04/13のツイートまとめ

quolaidbot

新規投資一切無し。販促も個店レベルでは行わない。だたし商店街のイベントには接客的に参加する。1年後の前縁対比売上高120%を目標に。この目標はけして難しい目標ではありません。
04-13 23:31

取り組みませんか。一年掛けて商店街―中心市街地に業種業態不問、新規投資無しで繁盛店30店舗を実現する、という企画を持っています。キラリ輝く繁盛店づくり、全国各地の商店街奪取中心市街地で既に取り組まれ、所期の成果を挙げています。今度はあなたの街の番です。
04-13 23:28

商店街を活性化する、ということは現在商売を営んでいる人は好きなだけ商売を続けることが出来る、という条件を作り出すことです。つまり、みんな繁盛店になることが出来る、ということを実証しなければならない。繁盛店の作り方をちゃんと説明し、実際に実現しているのは我々だけです。
04-13 22:41

なんと! 我々㈲クオールエイドだけなんですね。ホントですよ。他所で聞いたことがありますか? はっきりさせんといかん、という声とか聞いたことがありますか。専門家、学識経験者さん達も言いませんよね。不思議ですね。何をしようとしているのか誰も分かっていないのに何が出来るんでしょう?
04-13 22:15

①商店街活性化とは街がどうなることか?②活性化がなぜ必要か?➂どうすれば活性化できるか? いずれも商店街活性化の取組ではスタート時点で明らかにしておかないといけないことですね。そうしないと何にどう取り組んだら良いのか分かりません。ところが、この3つの問に答えを出しているのは、
04-13 22:12

我が国の小売業の技術の多くは米国由来ですが、売場から直行持ち帰ったものも多く、その場合、"なぜそうすべきか" についてじゃ勝手な解釈がまかり通っています。特に売場の技術については要注意。
04-13 20:50

POP広告=購買意志決定時点といいます。AIDCAのC段階、いよいよ買うか、他にするか、決定する時点で意志決定をサポートするのがPOP校区の役割。商品を目立たせるとか大きくキャッチを書くのは邪道、実際にその商品を評価するときのキメとなる情報を提供するのがPOP広告。
04-13 20:47

通行量を増やせば自動的に街が活性化するのでは無い。増えた通行量を愛顧客に変える力を個店が持っていなければ増えた通行量は商店街活性化とは無縁の存在。
04-13 18:19

商店街立地のお店、業種を問わず・お金を掛けず・繁盛を実現するノウハウを提供する、といわれて取り組んだ結果、1年後、売上の前年対比実績で驚くべき結果が・・・!https://t.co/NMhmJBWTXB
04-13 18:01

RT @takeoquolaid: もの余り・店あまり時代。地方都市における百貨店のポジショニング。誰が何のために使うのか。
04-13 00:22

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