04/17のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: AIDCAプロセス 店を認知してから入り口に向かうまで。A店をチラ見―I関心に触れる―Dもっとよくチェック―C面白そう―Aドアへプロセスで重要な役割を果たすのが店の見え方。見え方でお客を引きつけないとそこから先は続かない。 https:…
04-17 22:57

状況は、組合の仕事、個店の役割、といった役割分担を唱えるだけでは済まない段階に至っています。個店のことは個店のこと、組合は関知しない、という態度ではイベント集客の努力が水の泡になります。イベント効果を商店街に蓄積するには個店の繁盛実現に街ぐるみで取り組むことが絶対条件です。
04-17 21:34

個店独力で出来るならとっくの昔にやってるはず。街に人を集めるのは組合の仕事、集めた人を自店のお客にするのはそれぞれ個店の仕事、という立て前で来たわけですが個店群には「個店のしごと」をやり遂げる基礎体力がありません。持っているならとっくの昔に多くの個店が繁盛を実現しているはず。
04-17 21:27

端的に個店にお客が来て「お試しショッピング」で買物をしてもらう、売上が上がる、個店が儲かる話ですから、従来の常識でいけばもちろん個店の仕事、役割ですね。しかし、果たして個店が自分のことだからと言って右から左に「受け皿」に変身できるでしょうか? 出来ないでしょうね。
04-17 21:23

これはもう、日々申し上げているとおり、個々の店舗が「お試しショッピング」の受け皿として十分な店づくりをしていること。それ以外にありませんね。もちろん、その「十分性」を判断するのは個々のイベント来街者。この人達の眼鏡に適う店づくりをしておくこと。この店づくりは誰の仕事か?
04-17 21:20

イベントの効果は,人が集まること。イベントにそれ以上の期待をしては行けないと思います。期待しても叶えられません。問題は、人を集めたその後のこと、集めた人に個店で「お試しショッピング」をしてもらうこと。そのためには何が必要か?イベント客を入店客―得意客に変貌させるには?
04-17 20:10

意義があるのだ、という話になってしまいそう。では、最初の目的だった繁盛実現はこれからは何に期待するのか? といえば期待出来るものは何もない、と言うことですね。やはり、「実践―即―効果」を目指すべき。そのためには、効果が実現される仕組みを考えなければならない。
04-17 20:07

いろんな手を打っても効果が出ないことから、効果が出るまでには時間が掛かる、と考えがちですが、長く続けていれば効果が出手来る、ということはありません。イベントなどがそうですね。効果が無いイベントをやがて効果が出て来るはず、と思って続けるのはしばらくの間。やがて効果がなくても
04-17 20:03

@tg_editor そうです! 【見える店】が出来ていないと店外でどれだけ頑張っても商店街のお得意さんは増えません。みんな分かっているはずなんですけどね。「イベントが商店街活性化に結びつかない本当の理由」 https://t.co/p02ZlGdyQv
04-17 19:48

商業者をはじめ商店街活性化関係の皆さんで,縁あってこの連続ツイートを吟味していただく巡り合わせとなった各位には、われわれの提唱することろを【眉に唾をつけて】吟味していただき、拡散に値する、と評価いただいたら、リアル、Web両方でこれを【吟味する商業者の拡大】にご協力を賜りたい。
04-17 17:33

連続ツイート中の #今どきの繁盛店づくりの常識 は、当社の理論から導き出した【原則】ですが、なぜそうなぜそうすれば「売上増(客数増・客単価アップ)」という成果が実現出来るのか? その理屈はちゃんと説明出来ますし、実際に【見える化】に取り組んでいるお店の実績として実証されています。
04-17 17:13

問屋やメーカーの情報で品ぞろえを変えるのは大変危険です。①これまでの品ぞろえが気に入っていたお客は来なくなる。②新しい品ぞろえが気にいる新しいお客はその存在を知らない。売上は上がる前に下がってしまう。下がった売上を上げるのは大変、アピールにはお金が掛かるが効果のほどは疑問。
04-17 17:03

第四に品ぞろえは変えないこと。これまでの常識では 「よい商品は必ず売れる」商売の秘訣は「売れ筋を揃えること」ですが、新しい常識は「お客に見えない商品は売れない」。お客に見せていない商品の「売れる/売れない」は判断出来ません。客数が少なくて困っている店が品ぞろえを変えるのは無意味。
04-17 16:58

