05/31のツイートまとめ

quolaidbot

経済学では「全体と部分の矛盾」というレトリックが使われます。部分最適は全体最適を破壊する?いまいちぴんと来ないのですが、例えば、150馬力仕様の乗用車にエンジンだけ500馬力を搭載して喜ぶこと、ですかね?ちょっとちがうような。
05-31 09:29

日ごろ、お店が提供している【来店目的】とは関係のない催しですから、お得意さんは来ないし、イベント参加者が「日ごろのみせうdくり」を評価してお得意さんになってくれるはずも無い。というようなことは、勉強しないと分からないことかも知れませんね。
05-31 09:21

こういうイベントがお得意さんからそっぽを向かれる、お得意さん生成につながらない理由は同じ、それはお店の存在価値(お得意さんから認められている)と開催しているイベントの間にギャップがありすぎること。あなたが取り組んでいるイベントは、お得意さん(潜在も)とは無縁の催しですね。
05-31 09:19

個店を会場にした集客イベントの特徴は、当日、お得意さんが来店しないこと。知らずに来店したお得意さんは、放置されてびっくり。来店目的を果たせないまま帰ってしまったり。あまり続くと「河岸替え」されます。「三種の神器」からお得意さんを生成するの法、考えていますか?
05-31 09:16

100円商店街、まちゼミ、一店逸品、バルなどなど、個店を会場にしたイベントも【得意客生成】にはつながっていない。言い出しっぺさんは「売上げを求めるな」「すぐに効果は出ない」といいますが、【売上=存在価値】という側面もありますからね。
05-31 09:12

個店のお得意さんは、作ろうと思って作れるものではありません。お店と来店客との売場における相互作用の結果として【生成(生まれ出る)】するものです。【お得意さん生成】に向けて、お店は何をなすべきか?
05-31 08:17

「イベントを開催するたびに個店への来店客が増え、お得意さんも増える」という情景は、商店街全員の願い、イベント開催の目的もそこにあります。昨年、『キラリ輝く繁盛店づくり』に取り組んだ商店街で「月例イベントを個店の【お得意さん生成】に直結するチャレンジ」がスタートします。
05-31 08:16

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