04/07のツイートまとめ

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これまでの一過性イベントが効果が無かったのは、一過性だったからではなく、開催の目的=「各個店における【お試しショッピング】」がほとんど実現していないこと。イベントが悪いのでは無く、本音部分の取組の軽視がイベントをダメにしていた。原因が分かった以上、大きな改革が求められる。
04-07 21:44

#一過性イベント商店街が開催する一過性イベントの目的は、日ごろ商店街になじみのうすい地域居住者を広く招いてイベントを楽しんでもらい、ついでに、個店でお試しショッピングをしてもらうこと。ついで部分が本音部分。集客イベントの目標は、来街者の各個店へのお試しショッピングの実現。
04-07 21:40

自店の存続自体が安泰とは言えません。ずるずると落ちこんで廃業でもすることになったら、その分、活性化の課題が増えることになります。空き店舗対策としてもこれ以上空き店舗を増やすことは出来ません。苦境に陥っている個店にとって、【売れる売場づくり】はもっとも重要な経営課題です。
04-07 19:24

#一過性イベントさらにもう一つ、重大なテーマが。現在、商店街で営業中の個店の多くは構造的な業績不振に陥っており、早急な回復が課題になっていますが、これまでみてきたように、現下の経営環境に対応出来る【売場づくり】の方向と方法を持っていません。このままでは愛顧客増大どころか
04-07 19:21

キラリに取り組んでいる店主さんの所感です。商店街活性化に関心のある人、この動画は是非ご視聴を。 https://t.co/6ReSqnVaVy
04-07 18:15

#一過性イベント通行量もイベントも、恒常的賑わいに結び付けるには、個店の【売れる売場】づくりが必須課題。我々が推進する【キラリ輝く繁盛店づくり】、実践実証事例多数。前年対比127%を挙げた事例のご紹介 大分県佐伯市梅田家具店さんhttps://t.co/6ReSqnVaVy
04-07 18:05

既存中小個店群の【繁盛店】づくりの全面展開だということが確認されました。ご承知のとおり【繁盛店づくり】の方向と方法としては当社が全国商店街有志とともに作り上げてきた【キラリ輝く繁盛店づくり】という実証済みの方法が提供されています。後はあなたの街でどう取り組むのか、決断の時です。
04-07 15:38

王道である来街・販促イベントor通行量の増大、どちらを選択しても,両方と取り組んだとしても,最後は個店群の一つ一つの売場が充実していなければ、愛顧客としての定着は期待出来ず、恒常的な賑わいは実現されない。結局、商店街を活性化するのはこれまで活性化を実現して支援するはずだった
04-07 15:33

先に吟味した #商店街活性化の不都合な真実 でも数値目標に掲げられる「通行量の増大」から【恒常的賑わい】へと至る経路で【通行量の個店の愛顧客への転換】といく難問があり、実現するには【愛顧客生成装置】としての売場づくり、キラリ輝く繁盛店づくりの取組が不可欠であることが明らか、
04-07 15:30

他人にあれこれ言われたくない、今さらちょこっと手を入れたぐらいでどうなるものでも無いことは分かってるさ。といったあたりを突破して、【売れる売場づくり】に街を挙げて取り組むことが出来るかどうか。これが全国の商店街が直面しているのに、知らんぷりをしている活性化実現への究極の問題。
04-07 15:20

店主各位が【売れる売場】づくり、すなわち【繁盛店づくり】に意欲を持って取り組めるかどうか。ノウハウがあるよ、と聞いてその気になれるかどうか。全国の商店街が窮状に陥っているとき、そんなに簡単に繁盛店が作れるのか?とても信じられないし、うちの店はこれまでずうっとこれで来たんだから
04-07 15:18

第二の問題=商店街活性化の泣き所:お客が来街目的を達成する唯一の場所:個店のシャッターの内側=売場が現状のままではショッピングの場として不十分、一見さんは入りたくない。イベント来街者を自店のお客にするのは店主の【しごと】といわれるが、それは【売場をきちんと作る】ということでした。
04-07 15:17

取り組むにあたって問題が二つ。第一の問題は、【売れる売場】をどうしたら作れるかということですが、ご心配なく。㈲クオールエイドは、業種業態を問わず、立地条件を問わず、お金を掛けず、こうすれば【売れる売場】を自力で作ることが出来る、というノウハウを持っています。第二の問題が難問。
04-07 15:13

セブン&アイ、鈴木会長が退任へ  :日本経済新聞 https://t.co/V9WvIKyMPJ
04-07 15:12

「個店の・店主のしごと」といって済ませて来たこの問題が、いまや商店街ぐるみで取り組まなければならない大問題として浮上して来た、ということです。「一国一城の主」がしろしめす聖地・【個店の売場】に商店街を挙げてメスを入れるべき時が到来しました。
04-07 15:11

