07/29のツイートまとめ

takeoquolaid

@takebata 春光堂書店で衝動買いです。 https://t.co/NnUNhUZSVC
07-29 23:28

RT @takebata: 甲府中心部に用があったので、春光堂書店にふらり。今日もネットでは辿れない、意外な一冊と出逢える。こういう出逢いが嬉しくて、たまに覗きたく本屋さんです。 https://t.co/jHB82PGFVK
07-29 23:21

長年にわたり、新規参入各種商業施設からフルぼっこされてきた商店街、「商業集積としての再生」に取り組むのは結構ですが、「通行量を増やせば再生出来る」というのは違うんじゃないですか?広域商圏で経営努力として「店前通行量の増大」に取りんでいるのは商店街だけですけど・・。
07-29 23:04

それより自分たちが真っ先に (でもありませんが) 取り組んで繁盛を実現するとともに、【成功事例】とやらになってやろうじゃないの、というのが面白いと思いませんか。売場を磨くとイベント開催の都度、お得意さんが確実に増えますよ。
07-29 22:03

そのうち、通行量増加と並行して「個店売場の充実」に取り組む大きな流れが出て来るだろう、そしたら先行事例からノウハウをもらいながらうちも取り組もう、という方法は通用しません。大きな流れが現れるというのは考えにくいし、第一、ノウハウをもらえば繁盛できるというものでも無いでしょう。
07-29 21:59

各個店の売場が「買い物の場」として充実していれば、イベント開催当日、あるいは翌日、翌々日、来店客が増えるはず、しかし実際は増えませんね。ということは、通行量を増やしてもその結果として買い物客の増加=経済活力の向上は実現出来ないわけです。シャッターの内側の改革は不可避です。
07-29 21:54

これは重要。通行量がどんなに増えても、その結果として各個店の業容、売場が買物の場として充実するなんてことはありえない。通行量増大を目指す人たちは、シャッターの内側には問題は無い、通行量さえ増えれば街は買物客で賑わうようになる、と考えているわけだがそんなことがあり得ますかしら?
07-29 21:46

通行量を付加する取組と商業集積としての再構築を目指す取組、両者に違いを一言でいえば前者はひたすら取組を繰り返すだけ、後者は着実に「再構築」へ成果を積み重ねます。この違いは本質的な違い、通行量をどんなに増やしても『再構築』にはつながら ない.
07-29 15:00

商店街―中心市街地活性化を本当に実現したければ「商業理論」が不可欠ですが、①我々以外、誰もそのことを提唱しない。②既存の商学系の教科書では役に立たない。という実状です。理論無しの取組に疑問を感じない人が『取組には商業理論が必要だ』と思い当たる日は来ないかも知れません。
07-29 14:00

効果乏しい異名類似微差事業に違和感なく取り組んでいる間は、『商業理論の必要性』に思い当たることは無いんでしょうね。
07-29 13:38

理論を持たないと,『活性化を実現するために取り組むべき事業および措置』がどこからも出てこない。やみくもに事業を消化するだけで進歩が無い。進歩がなければ真の課題に思い当たることも無い。学識経験者の皆さんをはじめ、学識経験を必要としない異名類似微差事業を繰り返すばかり。
07-29 13:37

商店街―中心市街地活性化の現状を見ると、商学系の学者・研究者を含め、「活性化には商業理論が必要だ」という認識が、ものの見事に欠けていますね。これっでは国が「業種揃え・店揃えの最適化」と旗を振っても、その意味さえ理解出来ないわけですね。
07-29 13:13

既存の商学・商業学は、なぜ商店街活性化に無力なのでしょうか?基本:『商業理論」とは何か?https://t.co/5lupDjDmwX
07-29 13:08

商店街活性化、『商業理論』はなぜ必修か?https://t.co/wGXkGykJJq
07-29 12:59

ここで基本的なところを開陳しょうかとも思いますが、誰も期待していなかったりして(^_^)
07-29 12:46

#商業集積商店街―中心市街地活性化を進めていく上で【商業集積】を理解していることは極めて重要、今のままでは専門家であるタウンマネージャーさん以下、誰も商業集積について理論的な知識を持っていないはず。理論を持たずに「商業集積としての再構築」は出来ませんからね。
07-29 12:44

補助事業を活用したアーケードの改修などに取り組む商店街が多くなっています。高度化事業の趣旨を踏まえて、竣工お披露目催事には、面目を一新した各個店の売場のお披露目をしないと。売場のお披露目が主役、と気合いが入るべき。単にハード事業竣工のお披露目では一人よがりに終わります。
07-29 12:41

