05/10のツイートまとめ

quolaidbot

事例紹介:『中心市街地活性化基本計画』とそれを受けて作成された商店街の『モーールへの転換計画』プラス「理事長さんの決意表明」 https://t.co/3GMRLYdwo4
05-10 21:57

RT @mihatsuikutoshi: 都市をスタティック(静的)に捉えていてはダメ、絶対。大都市に注目するならば、その大都市化(高密度居住)を可能にしている流れに着目しないと意味がない。モノ、カネ、ヒトの流れをダイナミック(動的)に捉えないと大都市の正体を見誤る。
05-10 17:37

商店街立地の既存個店はこうすれば(誰でも)「しっかり儲かる店」に変わることが出来る、と言えなければ「商店街活性化への道」は分からないだろうし、分からない人が『中活法』を読んだからといって内容が理解出来るはずも無く、ということで専門家各位は『中活法』のスキームが使えないのでは?
05-10 17:28

空き店舗を埋めたからといって、向こう三軒両隣の既存個店にはぴくりとも響きません。どこの商店街でも経験されているとおり。
05-10 17:07

多くの商店街活性化施策にすっぽり抜け落ちているのは、業績低迷中の既存中小個店をどうすれば「しっかり儲かる店」に変えられるか? ということ。シャッターの外側(イベントや空店舗活用)では響かないことははっきりしていますからね。しっかり儲かる店が増えれば空き店舗は労せずして埋まるが
05-10 17:06

商店街活性化のメルクマール(見極め)は、真面目に取り組んだ既存個店が繁盛するようになったかどうか。最低でも “明日、明後日店を開けるのが楽しみ” と思えるようになるかどうか。そういう事業を企画しないとダメですよ。そうで無いと自分だってその気になって他人を引っ張っていけませんからね
05-10 17:00

今どき、「商店街活性化を指導支援する専門家」という立場は、理論と戦略と店づくりの技術と「その道のプロ」をその気にさせる気合?と、その他いろいろ備えておかないと難しいかも。なにしろ相手は、「自分はプロ、そっちはアマチュア」と考えている人ばかり。
05-10 16:44

「提示する」だけでは無く、「やってみせる」ことが不可欠。店主さんと一緒に汗を流して店づくりに取組み、その成果を店主さんと共有する、というところまでやらない。事例:大分市中央町商店街MALLIEYANさん(アクセサリー)https://t.co/9sarDxwVsX
05-10 16:39

商店街活性化の課題は、既存個店群が【しっかり儲かる店】に変わること。空店舗活用とかコミュニティ機能の充実はその後の話。問題は、商店街既存の中小個店は、こうすれば【しっかり儲かる店】に変わることが出来る、という「方向と方法」を提示すること。さらにこのご時世ですから
05-10 16:34

商店街活性化の喫緊の課題は、「既存個店群を繁盛させること」であり、その繁盛の目標は「持続可能性の再構築」、これには二つ目標があって、1,再投資可能性(再投資の融資を受けられる) 2,事業承継者の確保。どちらも「恒常的に儲かる店」に変身しないと達成出来ない目標です。
05-10 16:29

先ほどのツイートまとめました。 https://t.co/3SUNui8gRa
05-10 16:25

商店街立地の個店にとって、売上10%アップは難しい目標ではありません(ただし、販売促進でアップしようとすると難しいかも)。新規のお客さんが増えなくても達成出来ます。「キラリ輝く繁盛店づくり」による売上アップは、「売場のバージョンアップ」で実現する持続可能な数値です。
05-10 15:48

@mihatsuikutoshi 法人税を按分して付加価値算出地の自治体に納付する、というのはどうでしょうか?
05-10 15:20

RT @TownMachida: 【地域活性化サミットin町田 2016 開催のお知らせ】2016年5月15日(日) 12時30分〜、町田ターミナルプラザ市民広場にて、地域活性化エンターテインメントライブイベント『地域活性化サミットin町田 2016... https://…
05-10 15:18

