04/26のツイートまとめ

quolaidbot

RT @tg_editor: @takeoquolaidさんのまとめhttps://t.co/qUJYzTizIvを本日のトゥギャトピに選ばせていただきました!これは目から鱗、盲点でした。イベントの見方も変わってきますねトゥギャトピはTogetterのTOPページで紹介して…
04-26 22:31

Shoppingはshopすること。買物、下見、冷やかし、気晴らし・・・、要するに店で買い物したり、遊んだりすること。あなたのお店は【Shopping出来るShop】になっているでしょうか?モールのテナントや百貨店の売り場もなっていませんね。ここに商店街の活路があるのですが。
04-26 21:47

商店街のお得意さんといいますが、厳密には商店街のどこかのお店のお得意さんですね。この人が行きつけの店に来たついでにあちらこちら立ち寄って楽しむ、そういうお店が増えてくると「商店街のお得意さん」ですね。まちとお客さんの関係がそうなるには、「タウンマネジメント」は不可欠の手法です。
04-26 21:30

地蔵通り商店街、一見するととげ抜き地蔵さんの門前市のようですが、もともと下町の商店街だったものをタウンマネジメント手法で転換したのだそうです。商業集積を目指す、ということは街の商業集積としてのコンセプトを作り、各個店がそれを分担する方向で店づくりをやり直すのが「再構築」です。
04-26 21:26

キラリの「繁盛店づくり」と「集客イベント」を車の両輪として推進する商店街活性化。キラリ実践中の人に意見を聞いたら、面白い、さっそくやりたい、という声ばかり。イベントを節目に日々の店舗運営が店づくりの転換になる「キラリ輝く繁盛店づくり」に年中無休でチャレンジする本当の活性化です。
04-26 21:08

ということです。これを自分たちで推進、実現されたのですからすばらしい。他にも例があるでしょうか。ちなみにキラリも早くタウンマネジメント体制を作らないと、確実にずるずる後退してしまうことになります。
04-26 21:02

取り組んで来られた成果とのこと。タウンマネジメントにおける「業種揃え・店揃えの最適化」とは、空き店舗に不足業種や集客力のあるチェーン店などを誘致することでは無く(状況によっては必要ですが)、自分たちのお店が変わって行くこと、店揃え・品ぞろえの最適化を自分たちの店舗の改革で実現する
04-26 20:56

巣鴨地蔵通り商店街は、『中活法』のスキームで提唱されている「街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する」というタウンマネジメントに取り組み、成功している稀有な事例です。「とげ抜き地蔵さんに参拝に来る人」を標的客相に、「業種揃え・店揃えの最適化」と「街区の整備改善」に一体的に
04-26 20:53

心配があるのは当然のことですが、当社のノウハウや先行事例の募集ノウハウを活用すれば、参加店舗10店舗は(母数にもよりますが)まずクリア可能です。連合組織の取組なら30店舗でもOKです。スタート前からメディアに連続取り上げてもらうと、全体が盛り上がって募集に好都合です。
04-26 16:38

最少催行参加店舗=10店舗は如何ですか?これくらいは参加してもらわないと、①イベントとの「二重奏」のインパクトが乏しい。②ある程度「街並み」が出来ないとお客への「回遊訴求」の迫力がでない。関係各方面へのPRも大事なこと、参加者はなるべく多い方が吉。このあたりについて
04-26 16:30

どうでしょうか?うちの商店街にキラリの提案があったとして、さて、参加者がいるだろうか?キラリは、座学と臨店指導ですから、①勉強はもうたくさん ②え?うちに来るの、それはないよw ということで商店街活性化は山あり谷あり。「最少催行参加者数」を設定して票読みと説得。
04-26 16:26

真っ先に取り組んでもらいたいのは①の商店街。集客イベントが得意。集めたお客を自分のお客にするのは個店のしごと、と割り切っているようですが、内心は違いますね。イベントの成功を何とか個店に波及させたい、みんなそう思っているのは間違い無い。ではキラリを提案したとして乗ってこれるか?
04-26 16:22