という俗論は今も蔓延っています。これから高度化事業に取り組む商店街は、事業の本旨が『業種揃え・店揃えの最適化』、上位目標が『商業集積としての再構築』であることを肝に銘じて内容を計画すること。特に重要なのは、ハコを活用する『経営技術の高度化』の企画。【キラリ】の出番ですね。
07-29 12:13

特に「商業集積論」の不在は、間接的に大きく影響しています。『業種揃え・店揃えの最適化」は商業集積の課題。中小小売商業は、商業集積としてのあり方を追求すべし、その手法が高度化事業、全体のスキームが『中活法』というのが今どきの商店街活性化の基本です。高度化事業=ハコもの整備
07-29 12:07

しかし残念ながら、事業の現状はハード先行、『業種揃え・店揃えの最適化』は「ほとんど着手しないまま、事業が完了しています。「競争力の根幹の最適化」は未着手ですから期待した事業の成果は得られません。多くの事業が陥っているところです。その直接の原因については省略しますが、「商業理論」
07-29 12:02

などのハード事業に止まらず、並行して「個店の経営改善」に組織を挙げて取り組み、竣工時には「業湯揃え・店揃えの最適化」が実現するという、今風に言えば、「ショッピングモールとしての再構築」、『ショッピングの場としての機能の高度化』するというもの。高度化事業の趣旨は今も不変です。
07-29 11:57

#高度化事業の本旨『中活法・基本方針』では、「中小小売商業の競争力の根幹は業種揃え・店揃えの最適化」と明言されています。実は『高度化事業』でもこのことは当然のこと、事業計画書には参加する各個店の経営改善計画書が入っています。高度化事業の趣旨は、共同施設の整備、共同店舗の建設
07-29 11:52

商店街活性化時代の店づくり、伝統的な「見よう見まね+アルファ」から脱却、「ショッピングの場としての売場づくり」に「理論・理屈・仮説」を立てて取り組まなければ繁盛出来ない状況にあるのが個店経営。逆にえば、状況を理解し、打つべき手を打てば繁盛出来る時代です。
07-29 11:28

個店経営の経営技術・店づくり技術は、基本的に「見よう見まね+創意工夫」です。このこと自体、いわば当たり前なんですが、存立基盤が大きく揺らいでいる現在では、あらためてお店・売場のあり方を理解し、それを実現するために必要な知識・技術を枚挙、入手する方法を考えることが必要です。
07-29 11:24

訂正:牙規模→規模
07-29 11:18

取り組まれる事業は、商店街が取り組める、取り組みたい、と考える事業。客観的に必要な事業や、商店街の問題意識や技術水準を越えている事業にチャレンジすることはほとんどない。活性化とはその程度の事業がとみなされているわけです。
07-29 09:14

「実態調査」及び支援制度で地場個店経営の経営技術の水準を問うことは無かったと思います。①個店経営は状況と解決すべき課題をよく理解している。②不足しているのは問題解決に要する資金である③資金を補助すれば問題を解決することが出来るという前提で支援が行われます。
07-29 09:07

都市の牙規模が大きいと商店街の規模が大きく、数が多いのは当然の傾向ですが、それらに比例して個店経営技術の水準があるのかと言えばどうでしょうか。そもそも地場小売商業:個店経営の経営技術、特に店舗運営技術はいつどこで修得され、維持されているものでしょうか。
07-29 09:01

キラリ輝く繁盛店づくり、これまで指導機関や県・市のプロパー事業に提供しています。並行してすぐに増えるであろう需要に対応するため、指導にあたる専門家の養成にも指導機関とタイアップしたり、独自に養成セミナーを開催してきました。ころがそれほど需要が拡大しないんですね、これが(^_^)
07-29 01:33

定義がいまいちです。テナントミックスを考える上で使えるような内容では無い。デスティネーションストア:標的客相から見て商業集積への来訪目的になる業容を構築している店舗。
07-29 00:11

ハイパーマートUSAの登場はモールの核店舗を直撃、核撤退、核抜きで健闘しているモールがあると聞いて見に行きました。これはモール、商店街のテナントミックスを考える上で今でも役に立っています。核店舗に代わる概念として「デスティネーションストア」を思いつき。最近はときどき見かけますが、
07-29 00:08

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