04/11のツイートまとめ

quolaidbot

一過性の集客イベントの繰り返しで如何に各個店の恒常的な賑わいを実現して商店街を再建するか? すべての商店街が直面している課題だが、イベントを繰り返すだけでは実現できないことはわかっているはず、何をなすべきか?
04-11 23:46

講義で提供する理論は、小売業全般に共通する内容であると同時に、もの余り・店あまり、郊外立地のチェーン小売業全盛時代に商店街立地の中小地場小売業が繁盛を実現していく導きとなる内容。既に実践者から実証事例が輩出している。あなたが知らなかっただけ(^ ^)
04-11 23:39

イベントで街が活性化(恒常的に賑わう商業集積に変身すること)出来るなら、日本全国の商店街、とっくに活性化してますよね(^_^
04-11 22:15

RT @takeoquolaid: オブラート無しで言えば。中心市街地の商業施設が「持続可能性」を構築、維持するには、売場単位の「愛顧客生成装置」としての再構築が絶対条件、これは既存集積の活性化でも新規出店でも同じこと。商業理論無しで繁盛を維持できる立地では無い。
04-11 22:06

キラリ輝く繁盛店づくり、大分市中心商店街の取組。JR大分シティのオープンまでに【売れる売場】を作る、という目標で中央町を中心に7店舗実践。成果=売上アップ、客数とくに愛顧客増加。報告会の模様https://t.co/jmJdMIeyGSアミュのオープン以降さらに好調とのこと。
04-11 22:01

【モール(全国チェーンで構成する商業施設全般)」の正体、その事業機会、店づくりの特徴、将来性などは,理論を勉強してないと見えません。勉強すると「モールも大変だ」と納得、商店街の活路も見えてくる。
04-11 16:27

これにオプションで最寄り所在の「ショッピングモールの視察研修」を加えるとさらに効果的。百聞は一見に如かず、ただし、「モールの危機」がどこにあるか、は勉強してからでないと見えませんからね。
04-11 16:25

理論の共有無くして【タウンマネジメント】は出来ない、「街を一個の商業集積に見立てた再構築」などとてもとても。モールが商店街を目指し、商店街がモールを目指す。このことの意味をよく理解することが「商業集積としての再構築」の基礎です。
04-11 16:22

キラリ輝く繁盛店づくり。座学8回✕@2.5時間=20時間(プラスα)を提供しているのは、たぶん、我々だけでしょう。オリエンテーションと総括2+2を加えると24時間の講義。①個店経営、②競争の変化、③消費購買行動論、④商品構成、⑤レイアウト、⑥販売促進、⑦接客、⑧商店街経営まで
04-11 16:20

愛顧客、賑わいを作ることはできない。それは売場に関わる人々の相互作用から生成するもの。「生成の場」としてよく機能する売場を作り、運用するのが個店経営者の仕事。その結果は、売場に関わる人々の行動による。
04-11 09:47

個店経営にとって、売場は【愛顧客生成システム】、ここをいかに構成、運用するかが繁盛持続のキモ。商業集積としての商店街の「活性化=恒常的賑わい」を担保する恒常的な回遊は、繁盛する・魅力的な売場の連携によって生成される。
04-11 09:42

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