コロンブスの卵。税制改革に投じる一石ですね。 https://t.co/M4N9FsKwLF
05-10 15:16

これまでに各地の商店街・個店で取り組まれ、成果が実証されている仮説―試行です。実際に取り組んでいる店主さんたちの報告は→https://t.co/cPZV8jlJKa是非チェックしてください。当社のツイートがさらに身近なると思います。
05-10 14:52

店内滞在時間が長くなり、売場を回遊してくれます。これまで眼につかなかった商品に目がとまるようになる―買上に繋がる。あらためてショッピング=ショップすることの楽しさを堪能すると、「来店頻度」お店に出かけてくる回数が増える。新規客無しで眼に見えて売上がアップします。
05-10 14:48

2,3年我慢して続けたら何とかなる、という話では無く、取り組んだら速効成果が実感出来る取組。実感とは、①客数が上がり、②買上点数が増える=売上アップがすぐに実現出来る、ということです。まず起きるのは常連のお客さんのお店に対する評価、好感度がこれまでに無く向上すること。
05-10 14:44

論理と戦略については、追々獲得するとして、喫緊の課題はイベントを活用した繁盛店づくり。当社が提供する方法は、商店街活性化のあるべき「論理と戦略」を踏まえて作っています。従来のイベントに各個店の「繁盛店づくり」を組み合わせることで、「活性化への道」を歩き始めることが出来ます。
05-10 14:40

論理:商店街活性化とは①商店街がどうなることか?②活性化はなぜ必要か?③どうすれば活性化出来るのか?④活性化は誰の仕事か?戦略:活性化するには①取り組みの方向は?②取組の方法は?③取組のシナリオは?分かっていないと活性化はできません。そうでしょ?
05-10 14:36

#商店街活性化・論理と戦略商店街はなぜ活性化出来ないのか? 答えは簡単、必要な課題が取り組まれていないから。なぜ取り組まれないのか?何に取り組むべき課題が分かっていないから。何に取り組むべきか・・・論理どう取り組むべきか・・・戦略あなたは分かっていますか?
05-10 14:32

トギャッターは、くどくなっていますので、もっと分かりやすくまとめなおしてホームページにアップする予定です。その間不便ですが、まとめを読んでくださると嬉しいです。
05-10 14:23

店づくりの取組として当社が提案しているのが【キラリ輝く繁盛店づくり】ツイートのまとめです。『「一過性イベント」と「魅力ある売場づくり」のコラボで構築する商店街活性化への道』 https://t.co/y8qvjFxKNW長文ですが、勉強無くして繁盛無し。
05-10 13:40

イベントを自店の繁盛につなげるには:①イベント来街者の自店への「衝動入店」②入店してきたお客の「衝動買い」を実現しなければならない。これが実現する条件を店づくり・売場づくりで作っておくことがイベントを繁盛に結び付けるための不可欠の条件です。店づくり、集中する以外ありません。
05-10 13:27

衝動購買のいろいろ①商品を見るまで全く買うつもりが無かった②近くどこかで買おうと思っていたが、今日ここで買うつもりは無かった③ここで買うつもりだったが、この商品とは決めていなかった④その他イベント客の衝動買いは、①と②ですね。
05-10 13:21

「衝動購買」とは、事前に予定していなかったが、その場で商品を見たら買いたくなった、という理由で行われる買物のこと。いくつかに区分することが出来ます。
05-10 11:54

街に来るまでは、店舗を見るまでは、入店するつもりなど全く無かったのに、お店を見たら入りたくなった・・・「衝動入店」ですね。ここで言う「衝動」とは事前に頭の中で考えていた(予定していた)ことではなく、そのとき・その場で外部から入ってきた情報で行動すること、これが「衝動」です。
05-10 11:52