やはりそうか、と確認された以上、【個店の売場づくり】が商店街活性化の成否を分かつ、【戦略的課題】だということが明らかになったわけです。みんな、うすうすは感じていながら誰も言わないから自分も黙っていた不都合な真実。分かったからには取り組まなければならない。これまでと違うのは:
04-07 15:09

なにしろ、全国ほとんどの商店街、商業施設が直面する従来型売場からの脱却、という大問題ですから。結局分かったことは、イベントや通行量などシャッターの外側に一見プラスに見える変化が生じても、「売場」がきちんと作られていなければ,その恩恵を受けることはできない、ということですね。
04-07 15:08

店主のしごとには違いないが、イベント客がストレスフリーで入って来るショッピングの場とは「もの余り・店あまり時代に不要不急の商品群が一見客に売れる売場】のことですからね。業績が低迷している個店の店主各位、あんたの【しごと】だよ、といわれたからといってチャッチャとは作れません。
04-07 15:07

肝心要の個店の「しごと」である売場のしつらえが出来ていない、さらに言えばこれは、“もの余り・店あまり時代の売場はどう作るべきか” ということですから難しい。これをわが街の店主各位に「あんたのしごと」といったからと言って右から左に出来ることではありません。だが問題ははっきりした。
04-07 13:33

答えは簡単、愛顧客向けの売場をきちんとしつらえておくことコロンブスの卵ですが、これが出来るなら苦労は無い。これまでイベントの都度お客が増えているはずですが、一向に増えていないのは売場づくりに難があるから。個店の繁盛と商店街活性化の成否を分かつ個店の売場がきちんと出来ていない。
04-07 13:23

②の効果が生まれ、①が達成される、ということです。“来街客を集めるのは組合の仕事、集まった人を自店のお客にするのは個店のしごと” というのはその意味で正しい。しかし、個店はどんな「しごと」をすれば、イベント客を自店のお客に出来るのか?執行部は答えを持っていますか?
04-07 12:11

③今回のイベントが成功するために整備すべき条件、それは,各個店がショッピングの場=POP(Point of Purchase)としての条件が整えられていること。①という,目的を果たすためのイベントは、②だけでは無く、③を計画し実現しなければならない。③が提供されていて初めて
04-07 12:07

今、「街の相顧客増加」を目的にイベントを企画するとします。このとき企画する内容は、イベントだけではありません。イベントは①の取組の中で果たすべき②を決定しその役割が果たせると考えられる内容で企画します。問題は②が①という目的を果たすために必要な条件を整えること。これを③とします。
04-07 12:03

商店街活性化の一手段として「一過性イベント」を活用するには。第一に、①「イベントを利用した取組」とその中における②イベントの役割を区分して考えること。①取組の目的は、言うまでも無く、商店街活性化の目標である「街の愛顧客の増加」です。
04-07 11:59

商店街主催のイベントの場合はなおさらですね。不特定の来街者をイベントで集める、集めたお客をお客にするのは個店のしごと、という商店街の「お約束」は間違いではありません。しかし、イベントが当日の個店の入店者数の増加に繋がらないことは周知のこと、何をどうすべきか?
04-07 10:46

イベントの役割は、来店する目的が意識されていないお客さんにお店への来訪を訴求すること。来店した後ショッピングを堪能させるのはイベントでは無く売場の役割です。繰り返します。売場はイベントが無くても売れる、というレベルで作っておかないとイベントの効果を期待することはできません。
04-07 10:38

その典型が商店街が企画して個店がイベント会場になる「まちゼミ、100円商店街、一店逸品、スタンプラリー」などの店内イベント。入店してもほとんど売上にはつなぎりまません。なぜか?売場の準備が出来ていないからですね。
04-07 10:35

ここで個店の販売促進イベントを考えて見ましょう。個店の場合、販売促進を行うにあたってはその前に売場の準備を行います。「イベントに来たお客に売れる売場」を整えてからイベントを打ちます。常識ですね。売場の準備が出来ていないと、イベント客が来店しても売上には繋がりません。
04-07 10:32

思い出されるのは、商店街が取り組む来街促進イベントは、来街者を確保することを目的にするもの、イベントを自店の集客に活かすのは個店独自の取組による、という考え方。これは正解だったようです。
04-07 09:21

なぜ実現出来ないのでしょうか?個店は、「イベント客がショッピングを楽しめる売場」を作ることが出来ない、これだその理由です。もっと言えば、売場はイベント客のために作られていない、ということ。売場は愛顧客相のために作ります。そうしないと維持に必要な売上を持続することが出来ません。
04-07 09:18

