06/04のツイートまとめ

quolaidbot

イベント客をショッピング客に変えることをはじめから諦めているのではないか、ということ。そう言えば、通行量の増大という数値目標も,活性化とショッピングを切り離してしまっているのではないか?
06-04 21:25

イベント目的で来街したお客を個店のお得意(一見では無く)さんにする、これがイベントの真の目的です。もちろん集客イベントは,集客しお客さんにイベントを楽しんでもらうだけは無く、本当の目的は商店街のお得意さんになってもらうこと。近年のイベントはこの目的を放棄しているのではないか?
06-04 20:22

この続きはこちらで。イベント客を個店の得意客に! https://t.co/qygE8mSQiR
06-04 17:46

敷居全然高くないですって、気にせずどんどん入って来て下さい!といわれると,さらに高くなるのが敷居です。
06-04 14:54

「敷居が高い」は、「格式に圧倒されて入りにくい」じゃ無いですからね。不義理、不都合をしているので顔を合わせにくい、ということ。商店街vsお客の場合は、品ぞろえも分からない店に入って、買いたい商品が無かったらどうしょう、買わずに出るなんて考えられないし・・ということで敷居が高い。
06-04 14:52

商店街に立地する「独立自営地場中小小売商業者」は、長い間「一国一城の主」といわれ、社会的なポジションも高く、地域の名士を輩出してきました。いま、その名残があるのは商店街の内部だけです。お互いに「一国・・」的認識が邪魔をして意思の疎通に不自由します(唯一の原因では無いが)。
06-04 14:46

#お客とお店のすれ違いお店は “商店街のお店は敷居が高い” というアンケート調査の誤解を解こうと、まちゼミ、一店逸品、100円商店街を開催。お客の本音は 「買わないと出られない、商品が選びにくい、“気に入る商品が無かったらどうしょう?」だから敷居を下げても反応が無い。
06-04 14:28

利益とは次年度以降に支出される経費の原資。
06-04 02:51

ために経費を使うこと、そのために必要な原資を「粗利」として稼ぐこと。企業の目的は「利益を挙げること」ではなく「持続すること」です。
06-04 02:49

企業はその存立目的を達成し続けるには関係者の企業に対する期待に応え続けなければならない。そのためには企業は存続しなければならない。とりあえず、企業は存続しなければならない。「持続可能性の維持」は企業の第一の目的です。そのためには経費を使うこと。企業の目標は持続可能性を維持する
06-04 02:47

お店(企業)のお金は、外に出て行くときはすべて「経費」として出ていきます。「経費」とは企業がその持続可能性の維持・拡充に必要な支出です。企業の目的は企業独自に立てますが、目的を達成し続けるには関係者の企業に対する期待に応えなければならない。これには経費が掛かります。結局。
06-04 02:44

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