03/28のツイートまとめ

quolaidbot

RT @domensingi: 国民、政府の間をカネが循環する点では、税金方式も国債方式も同じことですが、両者には異なる点が2つあります。1つは、カネの代わりに政府から国民に渡される紙切れの違いです。税金方式では領収書が、国債方式では国債が渡されます。①141,142(続
03-28 22:58

RT @domensingi: 続)もう1つは、カネの永続性の有無です。税金の流れは、永続性を持ちます。一定の金額が国民と政府の間を無限に循環できます。しかし、国債方式によるカネの流れは永続性を持ちません。国債の利払いと返済という、政府から国民への、別のカネの流れが必要になるか…
03-28 22:58

RT @domensingi: 赤字国債は、国内で消化し国内で消費される限り、将来世代への負担になりません。(略)最悪のケースは、国債を海外消化して得たカネで石油を買う場合です。海外から得たカネが海外に出ていき、国内には何も残りません。この場合の国債償還は、全面的に将来世代の負…
03-28 22:57

@tackyto @JBpress 量販百貨店の優等生でしたからモールへの切り替えが遅れましたね。あと、セブンイレブンの個店経営技術の援用が出来ないことが辛いですね。
03-28 22:55

一般論としていえば、【まちゼミ】の受講者が受講を契機に商店街の得意客になる、というケースはまれじゃ無いかなぁ。あなたにいろいろ教えてもらう人がわざわざ商店街まで買物に来るとは思えませんね。
03-28 21:04

商店街の余命5年説。けっこう賛成してもらうことが多いのですが、こんな与太話に地場小売業者が賛成してどうする(^_^賛成するくらいなら【非常事態宣言】出してみせて。
03-28 21:01

商店街活性化ももちろん大事ですが、自店の売上&粗利アップ~繁盛実現はもっと大事ですね。活性化事業の延長線上に「繁盛する自店」の姿が描けていますか?描けないとすれば、別途、【繁盛への道】を探ることが必要ですね。
03-28 20:58

大根おろし、百均に行けば108円で何種類も売っています。一方、観光地の商店街では一万円の大根おろし(銅製)が売れています。このおろし金が売れている理由は、品質でも価格でもありません。買っているのは富裕層ということでもありません。
03-28 17:57

経費節減の着眼は、“この経費を切り詰めるとお客は今よりもっと楽しくなるだろうか?” ですね。
03-28 17:52

百貨店は今やファッションとお惣菜の二貨店ですが、二貨に集中すれば怖いものなし。
03-28 17:41

キラリ輝く繁盛店づくり。合言葉は「何は無くても元気のやり取り」。お客とお店、キラリの仲間同士、その他もろもろ。お客さんが元気になればこちらも元気になれて次のお客さんにお裾分け。
03-28 17:38

・・・・・。 https://t.co/EuYQTsO785
03-28 17:32

楽しいショッピングの機会を提供していないからショッピングを楽しくないと考える人が増えているのでは無いか、と考えれば課題が見えてくる。まず、自分にとってのショッピングは楽しいのかどうか、考えて見るのもいいかも。楽しくなんかない、と思っている人は小売業には不向きかも(^_^)
03-28 16:54

ショッピングが楽しくなくなったのか、楽しいショッピング機会が提供されていないのか。どう捉えるかでその後の対応に「雲と泥」の差が出てくる。小売業者が “ショッピングは楽しくなくなった、人々に楽しさを体験させることが出来なくなった” と考えなら、あなたの出番は無くなっている。
03-28 16:51

地場中小小売業のライバルは、モールでもネットでも無い。ショッピングは楽しくなくなった、というお客がショッッピングについて、近年のショッピング経験の総括として形成しているイメージが最大のライバル。
03-28 16:13

「まちゼミ」と取り組む暇があるなら、お客が来なくて困っているお店の現状を改善するための自分たちの勉強に先に取り組むべきでは無いだろうか。商店街には、勉強すべきなのはお客さん、自分たちは勉強する必要なんか全く無い、という無意識の合意がしっかり居座っているような。
03-28 15:11

品ぞろえが良ければ売れる、品質が良ければ高くても売れるという迷信。いい商品とは品質が良いこと、当然価格も高くなるが、お客は喜んで買ってくれる、というのは前世紀の小売業界の迷信でした。
03-28 15:03

気持ちのやさしい人が多い商店街では、一度始めた事業は効果が無いからと中止して他に向かうのが難しい。言い出しっぺさんの顔を潰すことになる、他では続いているのにうちだけ止めるとうちだけ失敗したようで体裁が悪い等々。止めたいけど意志決定が困難な商店街の実話です。
03-28 14:56

繁盛する商店街を目指すのか、人通りの多い商店街を目指すのか。スタート時点で間違うと取組の中身がどんどんずれてゆく。最後には図書館つくってスタバを入れて、ポイントを付けて、という訳の分からない取組も出てきます。「ものが売れてこそ商店街活性化」ということは忘れ去られてしまう。
03-28 14:26

ものを売ってはいけない、ということは売るための努力抜きで「まちゼミ」に取り組めば、そのうち売れるようになる、ということですか?いつ頃売れるようになりますか? 「まちゼミ」やっていればホントに売れるようになるんですか? なぜそう言えるんですか?三種の神器はツッコミどころだらけ。
03-28 14:21