残念ながら、疑似百均のお客から個店の売場を楽しむショッピング客への変身は実現しません。イベント目的で入店しても,ショッピング客への変身は起こりません。個店への入店させる、一店逸品、まちゼミ、スタンプラリーなどの「入店イベント」もご承知のとおり所期の成果は挙げることが出来ません。
04-07 09:12

典型的な例は100円商店街。このイベントは、街を一個の100円ショップに見立てた「ショッピングごっこ」です。お客は100商店街という疑似百均を楽しみつつ、個店に入り込み、プロパーの商品のショッピングを楽しむ本物のお客に変身する。趣旨は販促イベントの優等生ですが、実態はどうか?
04-07 08:26

結論から言えば、イベント参加者に期待される上記の行動パターンを販売促進イベントで誘起するのは難しい、ほとんど不可能だと思います。なぜそう言い切れるか?問題は⑤です。どんなイベントを企画したにせよ、その機能として【個店でショッピングを楽しむ】を実現することは出来ません。
04-07 08:22

①イベントに参加 ②イベントを楽しむ ③街を回遊したくなる ④個店に入りたくなる ⑤個店でショッピングを楽しむ ⑥個店のフアンになる という一連のことが期待されますが、こうして見ると、販促イベントに通常期待されていることですね。この流れ、イベントに期待出来ることでしょうか?
04-07 08:19

イベントには、①標的客相の参加意欲を喚起させること、②参加の前後に回遊、ショッピングを誘起すること という二つの機能が期待されます。この二つの機能を果たせるイベントこそが販売促進イベントですね。問題は②ですね。
04-07 08:12

商店街の愛顧客とは商店街でショッピングすることが習慣になっている人のこと、ショッピングは個店の売場で行われる以上、「愛顧客生成の場」は各個店の売場であり、販促イベントは主役である個店売場の活動を支援する脇役という位置にあります。どう考えたら役割を果たせるでしょうか?
04-07 08:05

ここから考えるイベントの「目的」は「販売促進」とします。「販売促進を目的とするイベント」は如何にあるべきか、について考えます。ここでいう販売促進の目的は、単なる目先の・今日の売上だけではかく、今日の売上実現を通じて,上位目的である商店街の愛顧客の維持拡大を実現することです。
04-07 06:43

#一過性イベントではここから本論です。題して,【一過性イベントは初心に戻れ】イベント企画に苦労されている皆さんのお役に少しでも立てるよう気合いを入れ直して(^_^)
04-07 06:38

この様な状況のなかで,あらためて「商店街活性化」という上位目的の実現を家人する【販売促進イベント】のあるべき姿とそれを実現して行く方法を考えて見よう、というのがこの連ツイの趣旨です。前置き長くなりました(^_^)
04-07 06:32

一方、視界を広げてみますと、地域の消費購買行動の変化は商店街に新しいビジネスチャンスがあることを示しており、また、都市経営において商店街が果たしている域内経済循環の担い手としての役割の重要性の増大など、商店街活性化の必要性は【地方創生時代】に入ってさらにたかまっています。
04-07 06:27

心配されるのは、イベント主体の活動が続くだけなら、街の活性化は一向に実現しないまま、商店街はフエイドアウトしていくのでは無いかということ。もちろん、繁盛している個店は残っていくと思いますが、組織としての商店街は、組合員の高齢化、後継者不在と相まって消滅してしまうのではないか?
04-07 06:20

イベントの目的が変化するなかで、肝心の販売促進、商店街。個店にとって最も重要な売上・顧客の維持向上という課題についてはどのような取組が行われているかと言えば、残念ながら、ほとんど行われていません。商店街では長い間、実効ある販売促進事業が行われていない、これが実態ですね。
04-07 06:15

イベントが自己目的化するなかで、肝心の販売促進、商店街。個店にとって最も重要な売上・顧客の維持向上という課題にはどのような取組が行われているかと言えば、残念ながら、というかこれがまったくといっていいほど行われていません。
04-07 06:10

以上、商店街の集客イベントについて、その現状と,現状をよしとする趣旨の移り変わりについて見てきました。本来、販売促進の一環として始まった集客イベントが、やがて【当日、街に人を集める】ことを自己目的とするように変わった経緯について、仮説を述べてみましたが、如何でしょうか。
04-07 06:08

ちなみに行政が提供する活性化支援施策としてのイベントに対する補助は、趣旨としては活性化の推進ですが、商店街としては【自己目的化したイベント】に対する支援という位置づけ、試行錯誤の結果として現状に落ち着いたイベントが支援施策の趣旨を体して開催目的を変更することは無いでしょう。
04-07 05:52

