06/01のツイートまとめ

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同商店街は、昨年度に引き続き、「イベントのお客を個店の得意客へ」を合言葉に【キラリ輝く繁盛店づくり】「お客に見える店づくり・見える化」に取り組みます。福岡市内の商店街活性化の【モデル】に位置づけられた取組です。
06-01 22:38

【熊本震災復興支援】福岡市井尻商店街の取組組合のコミュニティ施設を「被災地の物産・加工品の販売所」として提供。卸先の小売店が閉店中、流通が壊滅状態の製造業者さん達とのコラボ期間:6月1日~9月3日情況によりさらに半年間延長 https://t.co/cQZ6WmiUJ7
06-01 22:34

うちだけでは無く、他の店も繁盛してもらいたい。他の店にお客が入っているのをみると嬉しい。という声が自然に出ます。考えられないことですが本当です。商店街のすばらしさは、繁盛店づくりに取り組むと実感されます。
06-01 22:17

繁盛店づくりから再スタートする商店街の内部連携。商店街のなかでお互いの商売の現状について胸襟を開いて話し合えますか?そのありがたさは、経験しないと分からないかも知れません。「繁盛店づくり」に着手すると自然にそういう関係が出来て来ます。
06-01 22:16

イベント客を個店の得意客へ。あるいは、各種施策の成果を個店の得意客増加へ。すべての活性化施策に共通する課題だと思います。皆さんの商店街でもこの課題をどんどん表に出してください。「対案を出せ」にびびる必要はありません。問題が表に出さえすれば解決策は当社が提案しています。
06-01 11:34

「イベント目的で来街したお客さんが街の買物客に変身してくれる」商店街のイベントの究極の目的であり、商店街活性化には絶対実現しなければならない課題ですが、これまであまり表面化していませんでした。これさえできれば、あとはイベントをするだけ、その都度各個店のお客さんが増えます。
06-01 11:29

取組は、個店―商店街―行政の三者が趣旨と事業内容を共有して推進すること。活性化についてそれぞれ異なる目的・任務を持つ三者が、協働で取り組むことでそれぞれの目的を達成出来るという、他では例の無い内容です。個店の繁盛をどう実現して行くか?という問題に直面している人にお奨めです。
06-01 10:28

既存顧客の来店頻度・買上点数増による売上げを実現しながら、新規来店―得意客増を図る、取組の全プロセスで自店経営に必要な能力の向上強化を実現するという、優れた方法。商店街から見れば、課題である「イベント客を個店のショッピング客に変身させる」という難問への解答にもなっています。
06-01 10:22

当社「イチ押し」の取組である「見える化」は、①お得意さんにとって「もっと堪能出来る店づくり」を実現することで、来店頻度・買上点数アップを実現する、②ショッピングの場としての売場のしつらえをアピールすることで新規顧客を創出する という仕事です。誰でも簡単に習熟できる方法です。
06-01 10:18

新規のお客が欲しければ、既存のお得意さんがもっと堪能出来る売場(時間と空間)づくりに励む以外にありません。そのとき頼りになるのがお得意さんという存在。うちの店づくりの不都合・不具合部分を分からせてくれる。改善改良の結果が気に入ったかどうかも態度で示してくれる・・・。
06-01 10:12

うちが増やしたい「一見さん―お得意さん」とは:「既存のお得意さんと共通する消費生活上の特性を持った人で現在は他店のお得意さん」という存在です。この人達にこっちを向いてもらうには、現在のお得意さんを対象に「もっと堪能してもらえる店」を作っていく,試行錯誤するのが最適です。
06-01 10:04

当然のことながら、新規の欲しいお客とは、自店の店づくり(品揃え・提供方法・提供環境)を気に入ってくれる人、ですね。そうでなければ「お得意さん」にはなれません。ということは、新規のお客=今のお得意さんと同じ特性を持った人たち、ということになります。
06-01 09:59

答えは簡単。既存の売場を「新しい得意客が増える売場」にするには、今現在のお得意さんから見て「もっと楽しい売場、もっとショッピングを堪能できる売場」にしていくことが必要です。新規顧客向けの売場にするのではなくて、既存のお客さんがもっと堪能出来る売場を目指すこと。なぜでしょうか?
06-01 09:51

