05/29のツイートまとめ

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繁盛店とはどんな店のことか?わからないと「繁盛店」を目指すことは出来ません。続きは #専門用語 「繁盛店」で。
05-29 23:14

繁盛店に共通する特徴は、「明日の品ぞろえ」を決定する方法を持っていることです。なかでもわれわれが推進する「キラリ輝く繁盛店づくり」は、店づくりによってそれを決定する、という王道を歩みます。繁盛店は明日の品ぞろえを決定する力を持っている、その力がなければ繁盛店には慣れないのです。
05-29 23:11

#専門用語小売業の経営で一番重要な言葉は、「繁盛」です。繁盛とは何か? 分かっているようでいざ定義しようとすると難しいですね。「繁盛」の意味を知らずに繁盛店を作ることは出来ません。
05-29 20:57

商店街活性化がなかなか実現できない原因のひとつは、活性化や繁盛店づくりを考える際に使っていることばがきちんと定義されていないからです。ここでは重要な言葉について当社の定義を紹介しますので、吟味してみて使った方がよさそうだったら是非活用してください。
05-29 20:55

#専門用語 はなぜ必要か?われわれは問題解決その他、ものごとを考えるとき、言葉を使います。言葉は「意味」と持っています。意味がはっきりしていないと、考えた結論を実際に実行するときにいろいろ解釈の余地があり、せっかくの結論がうまく実現出来ない可能性があります。
05-29 20:52

当社流POPは、購買意志決定時点≓売買成立ですから、ここを売買接点とします。「売りたい商品」が「手に入れるアイテム」に変化する時点。店づくりは、如何にPOPをスムースに成立させるか、という問題への取組です。POP、小売業にとってその成否を左右する言葉です。
05-29 20:47

#専門用語ポップ(POP) よく「売場内広告」という意味で使われていますが間違いです。その結果、売場ー店内が乱れて「逸失収益」が発生しています。要注意。POPはPoint Of Purhaseの略、直訳すると「購買時点」ですが、通常は「購買意志決定時点」です。当社の定義は別。
05-29 13:19

商店街立地の店が「お客のお試し入店を拒む」二つの理由1.「外から見て中の様子が分からない」2.「買わないと出られなさそう」ショッピング=ショップで出来ること・したいことはさまざまなのに「買わないと出られない」はとんでもないハンディ、「見える化」の取組が急がれる理由です。
05-29 10:33

ショッピング:=買物ですね。われわれはこれを「ショップすること」すなわち「お客が店舗に出かけて来て・そこでしたいこと・出来ること」という意味で使います。その内容は、買物、下見、冷やかし、暇つぶし、気晴らし、人に会う、など。「ショッピング=ショップすること」は、大事な定義です。
05-29 10:20

#専門用語当社は、商店街活性化―繁盛店づくりに【仮説―試行】で取り組む皆さんの作業への貢献を目的に「仮説のもととなる仮説」=理論の構築を作業しています。そのプロセスで当社独自の専門用語の紹介や一般に用いられている「専門用語」の再定義を試みています。このタグで紹介します。
05-29 10:16

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