05/03のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: ショッピングモールに2時間いたとして。その間に、何人の人と・何について・どれくらい、しゃべることが出来ますか?もちろん、おしゃべりを目的に行くわけではありませんが。
05-03 22:28

RT @domensingi: 続)残りも、防衛費を含む国の公的活動費と年金が転移したものが多く、公的なカネを含んでいます。(略)いわば錯覚です。②194
05-03 22:26

RT @domensingi: 2007年3月、上場企業の多くが史上最高の利益を享受しました。企業に注目すると「全員が儲けている」かのようです。しかし、この「利益」の半ばは財政赤字に起因する政府からの贈与であり、(続
05-03 22:26

多くの個店は自力だけではイベントで集めた店前通行量を自店のお客にすることが出来ません。これまでのイベントで証明されています。イベント客を個店の買い物客に転化するにはどうすればよいか? 「魅力ある売場づくり」組合の総力を挙げて取り組むべき課題だと思いますが如何でしょうか。
05-03 17:41

個店のお客とは:個店の店づくり (品ぞろえ・接客・ディスプレイ)を自分の「買い物の場」と評価し、いつも使ってくれる人。店づくりを工夫しないとお客は増えない。「次の段階」は「店づくりの工夫の方向と方法」を組織的に確立すること。繁盛店づくりだが個店の努力だけで実現するのは難しい。
05-03 12:55

一日も早く次の段階に進まなければ。次の段階とは、「集めた人を個店のお客に変える方法」を街ぐるみで発見し、取り組むこと。
05-03 12:47

「人を集めるのは組合の仕事、集まった人をお客にするのは個店の仕事」とはイベントでよく聞かれるところですが、実現するには「イベント目的からショッピング目的へ」お客の行動の変換が必要です。この変換を促す仕組みを個店に任せることは出来ません。任せて出来るならとっくに実現しているはず。
05-03 12:10

商店街全盛時代の店前通行量は、街の商業集積としての魅力が引き寄せたショッピング客による「自然発生的通行量」でしたから、何もしなくてもショッピング=買い回りが当たり前でした。お客が少なくなって取り組む「人工的通行量」は、集めただけでは「ショッピング客」にはなりません。
05-03 12:06

通行量を増やす、空き店舗を活用する、イベントで集客する、等々の活性化施策が持続的な効果を発揮するには、事業の効果が個店群に浸透・定着することが必要ですが、店前通行量が店内に自然に浸透することはあり得ないので、個店売場の【ショッピング誘引力】を強化することが先決ですよね。
05-03 11:49

商店街活性化の最重要課題は、競争力の根幹である業種揃え・店揃えの最適化であり、その前提となるのは各個店が繁盛すなわち「売れる店づくり」を実現すること。空き店舗の活用や、イベントを利用した得意客づくりは「売れる店づくり」を前提にした話。
05-03 08:58

商店街を取り巻く環境、業態間競争の実状、消費購買行動の変化、流通業界全体の動向が頭に入ってないと「中活法」の目的、取組の方向と方法は読み取れないでしょうね。そうすると、商業者の皆さんが「この計画にうちの店を賭けてもよい」という計画は出来にくいだろうな、と。
05-03 08:18

中心市街地活性化化法の目的は、①都市中心部所在の ②維持に支障が生じている商店街等が立地する街区 ③都市機能の増進及び経済活力の向上を図り、④持続可能性を再構築すること。素直に法律を読めばそういうこと。誰も言いませんけどね。
05-03 08:11

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