もっとお得意さんに喜んで使ってもらうには。お店をどう変えて行ったらいいだろうか?ということを念頭に、お店とお得意さんの双方を観察すると、改善すべき点が見えるようにななります。お得意さんの後ろには【潜在顧客】が沢山いるはず。お得意さんに喜ばれる店を作れば新規のお客が現れる。
04-17 16:50

縁あって、しかもうちの店を使ってくれているお得意さんに感謝しつつ、もっと気に入ってもらえるにはどうしたらよいか、しっかり考えてそれを【店づくり】として実現して行くこと。店づくりで頼りに頼りに出来るのは「お得意さん」だけですからね。
04-17 16:44

第三。新規のお客を求めない。欲しいのは山々ですが、お店の現状で【新規客】を欲しがるのは間違っています(欲しいのは山々ですが)。うちの店に来ない人はみんな・全員、どこか他の店のお客ですからね。うちに来てくれるにはちゃんとした理由を作らないと。その前に大事なことは、今のお得意さんを
04-17 16:42

そもそも、どこにどうお金を掛けるべきか、ということが分かっていないはず。というか、昔の常識でお金を掛けてももとを取ることは出来ないと考えるべき。新しいお金の掛け方は儲かり始めないと分からない。
04-17 16:39

第二。お金を掛けないこと。“お金を掛ければ繁盛する” なら苦労は無い。借金してお金を掛ければよろしい。お金を掛けて何をするのか? 改築改装什器更新? 販売促進イベント? そういうことは繁盛している店がやること。繁盛していない店がやっても効果は無い。
04-17 16:36

#今どきの繁盛店づくりの常識今までの繁盛店づくりとは様変わり、今までの常識はこれからの非常識です。第 一に【実践即効】でないとダメ。“一年、二年、三年辛抱して続ければ結果が出る” などという馬鹿話を信じないこと。すぐ結果が出ないことを長く続ければなぜ結果が出るのか?
04-17 16:32

業績を向上させたいという願いは誰もが共通していますが、努力の方向と方法を間違うと、努力すればするほど店舗が陳腐化してしまいます。問題を正しく設定して取り組めば、繁盛実現は難しくない。トギャッター「イベントを繁盛に結び付けるには」https://t.co/gYxq5cyJ6R
04-17 16:24

大分市 画廊淡窓さんショーウインドにディスプレイした絵が売れるようになったのは【見える化】に取り組みだしたから。新規の来店客も増え、売上前年対比176%という結果が出た。毎日店内で工夫するのが楽しい。https://t.co/okXRPTMwS5
04-17 16:16

商店街活性とは繁盛する個店が増えること業種に関係なく、お金を掛けずに繁盛を実現するノウハウがある㈲クオールエイドはそれを提供出来ると聞いて取り組んだ結果、20%以上の売上アップを実現佐伯市仲町商店街 梅田家具店さんhttps://t.co/6ReSqnVaVy
04-17 16:08

われわれが提唱する「キラリ輝く繁盛店づくり」は、すでに全国各地の地場商業者有志によって取り組まれ、その有効性が「に売上、客数アップ」の実現として実証されています。お金を一円も掛けずになぜ業績向上を実現出来るのか?
04-17 15:59

お金を掛けない繁盛店づくり。【見える化】に6ヶ月取り組まれた結果、売上ペースで前年対比23%アップ。販促等の経費増ゼロの取組だから、粗利増がそのまま営業利益増ということに。豊後高田市昭和の町 安田酒店さんhttps://t.co/VSEY8fi9YA
04-17 15:55

これは、アピールする必要が理解されていないことを意味する。とするならば、店相における売場の演出、アピールもおそらく重視されていないはず、つまり、店舗内外、全体としての店づくりがお客に「お試しショッピング」を訴求するプレゼンテーションが出来ておらず・その必要が理解されていない。
04-17 14:40

アピールする入店訴求の違いが、通路のショッピング空間としての有り様を規定している(最近のモールの演出が望ましいレベルにあるかどうかは措く)。アーケードの最大の問題は、各個店のショッピングの場としてのしつらえ具合が、情報として通り空間にアピールされていないこと。
04-17 14:36