#イベントとキラリの二重奏いきなり「一から立ち上げる」ということでは無く、いろいろなバージョンがあります。①イベントはよく取り組んでいるがキラリはまだ ②キラリはやっているがイベントは未熟 ➂キラリもイベントもやっているが連携が無い ④イベントもキラリも取り組んでいない
04-26 16:17

商店街の問題意識は、通行量が少ない、組合員の減少といった「自分たちの問題」に限られ、お客さんからの「商店街への期待」に対応しようとする姿勢が不足しているように思われます、イベントを楽しんでもらえばそれで良い、ということかも知れませんが、それでは個店もお客さんも期待ハズレでしょう。
04-26 13:58

商店街活性化をお客さんの立場で考えると:ショッピングを楽しめるお店、売り場になって欲しい。そんな店を増やして欲しい。ということだと思いますが、事業に取り組む商店街はいつもこの『お客さんが期待していること』を自覚し、踏まえた上で事業に取り組まれているでしょうか?
04-26 13:54

【キラリ】を理解し、【二重奏】を理解したら、“やっと取り組むべきことが分かった” ということでさっそく採用できるでしょうか?そうあって欲しいところですが・・・。【キラリ】の波及状態を考えるとそう簡単にはいかないでしょうね。
04-26 12:07

【キラリ】があってはじめて【二重奏】の可能性が出てきたわけです。さて、問題はこの演奏にどう取り組むか。「イベントの効果を最大限に引き出すための個店の努力」の必要を自覚していない人は少ないと思いますが、具体的な方法が分からないため、これまで手つかずになっています。
04-26 12:02

業種業態を問わず、お金を掛けず、誰もこうすれば繁盛することが出来る、という「繁盛する店づくり」が確立されたことが、商店街の各個店が同時に同じ手法で繁盛店づくりに取り組むことが出来るようになりました。あらためて考えるとこれは画期的なことですね。
04-26 11:58

【二重奏】は、個店と商店街がそれぞれの役割を十分に果たさないと実現できない「商店街の活性化」と「個店の繁盛」を同時・相即的に推進していく、初めて登場した取組です。最大の特徴は「キラリ輝く繁盛店づくり」の手法の完成。
04-26 11:55

「キラリとイベントの二重奏」は、そのまま、「個店と商店街の協働」、「商店街組合と組合員の協働」です。こういう、商店街活性化の取組で、こういう具体的な取組の協働はこれまで無かったと思います。イベント、キラリ、それぞれ独立した取組では街と個店を変えていくことは出来ません。
04-26 11:47

われわれが提案する【キラリとイベントの二重奏】は、初めて登場した「イベントを恒常的な賑わい実現に活用する方法」、「商店街に恒常的な賑わいを実現する方法」、「商店街活性化への道」だと思います。問題は、この取組をどうすればスムースに効果的に展開できるか、ということです。
04-26 10:25

イベントにはたくさん来てくれるが、売上・お得意さんの増加には繋がらない、というのは全国の商店街に共通する悩み、この問題を解決している商店街は本当に少ないと思います。あなたの街は如何ですか。イベントだけでは解決出来ない問題、個店に任せて解決することでも無い・・・。
04-26 10:16

【売れる店づくり】これは当社が開発、各地で取組が始まっている【キラリ輝く繁盛店づくり】があります。【人が集まるイベント】は全国商店街の皆さんがお手のもの。両者をうまく合体させれば、「イベントのたびに買い物客が増える」商店街活性化への道が拓かれる。
04-26 09:42

そこでわれわれが提案する【イベントとキラリの二重奏】の登場。【売れる店づくり】と【人が集まるイベント】を組み合わせることで、個店と街が同時併行で活性化していく。これまであるようで無かった取組ですね。
04-26 09:25

前に検討した「二段階論」は、①お客が来るようになったら ②売れる店を作る とうことですから、これは「実現できないこと」でした。☆☆取組を変えなければならない☆☆「二段階論」では街の活性化はできません。
04-26 09:22