#三種の神器その一、「まちゼミ」では参加したお客さんに商品を売ってはいけない、というルールがあるそうですが、ものが売れてナンボの小売店でものを売らない、というのははじめから逃げてることになりませんかね?まず「売れる店」を作って、それからお客を呼ぶ、というのが本筋でしょう?
03-28 14:18

我々がここで述べている「見える化」とお客のショッピング行動の関係は仮説ですが、実際に各地の商店街・個店で取り組まれ、実績を挙げている仮説=考え方です。この仮説に基づいて「見える化」に取り組んでいるお店は、立地・業種業態・経験などに関係なく客数増、売上アップを実現中です。
03-28 14:03

お客は品ぞろえが良いから入店するのではありません。品ぞろえがよさそうなお店の雰囲気・イメージに惹かれて入店します。品ぞろえの良し悪しは入店した後の話。品ぞろえが良かったらお客は支持してくれる、品ぞろえさえ分かったら・・というのは誤解です。
03-28 13:58

店舗内外の“「見える化」されたショッピング条件” を認知し、それが琴線に触れたお客は、入って見たくなりますね。だって、他のお店は全く関心を惹くような仕掛けが無いんですから。これが日本全国・普通のお店と「キラリ・見える化」取り組んでいるお店との違いです。お客はキラリ店に集中する。
03-28 13:56

「回遊」は、ショッピングできる可能性が期待出来て初めて実現します。一度回遊して期待が裏切られたら次の回遊は発生しない、と考えるべき。増えた通行量も一度回遊して期待が裏切られたら二度目の回遊は無い。時間とエネルギーの無駄遣いと分かっているイベント客は回遊しない。
03-28 13:50

はっきりさせておきましょう。商店街における「回遊」とは、①商店街または近くに用事(買物他)があって来た②ついでに商店街を見て帰ろうということで起きる行動ですが、商店街は商業集積ですから回遊の目的はショッピング間連です。ショッピングとは買物、下見、冷やかし、暇つぶしなど。
03-28 13:45

その姿を通りから観察した「潜在顧客」お客はなにをどう感じるでしょうか?日本中の小売店が「見える化」の十票性に気づかず、スルーしているとき、あなたのお店がそれを実行していたら・・・?
03-28 12:47

思考実験です。今、商店街の全店舗がお見かけ通りの店頭景観をさらけ出しているときw、あなたのお店だけが小インドのガラス:ピカピカ、通りに向けて発信しているディズプレイ:バッチリ、店内の景観もショッピングの場らしくしつらえてある、という「見える化」に取り組んでいるとしたら
03-28 12:44

@quolaidbot 見たことも無いのに決めつけて、“イメージに基づいて行動する” のですからいくら “一度来店していただくと分かります” といっても無駄。来店しませんもん。
03-28 12:39

無意識に「加上」している店舗ファサードの景観から推測される店内のイメージは「陳腐」ですね。品ぞろえ:陳腐、サービス:陳腐、空間レイアウト:陳腐。このイメージでアンケートに答えると、入店したことも無いのに “商店街のお店はもっと品ぞろえを魅力的に” という要望になる。
03-28 12:37

小売店の多くは「お客にどう見てもらうか」という問題では無く、「如何に目立たせるか」という問題に取り組んでいる。もっと目立たせるにはどうすればよいか?、何が不足しているか? 結果、看板、ノボリ、ポスター、ワゴン等々を加上する。加上が店頭に散乱、お客のイメージ形成に作用する。
03-28 12:32

取り組むべき課題がはっきりすれば、繁盛店づくりはそんなに難しい仕事ではありません。自店がお客に与えたいイメージを「店づくり」で実現すれば良い、それだけの話。そのために最初にやるべきことは?
03-28 12:26

「人はイメージに基づいて行動する」といわれます。お客がショッピングニーズを意識したとき、自店を真っ先に思い浮かべてもらうには、どんなイメージを持っていてもらうことが必要か? 考えていますか?
03-28 12:23

「売れる店づくり」で大切なことは、「お客に何を見せるか」何を見てもらうか、ということ。お店を「自分が見せたいようにお客に見てもらう」には技術が必要です。我々が「見える化」と総称している技術が。
03-28 12:20

個店も売れずに困っている、売れないと困る、という話がほとんど無い。我々の経験では、売れるようになったら「いやぁ、あのころは本当に大変だった」という人が少なくない。「売れない話」が出来ないなら、「売れるようにする話」はいかがでしょうね。と。
03-28 12:18

TL眺める限り、活性化出来ずに困っている、途方に暮れている商店街は、少なくともツイッター界隈には一個も無いかのような情景ですが、売れなくて困っている、売れないと困る、という話は商店街の仲間内でと同様にネット上でもタブーですか。
03-28 12:14

通行量を増やすための商店街の事業と増えた店前通行量を自店のお客にするための店づくりという二つの取組を同時平行して進めることが必要ですが、現時点ではどちらの取組も成功していません。通行量増大を目指してソフト&ハードの事業に取組んだ結果、街を回遊する人が増えたでしょうか?
03-28 11:10

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