03/31のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: 【商店街活性化のコペルニクス的転換】天動説=集客施設投資→往還の通行量増加→?????地動説=繁盛店づくり→愛顧客増加→買物目的回遊→街の賑わい
03-31 20:46

お金を掛けず、計画を立てず、品揃えを変えず、こうすればあなたのお店もたちまち繁盛店に変わって行く。やってみないと信じられない取組【キラリ輝く繁盛店づくり】「試行版」のご紹介 https://t.co/m2mnzdKgZz 百聞は一験に如かず、取り組んで見ると納得出来ます。
03-31 18:15

頭の使い方にももちろん工夫は必要です。ふと思いついたことをやってみる、というレベルの「頭を使う」ではダメ。頭は理詰めで使って初めて効果が期待出来る、【頭は理詰め】と覚えておきましょう。理詰めも【繁盛への道】を提案する連ツイにつきあうとあなたの頭の使い勝手が良くなるかも(^_^
03-31 15:22

お金を掛けずに繁盛を実現する。念のため、お金を掛けない=新規投資無し=店舗/什器に投資しない。商品構成を見直さない、国宣伝費を使わない。人件費据え置き、等々です。お金を使わず、頭を使う。頭を使う以外に商店街立地の既存店をcustomer生成装置として再生することはできません。
03-31 14:48

次に、空店舗活用よりグンとお手軽に実現出来る『既存個店を繁盛店に生まれ変わらせるの法』について。“お手軽るに” とは、お金を掛けず、計画を立てず、店舗/什器/品ぞろえは現在のまま、“こうすればあっという間に繁盛店に生まれ変われるの法” について。※拡散希望※
03-31 12:14

空店舗活用事業は、以上のような事情を踏まえて、『成功する空き店舗出店法』テキストを作成、推進者、利用者の双方がともに勉強して取り組まないと成長しません。出店―持続の精度がどんどん高くならないと空き店舗を埋め尽くすことは出来ません。ということで空き店舗活用をしたくなったらご相談を。
03-31 12:10

この客観的立ち位置を審査して、持続可能なcustomer生成装置としての要件を備えている、と認定して補助対象にするのが空き店舗補助事業委を企画運用する皆さんですね(^_^)というように考えますと、空き店舗への出店は商店街が困っているのでどんどん出店して、と推進できることでは無い
03-31 12:05

不要不急の商品を商う、と言うことですからね。端的に、今まで無くても誰も難の不自由も感じなかった世界に突然登場、「ある種の人たち」に無くては困る・楽しくなくなる、と評価され、支持されるお店を一発勝負で作って見せる、自分なら出来る、というのが空き店舗出店者の客観的立ち位置です。
03-31 11:58

普通は、設計士、店舗建築業者などに依頼するわけですが、「customer生成装置」づくりのプロではありませんから、手落ち間落ちが発生することが少なくない。前述のとおり、オペレーションではカバーできない欠陥があったりする。ともかく。もの余りに店あまり時代、商店街立地の空き店舗で
03-31 11:54

特に要注意は、以外かも知れませんが、お店のハードの設計。ハードの不備をソフトで補完するというのは、言うは易く、実際は極めてむずかしい。プロならオープン前日の店舗を見てその将来を予測することが出来ます。プロのチェックを受けるべきですが、空間作りを指導出来るプロは少ないのです。
03-31 11:48

それらをどこでどう調達できるか、という問題がある。これは経験者でも同じです。今までの就業経験で1~4を展開する知識・技術を修得する機会はありませんでしたから。知識・技術無しで作った店がcustomer生成装置として機能することは難しい。機能しなければ負のスパイラルへ転落。
03-31 11:45

なぜこのプロセスが必要か?みんなもっと簡単に出店しているのに?その分簡単に撤退していますけど。もの余り・店あまり時代に繁盛店=「わざわざ来店してcustomerになってもらえる」店を作るには、1~4を省略することは出来ません。もちろん、店づくりには理論と技術が不可欠ですが
03-31 11:40

店づくりの手順:1.customer像を設定する。2.customerのデスティネーションとして適切な「店づくり」を構想する3.商品構成・提供方法・提供環境の設計4.計画―統制―批判・・経営管理プロセスの運用というプロセスを開店前に決定しておかなければならない。
03-31 11:35

繁盛店とは、日々の営業で『持続可能性』を実現しているお店。売上だけでは無く、将来もお店を愛顧してくれるcustomer生成装置としての店を維持・改善していく能力の向上を同時に進めていかなければならない。お客の期待に応えながら、店舗の向上進化という経営課題にも対応出来る店を目指す。
03-31 11:30

ここまでの推論を踏まえて、思考実験:『空き店舗を利用して繁盛店をつくるの法』結論めいたことを先に言っておきますと、一般論として1.空き店舗を利用した出店は難しい2.それに比べて、既存の店舗を繁盛店にするのは簡単、やさしいということ。ではまず、空き店舗で繁盛店を作るには?
03-31 11:25

我々が店舗を「得意客生成装置」であるとするときの「得意客」とは、上述の意味での customerのこと、その不断の生成を目的に励むのが「店づくり」です。ここで大事なことを。得意客はお客が「なる」ものでも、お店が「つくる」ものでもなく、アンビアンスにおいて「生成」するものであること
03-31 07:43

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