本来ならイベントに先立って、イベントを成功させる条件として実現しておくべき条件が【お客が来れば売れる店】を作っておくこと、ですね。【売れる店】を準備しておかないとお客が来ても売れません。イベント客も買い物客として定着することが出来ません。
04-26 09:19

つまり、個々の店舗が「イベント客の買い物客への転化を実現する」そういう力を持った売場を作らなければいけない。これが、商店街活性化のために取り組むイベントを成功させる条件ではないでしょうか。もちろんこれは、通行量が増えれば実現される、というものではありません。
04-26 09:14

これは、イベント企画段階の問題では無く、その上位の問題。イベントを利用して街を活性化するには、何が必要か?という問題です。必要なのは、来街者を自店のお得意さんに変える個店の取組、です。イベント客が思わず入って見たくなるお店、回遊したくなる売場、見たら買いたくなる商品・・。
04-26 09:09

これはイベントの役目ではありません。イベントの役目は人を集めること、集まって人をお得意さん・買い物客にするのは「買い物の場」である個々のお店の仕事です。どうしたらイベントを「個店のお得意さん増加」に結び付けることが出来るか?
04-26 09:05

イベントで人を集まってくれるのは、イベントの効果です。この人たちを「街のお得意さん」=街で買物をしてくれるお客さんにするにはどうしたらよいか?段階説では無く、イベントを企画する時にいっしょに考えておくべき問題です。イベントで来街したお客を街のお得意さんにするには?
04-26 09:01

イベントで集まった人たちが街の通行量として定着する【理由】が提供されていなければ、街に来るのはイベントの時だけ、これではいつまで経っても第2段階への移行が出来ない、いつの間にかイベントが自己目的化した、このままでは活性化出来ない、さあどうする、という状況になっている。
04-26 08:57

「イベント」に集中している間に、時間が経過、高齢化が進んで新しい問題が起きてきたわけです。これからさらに街の空洞化が進みそうですが、イベントだけでは対応出来ないようです。イベントのみならず、「まず通行量を増やす」という段階説自体がどうも状況に合わないのではないか?
04-26 08:53

このことの本当の意味。【後継者不在】は、「後継者がいないお店の問題」というより、これからも街で商売を続けて行く人たちにとっての問題、商店街としての集積度が下がる、空き店舗が増える、という問題であることが多い。
04-26 08:50

それはそれで盛り上がって楽しいのですが、いつの間にか、商店街が直面する問題が変わってきました。「店主の高齢化・後継者の不在」です。
04-26 08:45

目的化したイベントは、イベント自体が盛り上がればそれで目的は達成されます。「第一段階」に位置づけられたイベントは、第2段階への移行する=通行量を増やす手段でしたが、今では当日の賑わいそのものが目的、ですね。
04-26 08:43

ところが、第一段階の「通行量を増やす」がどうにも上手くいかない。集客イベントに取り組めば当日はお客さんが集まりますが、次の日にはもとに戻ってしまう。『次の段階』に進むことが出来ない。そのうち、『二段階論』は忘れられて集客イベント自体が目的化する。
04-26 08:40

「二段階方式」とは、①何をやろうにも来街者が少なくては話にならない、②まず来街者を増やさなくては ➂その先はそれから考えよう ということで。第一段階=通行量を増やす 第二段階=増えた通行量をもとに本当の活性化策に取り組む という二段階策ですね。
04-26 08:36

イベントが牽引する商店街活性化への道。ほとんどの商店街で長年にわたって取り組んでおられるところですが、効果が蓄積されない。効果とはズバリ、個店のお得意さんが増えること。「二段階方式」では効果が得られません。
04-26 08:32

キラリに取り組んでいるお店では、イベント当日、一見さんが来店する頻度が高いことは、取り組んでいる人には周知のところでしたが、両者を結び付ける、というアイデアはこれまでありませんでしたね。どうして出てこなかったのかな。
04-26 08:15

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  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
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