08/02のツイートまとめ

takeoquolaid

商店街活性化を導ける商業理論が無いことはあまり知られていない。活性化の取り組みには理論が必要だということも知られていない。経営技術も今のレベルでは得意客を増やせない。理論と技術の習得は必須課題だが研修計画などは組まれていない。不要だと考えられている。
08-02 23:43

基本計画の数値目標、達成したあかつきには何がどうなるのだろうか。特段の根拠のある数値でもないが。
08-02 23:35

現在、全国に商店街が約 1万5千ある。1%で150ヵ所。それぐらいはソロバンを弾いて繁盛店づくりにチャレンジしてもらいたいもの。
08-02 22:47

数値目標は、繁盛店づくりに参加する個店数、うち繁盛を実現した個店数の二段構えが紛れが無くてよい。取り組む人もインセンティブが違う。イベントの度に得意客候補の一見さんが来店してくれていうことなし。繁盛店が増えれば増えるほど回遊客が増える。
08-02 22:42

市役所というより首長さんですね。「市街地活性化計画、目標達成ゼロ 総務省が改善勧告」 https://t.co/5O1f27Iu17
08-02 18:29

㈲クオールエイド 資料ご紹介「テナントミックスか、タウンマネジメントか」https://t.co/LR0Xm62DOqタウンマネージャーさん必携知識です。
08-02 18:07

@Dam_midorikawa 既存の個店から有志を募り挑戦してもらいます。この段階は既に各地で取り組まれています。中心市街地活性化は【行政主導/主役は商業者(既存)】..「市街地活性化計画、目標達成ゼロ 総務省が改善勧告」 https://t.co/KJnmxJtOTF
08-02 17:37

これから先、我々が蓄積している理論&実践に匹敵あるいは凌駕する「活性化への道」は、どこからも提供されないでしょうね。理論と戦略と実践技術。中心市街地の現有能力で実現可能な活性化への道。総務省の評価を踏まえてこれから作るというのは遅すぎ。
08-02 16:25

通行量を増やして中小小売商業の事業機会を増やすのか、繁盛店を創出、街なか回遊を実現することで通行量が増えるのか?答えは意外や意外、一過性といわれる集客事業などに取り組み..「市街地活性化計画、目標達成ゼロ 総務省が改善勧告」 https://t.co/AqswXPirEU
08-02 15:32

@domensingi お返事が遅れて申し訳ありません。お答えを拝読、いろいろ分からないことが多く、遅くなってしまいました。お詫びいたします。続きはご本を出されるのでしょうか。そのおりにはあらためてよろしくお願いいたします。
08-02 15:24

商業の立地移動に法則性があるか?小売業は立地産業だとはよく言われるところ、倉に車をつけよという家訓もあったとか。なにやら人のあずかり知らない移動の法則があるかのような言説は珍しく無い。いったいぜんたいどうなんでしょうね。 https://t.co/4tk7ljU4yN
08-02 14:38

@k_kamitaka 総務省の総括をトウギャリました。https://t.co/pTpczos2RY お暇な折にご笑読ください。これを機会に通行量→繁盛店という「通説」を覆し、繁盛店→通行量という正論が流通するように出来ればと思います。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
08-02 13:45

「市街地活性化計画、目標達成ゼロ 総務省が改善勧告」をトゥギャりました。 https://t.co/pTpczos2RY
08-02 13:22

このたびの総務省の「総括」は、たぶん、中心市街地(商業街区)活性化のラストチャンスだと思います。そのつもりで気合いを入れ直して頑張りましょう。㈲クオールエイドへのお問い合わせはメールでどうぞ。
08-02 13:00

「通行量増大」から繁盛店が生まれるのでは無く、繁盛店を作ることが一過性の通行量をリピーターとして蓄積可能にし、中心市街地全体の経済活力の向上の実現を牽引していくのだ、という「コペルニクス的大転換」をあらためて説明しました。
08-02 12:57

これは既に我々が準備しているのでご安心(^_^)特に「3」については、成功事例が輩出している【キラリ輝く繁盛店づくり】がありますからね。後は、関係各方面が合意形成、採用すれば明日から繁盛店の仲間入り(^_^)
08-02 12:52

商業理論は、1.広域商圏で中心市街地が商業集積として持続可能なポジションを明らかにし、現状から移行して行くシナリオを描く2.既存個店群の自助努力を組織して商業集積としてポジションを再構築する3.個店の繁盛実現の方法を示し、取組を指導するという力を持っていることが条件。
08-02 12:49

さて、課題は『中心市街地活性化基本計画』 第7「..経済活力の向上を図るための事業および措置」に、目標数値=通行量の増大を実現するための取組として、【繁盛店づくり】を組み込むこと。難しくは無いが準備は必要です。第一に商業理論を装備すること。これまで装備していないことが不思議。
08-02 12:45

繁盛店の不足が商店街空洞化の原因であり、同時に各種の活性化事業が結果を蓄積できない原因、目標未達という状況からスタートする取組は、現在推進中の事業と並行して【繁盛店づくり】に最優先で取り組まなければならない。空洞化した商店街で既存個店を繁盛させる、難しそうですが難しくないです。
08-02 12:35

集客イベント、「「三種の神器」などにいくら熱心に取り組んでもその結果として一見客に入店を訴求し、リピーターを創出する売場が出現することはありません。目標未達の全都市で確認されているところです。繁盛店=リピート客を生成する力を持った個店は、通行量増大―商店街活性化に不可欠、
08-02 12:22