釣り糸を垂らさずに撒き餌をしても集まった魚を釣ることは出来ませんね。売場づくりを省略した集客イベントは、「釣り糸無しの撒き餌」、三種の神器で得意客を作れない理由はここにあります。「体験したらやみつきになる売場」「得意客を作る売場」どうしたら実現出来るでしょうか?
06-01 09:41

新しいお得意さんが欲しければ、集客イベントをする前に、一度来たら「やみつき」になる売場を作っておくこと。売場を作らずにお客さんを集めるのは、たとえは悪いが釣り糸を垂らさずに撒き餌をしているようなもの。何かを期待するのがおかしい。
06-01 09:37

見てきたわけではありませんが、「ショッピング」を理解していれば、実態を見なくても「机上」で分かります。どうすればよいか?答えは簡単。お得意さんを増やしたかったらお得意さんになってもらえる売場を作ること。他の方法でお得意さんを作ることは出来ません。
06-01 09:29

イベントで集めたお客さんはイベント目的、店内で開催するイベントでも回遊はしません。本来の・お得意さんになってもらいたい・プロパーの売場を見てもらうのは難しい。結局、次のイベント開催日まで来店してくれません。その間、ショッピングに行くのはいつものお店。
06-01 09:25

問題は、イベントの中身です。イベントの対象が新規客集めですから,一見さん向けのイベントになっています。ここに問題が。一見さんは、ほとんどが他に買い物行き先を持っている・他店のお得意さんですね。「他店のお得意さんをイベントで集めてうちのお得意さんになってもらう」のは難しい。
06-01 09:20

「三種の神器」のネライは、①新規のお客 (一見さん) を集めて ②お得意さんにすること。①は手段、②が目的、ですね。取り組んで見たら、①(手段)は上手くいったが、 ②(目的)にはつながっていないということですから、手段と目的がミスマッチしています。ミスマッチはなぜ起こっているか?
06-01 09:13

「三種の神器:まちゼミ、100円商店街、一店逸品(バル)」各地で取り組まれています。共通しているのは「イベントとしての取組は成功しているが、目的である【得意客づくり】にはあまり効果が無い」ということですね。なぜそうなるのか?どうしたら【得意客づくり】に使えるのか?
06-01 09:10

この取組が【見える化・お客に見える店づくり】です。売場全体が【ショッピングを楽しめる・ショッピングの場】として提供されていること。その第一歩は、ストレスを感じずに店内を自由に回遊出来ること・回遊したい情景が提供されていること。レイアウト、提供方法、陳列などをショッピング向きに。
06-01 08:24

お得意さんは、いつまでもお得意さんのままとは限りません。いつ何時、何かの拍子で「この店はもう陳腐」と判断するか分かりません。いつまでもお得意さんでいてもらうには、もっともっと満足してもらう=ショッピングを楽しんでもらえる店づくりに精進することが唯一の方法です。
06-01 08:19

①お得意さんにもっとショッピングを楽しんでもらえる店づくりに取り組む②お得意さんが喜び、楽しんでくれる③店の変化を知った新規のお客が来店するという流れ。②が実現でするとお得意さんの来店頻度、買上点数もアップします。③はお得意さんの口コミ、ファサードの【見え】の大変身で。
06-01 08:16

お得意さんにもっと喜んでらうにはどうしたらいいか?工夫することが〈店づくりの改革〉の実現であり、それが伝わることで新しいお客さんの来店が実現する。実行・実証事例多数、あなたが知らないだけ(^_^)なぜ宣伝もしないのに新規のお客さんが増えるのか?
06-01 07:33

商店街―個店は、新規のお客を集めることより、お得意さんに喜んでもらい、来街・来店頻度の向上につながるようなイベントを企画した方がよい。「新規のお客」は、今現在は商店街外のお店のお客ですからね、こっちを向かせるのは大変です。その点、お得意さんだと喜んでもらえる方法も分かるはず。
06-01 07:11

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