イベントと繁盛を結び付ける、言うのは簡単ですが、実際に起こさなければいけないことは: ①イベントを楽しむために来街した人に対して、②目的外である「ショッピング」目的の入店を訴求し ③目的外である買物をしてもらう ということですからね。
05-10 11:48

なぜならば、という提案理由を説明します。くどいなと感じるかも知れませんが、新しい小売業の行動原理=仮説―試行法は、仮説を立てるプロセスが「理詰め」されていることが不可欠、そのためには「予備知識」は不可欠。まず「衝動購買」を説明します。繁盛店づくりに欠かせない知識です。
05-10 11:39

※当社は、地場小売業の事業機会を「もの余り・店あまり時代に、不要不急の商品を販売する」ところにあると提唱し、事業機会を実現する店づくりを提案しています。もの不足時代から継承されている小売業のノウハウとは相反するところもあるかも知れません。したがって、われわれは、なぜそうなのか?
05-10 11:36

繁盛を実現したい店づくりの基本は、売場をショッピングの場として最適化すること。ショッピングとは:ショップすること=人がショップで出来ることすべて=購買、下見、冷やかし、気晴らし等々。ショッピングに来た人に「衝動買い」をしてもらう、これがリアルの小売店のお仕事。少し説明します。
05-10 11:29

お金を掛けては店づくりが成功しない理由三つ。その一、どこにお金を掛けたら売れる店に変えられるか分かっていないはず その二、分かっているつもりでももっと他に重要な原因があるかも知れない その三、お金を掛けて間違っていたら取り返しがきかない。繁盛店はお金を使わずに作ることが出来る。
05-10 10:11

上記5項目にはそれぞれちゃんと「なぜそうしなければならないか」理由があります。例えば「①お金を掛けない」は、掛けなくてもよい、では無く、掛けてはいけない、です。目標は「イベントを活かせる店づくり」、この店づくりはお金のかかる取組では実現出来ない、ということです。
05-10 10:00

第三に。いよいよ「店づくり・売場づくり」へのアプローチ。原則:①お金を掛けない(お金のかかることはスルーする)②計画は立てない(計画が必要な取組はスルーする)③大規模改革は禁止(細切れ改善の積み重ね)④仮説試行法(試行錯誤)⑤品ぞろえは変えない とりあえず以上5項目を原則に。
05-10 09:57

第二に。「イベントと個店の繁盛が結びつかない原因は、主として店舗の側にある」と考えること。イベントをいくら工夫しても、イベントの力で個店の①~④を実現することは出来ません。これも肝に銘じておくべき。肝に銘じておかないと、目移りする、目移りすると知恵が出ませんからね。
05-10 09:51

第一に。上に述べた「イベントに期待すること」を肝に銘じること。イベントに取り組むからには必ず結果を出す、と決めておかないとこれまでどおり、経営と無関係のイベントで終始することになる。「イベントを店の繁盛に結び付ける」は、これからの商店街イベントの合言葉。まずは自店の繁盛実現に。
05-10 09:43

これが実現しないと、イベントに取り組む甲斐がありませんね。しかし、実状は全く期待とかけ離れています。どうしたら結び付けることが出来るか?
05-10 09:38

個店が期待するイベントの効果とは、①イベント当日、一見客が入ってきて店内を回遊、お試しショッピングをしてくれる ②イベント終了後も一見客が入って来る ③気に入ったお客がお得意さんになってくれる ④イベントのたびに①~③が起こる、ということですね。イベントとお店の賑わいが結びつく。
05-10 09:37

「通行量増大」に集中できるのは、店前歩行者をショッピング客として店内に誘引出来る力を持った店づくり・売場づくりが出来ている店舗だけ。今現在、いくらイベントを繰り返してもお客が入ってこない店舗は、イベントの合間に「店づくり」に取り組むこと。
05-10 09:33

RT @unagidani: 鰻谷商店街のホームページがリニューアルいたしました。クリック!→ https://t.co/tHQk46r6eP #unagidani
05-10 09:25

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