考えがうまれ、拡がり、定着します。イベントに商売繁盛への期待は無い、これが商店街のイベントに対する認識のように感じますが、如何でしょうか。イベントによっては【食の祭典】のようにふだんの商売とは無関係の飲食サービスなどが販売されますが、これも本来の商売とは無関係です。
04-07 05:46

初めのうちは、「来街者が増えればお客にしてみせる」と思っていたのですが、実際にイベントで人が集まると、いろいろ仕掛けをしても思うように入店してくれない。それでも「誰も歩いていないよりはまし」とか、やがて「敷居の高さ」感が薄らぐだろうという期待しながら、イベントと商売は別物という
04-07 05:42

実はここで奇妙な【論理】が発生します。即効性よりもまずは街に来てもらうことが大事、と言う理屈の背後には、街に来ているうちにやがて街になれる、なれると個店にも入りやすくなる、個店で買物をしてくれるようになるはずだ、という【論理】です。やがてこの【論理】が一人歩きするのです。
04-07 05:16

とはいうものの、やはり商品が売れてナンボの商店街ですから、売上が欲しいのは当然です。しかし実現出来ない。そこで言われるのが “売上は欲しいが、通過する人さえ少ない街だから、売上よりもまず街に来てもらうことが先決だ” という【理屈】が出てきて、イベントが自己目的化するわけですね。
04-07 05:12

これは大変重要な問題なので後でもう一度取り上げることにして、イベントの様子をもう少し見ることにします。「売上が作れない」が、いつの間にか、「売上を求めない、即効性を求めない」ことになったイベントは,何を目的に開催されるのでしょうか? イベントを開催すること自体が目的化します。
04-07 05:06

しかし、これは言ってみただけ、なぜ個店はその仕事が出来ないのか、その仕事が出来るようになるには何が必要か、という突っ込んだ検討は行われません。来街者を買い物客にするのは個店の仕事、全くの正論ですが実現出来ない。なぜ出来ないのか、突っ込んだ検討が必要ですが、行われません。
04-07 05:01

個店のお客・売上が増える、街の回遊客が増える、という期待は実現出来ず、やがて「イベントで売上は作れない」「イベントに売上は期待しない」ことが当然のようになりました。中には、イベントで街に人をあるめるのは組合の仕事、集まった人を自店のお客にするのは個店の仕事という人もあります。
04-07 04:52

イベント目的で来街したお客さんは、イベントが終わるととたんに,蜘蛛の子を散らすようにとおりから、街から去って行きます。なぜ、お客さん達は街を楽しもうとしないのでしょうか。これではイベントに取り組む甲斐がありません。やがていつの間にかこの状態になれてしまい、イベントを催しても
04-07 04:44

誰もが経験しているように、イベント目的で来街したお客さん達が、個店に入ってくれないのです。イベント主催者としては、催事の前後に街を回遊して、気に入ったお店を見つけてショッピング(買物、下見、冷やかしなど)を楽しんでいただきたい、実はこちらがイベントの真の目的ですが実現しません。
04-07 04:40

全国ほとんどの商店街の集客イベントが、集客には成功しても集めた人たちを商店街の愛顧客にすることには失敗しています。愛顧客を実現するには、来街者を個店の入店してもらい、店づくりを吟味してもらい、お試しに買物をしてもらう、という流れを体験してもらうことが必要ですが実現出来ません。
04-07 04:35

商圏内の不特定多数の住民にイベントの企画をアピールし、来街を呼びかけます。企画の内容はさまざまですが、目的はただ一つ、街を訪れてもらい、街を知ってもらえば、やがて街を買い物の場として使ってもらえるようになるのではないか。ご承知のとおり、残念ながら、この期待は実現しません。
04-07 04:31

「一過性」というのは、短期間に終わる、継続性の無いイベントという意味です。商店街では、ことあるごとに一過性の集客イベントが取り組まれます。イベントのたびに人が集まり、散っていきます。イベントの目的はもちろん商店街の愛顧客を増やすことです。この目的を実現するため、イベントは、
04-07 04:26

#一過性イベント商店街で取り組まれる活性化のための取組で一番多いのは、集客イベントだと思います。実際は「集客」では無く、「来街」してもらうためのイベント=来街促進イベントですが。いずれにしても、街を訪れた人たちを街の愛顧客にするためのイベントです。イベントについて考えます。
04-07 04:21

訂正:「現れる、取り組む漫然と」→「現れると、漫然と」
04-07 04:13

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  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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