くどくなりますが。「通行量の増加」を実現するには、一見客を得意客にする力を持った個店=既に自力でリピーター多数を確保している繁盛店や繁盛店を目指して店づくりを試行する個店群の存在が不可欠です。この個店群は、各種事業に取り組んだ結果として出現する性格のものではありません。
08-02 12:00

#目標未達商店街に来た人がリピート客になるには何が必要か?その人にとってデスティネーション(来街目的)候補となる個店・売場が存在すること。一過性来街で、魅力的な売場を発見、お試し入店&購入したら気に入って、得意客になるという流れ。リピート客創出にはこの流れが不可欠です。
08-02 11:54

まずは、このことをきもに銘じておきたいと思います。
08-02 11:22

仕掛けについて考える前に、任意の基本計画をチェックすると、イベントなど一過性の集客事業はいろいろ計画されているが、リピート客を創出するための事業はほとんど計画されていません。これは、本当の意味での中心市街地活性化を目指す人にとっては、方向転換を実現するチャンスです。
08-02 11:21

もちろん、イベントなど一過性の来街者を集める事業は不可欠だが、一過性来街者をリピート客に転化する仕掛けがないと、現に見られるとおり、せっかくの集客がすぐに散逸してしまう。この仕掛けを組み込んでいないことが、今問題になっている「数値目標未達」の原因です。仕掛けとは何か?
08-02 11:17

実現を目指す「通行量の増加」は、「新規のリピート客」+「既存客のリピート頻度の向上」。これが「経済活力の向上」を実現する通行量の特性は「リピート客」。「通行量の増大」は、リピート客を増やすことで実現する。通行量増大のための事業=リピート客を増やす条件作り。
08-02 11:08

計画では、近隣居住者、イベント客、などが目標通行量を構成する要素である(既存買物客は既に現数に挙げられている)。これらの来街者がリピーターとして繰り返し来街することで実現するのが「経済活力の向上をもたらす通行量」。通行量は一過性の来街者数では無く、リピーターによって実現される。
08-02 10:51

中心市街地の賑わいを実現する通行量≓来街者にはどういう特性が必要か。誰でもいいから中心市街地を歩いてもらえば街は活性化する、というわけにはいかない。「誰でも」は来てくれないし、単純に街を歩いてと頼めば歩いてくれる、というものでも無い。「歩行する目的」が無ければ人は歩かない。
08-02 10:22

多くの基本計画に共通するのは「歩行者通行量」の増加。この目標を達成出来ない都市が多い。目標数値の設定は、イベント、居住促進、施設整備など各種事業によって実現すると見込まれる通行量の増加を計上している。問題は、「賑わい創出」と相即する「通行量」の性格が分析されていないこと。
08-02 10:16

#目標未達中心市街地の活性化を図るための基本的な方針(『基本方針』)の「第7章 中小小売商業高度化事業・・・その他中心市街地における経済活力の向上のための事業及び措置に課する基本的な事項」についての目標は、売上げの向上、通行量の増大、空店舗の減少などが挙げられる。
08-02 10:01

@mihatsuikutoshi @quolaidbot そうですか。了解しました(^_^)
08-02 09:14

RT @okazaki_sarada: まちのお店屋さんにお仕事のことや専門知識なんかを聞いちゃおう(^-^)岡崎てらこや商店街、ただいま参加者ぼしゅうちゅうです。小学生の皆さん、ぜひ応募してくださいね~(^O^)/#岡崎てらこや商店街 #お仕事体験... https://…
08-02 08:57

#目標未達2.理論無しでは取り組めない事業に、「一過性来街者を街の常連客に転化する=通行量を増加する」を加えたいと思います。商業理論を持たずに、恒常的通行量の増加は出来ません。 https://t.co/OLuvpqKgLk
08-02 07:32

@dendentown 力づけられる事例ですね。われわれもこういう事例をどんどん拡散したいと思います。商店街―中心市街地も地道に繁盛店を増やす方向に舵を切るべき。
08-02 07:19

#目標未達中心市街地活性化/経済活力の向上に関する「通行量目標」未達の理由は簡明、通行量が増える施策を講じなかったからだ。「商店街来訪者を定着させる施策」がまったく講じられていない。定着出来ないと【経済活力の向上】は “言ってみただけ” に終わる ことが理解出来ない各方面。
08-02 07:08

@mihatsuikutoshi @quolaidbot 一般にそうとばかりは言えないような気がしますが。
08-02 05:50

#目標未達経済活力の向上に関する数値目標、多くの計画が「通行量の増大」を掲げて、未達状態にあるはず、たかが通行量か簡単にクリア出来ると踏んだわけだが、これをクリアするには商業理論を装備していることが必須条件。商業理論抜きの取組で通行量増大は無理。
08-02 01:22

RT @dendentown: 極めてまっとうな正論。「活性化の為」と称して一発勝負のイベントを打って集客することだけに汲々とする、全国各地の商店街にも通ずる話とも思ったり…… > ひたちなか海浜鉄道 派手な話題では再生できない「復活への軌跡」|東洋経済オンライン https:…
08-02 00:12

RT @shinjukujiro: 日経によれば、中心市街地活性化法で44の基本計画作ったが、活性化目標を達成した計画は「ゼロ」という体たらくらしい。歩行者通行量とか空き店舗率などの目標を、どの地方都市も達成できず/都市政策学の机上の理論が、全く通用しない
08-02 00:08

目標未達に忸怩たる中心市街地活性化関係各位必読。 https://t.co/YODZQKAAqD
08-02 00:06

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