04/24のツイートまとめ

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売れない理由をシャッターの外にばかり求めると、目を向けさえすれば解決出来た店内の売れない理由への対応が疎かになる←今「通行量」に取り組んでいる多くの商店街の個店で起きていること。通行量が増えても店内の「売れない理由」は居座ったままなので、通行量増加の成果が店内に波及しない。
04-24 20:40

このミスマッチを解消出来れば、【繁盛実現】も【商店街活性化】も実現への道が簡単に開けてくる。
04-24 18:39

商店街が活性化出来ないのは、【ものの見方・考え方】が原因で起きている・【頭の中の問題】を、もっぱら【頭の外の問題】として解決しようとしているから。
04-24 18:37

問題が店内にあること、それがどういう問題かが分かれば、後は解決法を修得するだけ。個店にとって問題は、【主たる問題は店内にある】と【その問題への取り組み方】が分からないこと。すなわち、問題は【ものの見方・考え方】の領域で起こっている。
04-24 18:34

個店が繁盛するために取り組まなければいけない問題は、主として店内・売場にあり、それは、お金をかけずに解決出来る問題であることが多い。
04-24 18:17

その能力とは、店の外で、自店とは関係なく起こっていることが自店にプラスになるように自分の店を変えてしまう能力。こんな能力を持っていれば、活性化事業に取り組む必要はありません。
04-24 18:05

小売業の「ブランディング」とは、①店がお客の脳内ショッピングマップ上に刻印されること。②ショッピング行き先として信頼されること。
04-24 17:32

イベントの成果は、イベント来街者を得意客に変える魅力を持った個店群が存在して初めて現れる。売れていない店がイベントの成功で繁盛店に変貌することは考え難い。
04-24 17:28

イベントの任務は、街を「ショッピングの場」として愛顧するお客を作ることであるが、もちろん、この任務をイベントだけで果たすことは出来ない。
04-24 17:26

実現するには:イベントに先だって「入って見たくなる店づくり」に取り組むこと。われわれが提供する【キラリ輝く繁盛店づくり】は有力候補。これとイベントを結び付けセットで取り組む。「繁盛店づくり」には当社が【キラリ】の一式を提供。この取組を何とか普及させたいもの。
04-24 17:16

イベントが牽引する商店街活性化:①イベント目的で来街した人が、②魅力的な店を発見してお試しショッピング➂満喫してお得意さんに変身するということが多くの個店で当たり前に起きるというイベント情景を実現しないと、イベントから街の活性化へ、というシナリオは動かない。
04-24 17:12

商店街活性化を目的に取り組まれるイベントは、集客イベントと繁盛店づくりを一体的に推進する内容になっていること。「一過性のイベント当日に先立って「店づくり」に取り組み、終了後に「得意客」が増える」というのが商店街のイベント本来のあり方。これを普及させたい。
04-24 16:47

イベントの任務は、人をたくさん集めることでは無い。
04-24 15:53

いつまで経っても人通りを増やすことは出来ず、次の手を打つところまで進めません。
04-24 12:50

この現実をキモに銘じて、事業を企画するにあたっては、①事業の目標を実現するとともに、②取組が同時に個店の「魅力アップ」に繋がり、さらに ➂経営技術の向上を実現する、という欲張った企画にすることが必要です。欲張らずに、「まずは人通りを増やしてから」などと考えていると
04-24 12:49

もし持っていたなら、その能力を発揮することで各個店の業績は軒並み向上、「商店街活性化」はとっくに成功しているはずです。
04-24 12:07

「商店街活性化」の不都合な真実:活性化事業は、参加する各個店が事業の成果を自店の業績改善に利用する能力を持っていることを前提に企画されているが、各個店にその能力は存在しない。
04-24 12:05

RT @takeoquolaid: 【集客イベントが牽引する商店街活性化】は可能か?ワインバーグ先生は、「取り除けない障碍は機能にしてしまえ」と教えています。最優先で取り組まれる・自己目的化しているかも知れない「イベント事業」を商店街活性化の【戦略兵器】に変えるには?
04-24 11:15

メモ)地縁組織を横断してボランティア組織、協同組合の設立は如何。タウンマネジメント推進組織。
04-24 09:48

それがどうした、と言われそうですが、言われるとですね・・・・。
04-24 09:35

一望性の確保。通りからの一瞥に対して、店内で「過ごす時間」をアピールする。商品構成の充実ぶり、レイアウト、ディスプレイが提供する「ショッピング」を表現していること。什器の高さ、配置(空間関係)、色彩、照明等々。第一は、什器群の配置によるレイアウト。一望性を妨げない設営。
04-24 08:32

見える化・三段活用その一 見せる:入店する気が起きていない、店舗をチェックするつもりの無い[店前歩行者」の視界に店舗が入る―惹きつける=AーIプロセスを喚起する。ウインドから店内が一望できる、その「見え」から店内で過ごす時間のイメージが喚起されるディスプレイ。
04-24 08:14

これから店内で過ごす時間が、期待に応える内容になることを確信させる【店づくり】を見せること。これが【見える化】の第一の目的であり、スタート。以下、基本的な着眼について。
04-24 07:57

条件その一 ファサード:障害なく視線を店内に誘導する=Aその二 店内の一望性=可能なショッピングの予感=I8その三 ショッピングテーマの決定=Dをスムースに移行させる店づくりとは?
04-24 07:45

お店の【本当の姿】をみせることで、A~Dのプロセスの移行をスムースにする。本当の姿とは、三大要素の見え方を最適の状態に編集した見え方のこと。お店が提供する「店づくり」=お店が提供している「ショッピング」が一目で分かること。
04-24 01:53

店に気づいてから入店するまでのプロセスをご存じAIDCAを使って考えてみましょう。A:店の存在に気づくI:興味を惹かれチェックD:興味が募りさらにチェックC:お試し入店決意A:入店というプロセス。
04-24 01:42

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