アーケードと(ヨーロッパの)アーケードから離陸したモールとの大きな違いは、【見える化】への取り組みかた。ファサードからの一望性を確保しているモールのショップ群とそれが店づくりの課題になっていないアーケード立地の個店群。それぞれが作りだしている通りの光景。各ショップ・個店が演出
04-17 14:32

理由は簡単。開ける理由、開けたくなる動機が起きていないから。お店が視界に入ってきても、【その気になる】情報がキャッチ出来ないから。なぜキャッチ出来ないのか?【あなたのお店の演出が下手だから】お客はショッピングを楽しめない!
04-17 12:54

自店の店頭演出に疑問を感じていない皆さんに質問。一瞥したお客をドアに向けて歩かせる仕掛けとして店頭演出に問題がない=視認したお客は入店するはず、という自信があるとすれば、イベント開催当日、店頭を遊歩するイベント来街者はなぜあなたの店のドアを開けないのか?
04-17 11:55

「通行量の増加」に取り組んでいる皆さんは、自店の店づくり=視認したお客をドアに向かわせる―に自信があるのだろうが、果たしてその「自信」にはちゃんとした根拠があるのだろうか? 店頭を形成するノボリ、看板、ワゴン、ポップ等等は本当にお客をドアに向かわせられるのか?なぜそう言えるのか?
04-17 11:52

高まっていくだろうか?店前の光景の演出はサーチライトの一照射を受けてお終い、サーチライトは他に向かう、ということは無いだろうか?もはや言うまでも無いと思うが、サーチライトの持ち主をドアに向かって歩かせる自信を持っている店だけが「通行量の増加」によるお客の増加を期待出来る。
04-17 11:29

あなたの店は、アーケードにあふれる雑然とした光の中から【ショッピングに値する店】として浮かび上がって来るだろうか?遊歩客のサーチライトが最初に照射するあなたの店は?ノボリ? 看板? ワゴン?それらはお客の関心をつなぎ止め、店が近づくにつれて、もっとよく見たいという欲求に
04-17 11:23

あらかじめ準備している「期待、価値、問題、知識」などを束ねて作った【サーチライト】を差し向けて必要な情報を獲得しようとする。アーケードの遊歩者は、「ショッピング(ショップすること)」というサーチライトをかざして対象候補を探索している、と考えることが出来る。
04-17 11:18

我々は視界に入ってくるものを、一様公平なウエイトで見て判断するのではなく、あらかじめ自分が備えている基準や関心の向きといった、いわば「偏見」をもって対象をふるい分け、絞り混んでからもっと詳細に吟味する価値があるかどうかを判断する。視界は「光」で成り立っているが、我々は視界に
04-17 10:41

お店は、店前歩行者に含まれている潜在顧客の「A~A」がスムースに完結することを期待して店頭に工夫を凝らすが、最初に述べたようにその工夫がいつも成果を挙げるとは限らない。安易な思い込みに基づくいい加減な工夫は、「気づく―関心を持つ」の進行を妨げてしまう。ノボリ、ワゴン、ポップ貼付。
04-17 10:08

AIDCA。店の存在に気づいてから入店を決意するまでのプロセス。「気づく―関心を持つ―関心が深まる―確かめる価値がある―ドアに向かう」A~Aのプロセスが、店が視界に入った時から店前を通過するまでのわずかな間に全うされてはじめて「一見客」としての入店が実現する。
04-17 09:57

いま、通りをあなたの店の方向に向かって歩いてくる歩行者がいるとする。この人の視界にあなたの店が入ってから、あなたの店の前を通りすぎるまで、何秒あるいは何分掛かるだろうか。そのうち、あなたの店を視認するために向けられる時間はどれくらいあるだろうか。
04-17 09:28

視界と視線は異なる。視界に入って大きな位置を占めたからといって視線を確保出来るとは限らない。
04-17 09:20

店前の歩行者に対して店舗の存在をアピールするための工夫が逆作用して、店の存在をお客の視線から隠している。商店街の店に共通する最大の欠陥。ノボリ、路上への置き看板、ショーウインドへのポップ貼付、店頭ワゴンの見切り品等々、あなたの工夫がお客の店へ向かうべき視線を妨げている。
04-17 09:17

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  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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