04/21のツイートまとめ

quolaidbot

商店街のイベントはなぜ個店の繁盛を実現出来ないのか?イベントに責任があるのか、それとも・・・?https://t.co/gYxq5cyJ6R
04-21 17:07

商店街の活性化事業が一過性のイベントになりがちなのは、これが一番組合員の負担が少なくて済むから。効果よりも省力。これまでの経験から効果が期待出来なければ省力したいのは当然のこと。活動はなるべく当日限りで済ませたい。
04-21 16:21

「商店街組織」というが、別にタウンマネジメント的な恒常業務に取り組んでいるわけでは無い。組合施設の管理、ポイント事業をやっていればその業務、それにイベント、といったところ。組合員相互の交流はイベントを除けばほとんど無いのが振興組合の実状、個々の商業者は孤立状態に置かれている。
04-21 16:18

そもそも、こういうテーマについての話し合いが商店街で行われるることがあるのかどうか。繰り返されているイベントも、もし公的支援が無くなっても、必須の事業として取り組まれるかどうか。もし自己負担だけで活性化に取り組むことになったと仮定した場合、どんな事業が選択されるのだろうか。
04-21 16:14

われわれとしては、一過性のイベントを繰り返すことで商店街のショッピングの場としての活性化を実現するには、イベント来街者を街のカスタマー=愛顧客に変える【個店売場の充実】に真剣に取り組まなければならないと確信しますが、商店街の皆さんの問題式は果たしてどうでしょうか?
04-21 16:11

最初の取組は【売場環境の見える化】=ファサード、レイアウト、陳列それぞれの見える化。各機能の役割をよく理解した上で最適化を図ります。まず、ファサードの見える化。ファサードの機能は、通りに対してお店の【ショッピングの場】としての状況を情報として発信すること。
04-21 08:43

#見える化商店街のイベントを個店の売上アップ・繁盛実現に直結させる「店づくり・三位一体の見える化」は、「品ぞろえ、接客、売場環境」=店舗を構成する三大要素の見える化による『吸い込まれるようにお客が入ってくる店づくり』ストレスなしにショッピングを頼める条件を作ります。
04-21 08:40

【キラリ輝く繁盛店づくり・試行版】のお薦め業種業態を問わず、【見える化】に取り組めば、すぐに繁盛実現の可能性が見えてきます。全国多くの商店街で実証事例が続出中の取組、あなたの商店街ではいつから取り組みますか?https://t.co/m2mnzdKgZz
04-21 00:03

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