05/15のツイートまとめ

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#見える化お客に見える店づくり。当社が理論的・実践的に推進する商店街活性化への道・【キラリ輝く繁盛店づくり】のテーマ。自店の業容を的確にお客に伝える【見せ方】の技術の仮説―試行法による修得。「お客に見える店づくり」は、小売業にとって業種業態・立地・企業規模等の条件に優先します。
05-15 23:44

現在当社は初めての試みとして、有志を募って、ネット経由のコラボレーションで【見える化】「お客に見えるみせづくり」へのチャレンジを支援しています。良い結果が出ています。組織的な取組が出来る条件が揃っていないが、何としても取り組んでい見たい、という人にお奨め。DMでどうぞ。
05-15 20:18

そのためには主な専門用語はきちんと定義しておくこと。専門用語を使うのは、考えを正確にまとめるため。用語の意味が決められていないと考えをまとめられない、まとめても店づくりに反映できない、間違っていてもどこが間違っているか分からない、等の弊害が起こりやすい。仮説試行は理論⇔論理で。
05-15 20:14

店づくりは仮説―試行(試行錯誤)で行いますが、仮説―試行は、手当たり次第にやってみる、ということではありません。お客の問題解決(ショッピング)行動を観察し、それをよりスムーズ、より快適に改善します。そのためには、行動観察―問題発見、改善試行を「理論」的に行うことが不可欠です。
05-15 20:10

マーケティングとは、顧客の問題解決への貢献を通じて企業の問題を解決すること。小売業にとって、店舗は【問題解決の場】です。顧客にとっても企業にとっても。顧客の問題解決行動は、前述したようなショッピング活動として行われます。快適なショッピング環境を提供する店づくりが課題です。
05-15 20:06

注意! ショッピングは、ショップすること。ショップでお客さんがしたいことすべて。購買、下見、冷やかし、暇つぶし、待ち合わせ等々々。特に重要な用途は、気晴らし、気分転換、カップル・グループ使い。これらの用途にストレスフリーで使える、「使える」ことが表現されていること。
05-15 19:53

あなたのお店は、➀誰が ②何のために ③ショッピングする場所ですか?マーケティング装置としての店舗にとってコンセプトは重要ですが、作ろうと思えば作れるというものでは無いし、勉強すれば作れるというものでも無い。【見える化】の原則には「コンセプトは作らない」の一項も。
05-15 10:37

小売店の店舗運用は、「問題の発見―解決策の案出・試行―評価」の連鎖。店舗は、問題の発見、解決策の発明、結果の評価を遂行する場でもあり、これを実現するのが【見える化】=【お客に見える店づくり】、これからの小売業にとって不可欠の取組です。皆さん、勉強の用意はいいですか(^_^)
05-15 10:17

#マーケティング装置 としての小売店舗理論的な自覚の有無はともかく、「問題解決型店づくり」に取組、成功しているのが、セブンイレブンです。理論面で保留がつくのは、グループを構成する業種業態への波及が見られないから。
05-15 08:47

マーケティング活動の場としての店づくり。➀店内で「顧客の問題」が発見される②仮説としての解答=改善を提案する③顧客の行動によってその適否が判断されるというマーケティング活動を可能にする店づくりとその運用が小売業の仕事。これを理論―仮説試行として推進するのが繁盛店づくり。
05-15 08:44

そのためには、顧客ニーズの変化(取り組むべき問題)を察知して、店づくりの改善(解答)として提案すること。顧客の問題の発見と解決策の提案試行、これがマーケティングの内容です。小売業の場合、マーケティング活動(問題の発見と解決)は、店づくりとして実現されます。
05-15 08:40

小売業のマーケティングとは:(営利事業として)標的顧客の生活を作り上げるために必要な生活材を揃えて、適切な方法・環境で提供し続けること=店づくり。その課題は、顧客の生活・消費購買行動の需要に対応した店づくりを維持すること。
05-15 08:33

#マーケティング装置店舗は、マーケティング装置です。マーケティングとは、顧客の問題解決に貢献することを通じて自分の問題を解決すること。この場合、自分の問題とは「営利事業体の持続可能性を維持すること(問題を発見し解決する・問題解決能力の維持向上を含む)」。
05-15 08:29

【見える化】=お客に見える店づくりは、業種・業態を問わず、全ての小売業、店舗が取り組まなければならない課題ですkが、これまで充分重視されていませんでした。商店街活性化では、真っ先に取り組むべき課題です。既に取組は始まっており始まっており、劇的なな成果が報告されています。
05-15 07:44

見える化=「お客に見える店づくり」は、誰が何のために使う売場か、正しく伝えると共に、店自体を店づくりの問題点を発見するアンテナ機能として使うことを可能にします。
05-15 07:35

商売として持続可能な収益 (売上=客数×客単価) を実現し続けるためにやるべきことはなにか?いろいろ考えられますが「本当に取り組むべきこと」を発見するにはまず「見える店」を作ること。お客に正しく見えていない店では施策がお客に伝わらない。
05-15 07:29

ドラッカーは、マーケティングの効果を「販売促進を不要にする」と言いましたが、見える化=お客に見える店づくりは、マーケティングを目指す小売業にとって最優先で取り組まなければならない課題です。
05-15 07:20

自分の店の業容 (誰が何のために使う店か、商品構成・提供方法・環境で構成した「あきない」の内容) を正確にお客に伝えるために、あなたはどんな努力をしていますか? 我々はこの努力を【見える化】と呼び、繁盛店づくりの基本としています。「
05-15 07:09

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