04/23のツイートまとめ

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あなたのお店を構成する「三大要素=品ぞろえ・提供方法・提供空間」を編集することで、あなた自身が【お客に見せたい店】を創り出す。これが【見える化】です。どう編集すればお客に見せたい店にすることが出来るか? 従来「感性」とやらの領域とされていた売場づくりに理詰めでチャレンジ(^_^
04-23 21:05

あなたのお店の本当の姿とは?これはまだ現れていません。誰もあなたのお店の【本当の姿】を見た人はいません。もちろん、オーナーのあなた自身を含めて(^_^)まだ現れていない【本当の姿】とは?「店舗の三大要素=品ぞろえ、提供方法、提供空間」を編集して実現する「お客に見せる店」。
04-23 20:00

あなたのお店の本当の姿とは?※われわれは、「今の業績には不満、何とかもっと繁盛したい」という問題意識をお持ちの店主さんに、「こうして見たらどうですか?」と提案しています。そのつもりで、やってみるかスルーするか、「見極め」「吟味」をされることを期待しての連ツイ、真剣勝負w
04-23 19:53

ここで新しい・解決すべき問題が二つ。その一、あなたのお店の【本当の姿】とは? その二、【本当の姿】をどう作ってアピールするか?二つの問への答えが見つかれば、次のイベントから「吸い込まれるようにお客が入って来る」が現実になる。
04-23 19:32

メモ)実証実験として、イベントの前に有志を募って【キラリ・見える化】にチャレンジ、イベント当日その効果を見る、というのは手軽に出来て、商店街の皆さんにも関心を持ってもらえるいい「試行」かも。
04-23 19:27

もちろん、やるべき「工夫」とは、これまで取り組んで来たような、ノボリその他の付属物を増やして目立たせる、そのために店舗・売場本体は影が薄くなる、という逆効果をもたらす工夫では無くて、店の【本当の姿】を回遊するイベント客にしっかり確認してもらうための工夫です。(拡散希望)
04-23 19:09

この「常識」が実は「迷信」だったことを実証したのが【キラリ】です。理事長さんがおっしゃる通り、個店がちゃんと工夫をすれば、イベント客が入店―買上げ客―愛顧客になってくれる。問題はイベントでは無く、個店の取組の方にあったことが、図らずも明らかになったわけです。
04-23 18:41

「みんな商売のプロなんだから、自店にお客が入って来る工夫くらいは出来るはず」と理事長さんはおっしゃる。ノボリを立て、看板を新調し、ショーウインドにポスターを貼り、店頭にワゴンを出す・・・これでもか、というくらい工夫はしているわけで「やはり、イベント当日は商売にならない」が常識化。
04-23 18:37

そこで思い出されるのが、商店街の決まり文句=「街に人を集めるのは組合の仕事、集まった人をお客にするのは個店の仕事」です。確かに一過性のイベント目当てに来街した人たちを個店のお客にする力をイベントに期待することは出来ません。無理です。ではどうするのか?
04-23 18:32

実際、イベント当日、新しいお客さんが来てくれる、と報告するお店もキラリに取り組むiまではそういうことは一切なかった、イベントの日はお客は来ない、売上は無いもの、と考えていたそうです。ところがキラリに取り組んだら、イベント当日、一見のお客さんが入店してあれこれ買ってくれる。
04-23 18:28

業種を問わず、そういう話は少なくありません。で、あらためて考えるに、「一過性のイベントには販促効果が無い」というのは実は大変な錯覚、本当に問題があるのは、お客が入っていかない個店の方ではないのか、ということ。
04-23 18:24

第一に言えるのは、イベント目的で来街する人の中には「ショッピング」したい人も含まれている、ということ。なにしろイベントに来たお客さんが店に入ってきて家具が売れた、といいますからね。以来、イベント開催ごとにお客が来店し、その中からお得意さんが増える、という好循環が続いている。
04-23 18:21

は珍しくありません。さらに翌日、翌々日とかに “イベントの時見かけて気になったので” と来店してくれるお客があった、と。消して珍しいことではありません。このことからいろいろなことが考えられます。いくつか考えて見ましょう。
04-23 18:02

#一過性イベント一過性、一過性と貶められることが多い商店街の集客イベント。われわれも「一過性イベントでは活性化は実現できない」と警鐘を鳴らしてきました。ところが、実は【キラリ】に取り組んでいる最中に商店街でイベントが開催されたところ、当日来店―買上客が眼に見えて増えたという話
04-23 17:59

地縁組織と盟約集団商店街は、①街区 ②(自然成長的)商業集積 ➂商業者組織 という三つの面を持っている。消費者にとって重要なことは、②としての使い勝手。②を活性化するには、➂が従来の「地縁組織」から商業集積への転換を推進する「盟約集団」に転換することも課題。
04-23 14:12

@manmaru53 もともと商店街は地縁組織、振興組合の組合員資格も地番域内が原則ですね。キラリ会は、商店街を商業集積に転換する、理論と実践を共有する【盟約集団】、「地域を大事にする」という共通意識の上に、さらに「そのための取組」という行動が一致しているところが特徴でしょう。
04-23 14:00

RT @takeoquolaid: 今日の一冊:三家英治『要説 商業とは何か』晃洋書房社会における小売業の重要性はよく認識されるところだが、ビジネスとしての商業はそれを反映せず、導きとなるべき商業学は「暗黒大陸のど真中」にある、と。 https://t.co/qjHv05i8
04-23 10:20

“うちの店が売れるともちろん嬉しいが、仲間の店が賑わっているのを見ると、それも嬉しい” というのは、【キラリ】に取り組んでいる人たちの間ではなにげに聞かれる言葉ですが、世間一般にはどうでしょうか。
04-23 10:19

これら、目的として掲げる言葉を定義していないということは、どういうバックグラウンドにおいて起きている事態への対処か、ということも定まっておらず、というところだったりして大変ですね。
04-23 06:00

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