03/25のツイートまとめ

quolaidbot

執行部の皆さんは、通りに人を集めるのは組合(活性化事業)の仕事、集まった人を自店のお客にするのは個店のしごと、とよく言います。しかし、その方法は説明しません。“商売のプロだから出来るだろう” ・・・“じゃやって見せてよ” (^_^)
03-25 21:39

活性化事業の結果増えた店前通行量を自店のお得意さんに転換する力の無いお店は、【三種の神器】で集めた人をお得意さんにすることが難しいかも知れません。
03-25 21:36

【商店街活性化への三種の神器】=まちゼミ・100円商店街・一店逸品(バル)」に取り組んでいるお店で、取り組んだ結果、店が繁盛するようになった、という話を聞いたことがありますか?こういう取組でお客を集めることと、集めたお客にとお得意さんになってもらうことは「全く別の問題」です。
03-25 21:34

余談ですが、当社が有志と協働で推進する商店街結成化への道【キラリ輝く繁盛店づくり】の特徴は、参加店舗はほぼ確実に繁盛への道を歩きはじめること。例え、取組が途中でボシャっても参加店だけは間違い無く繁盛出来る、ということです。取組が途中で中断して、これを実感している人は多いw
03-25 21:23

今まで一部(われわれw)をのぞいてほとんど誰も口にしなかった問題ですが、っこの問題を「無いこと」にしていたのでは、余命5年とも見られる商店街を活性化=持続可能性を取り戻す―ことは出来ません。たぶん最後の機会ですから、本音で取り組まないと。
03-25 21:18

商店街に立地する各個店は、活性化事業の成果として実現する来街者増を自店の得意客増の機会として活用する「技術」を持っているでしょうか?技術が無ければ来街者→得意客への転換を実現することはゼッタイに出来ません。この技術=店づくりを転換する技術は、誰がどう準備して提供するのか?
03-25 21:16

店内イベントの【見える化】行橋市浅川家具さんの報告です。https://t.co/zcfvVLkmnf
03-25 12:46

商店街の現状に「補助事業」を付け加えればさらに商店街が賑わう、というのはこれまでの事業の成果が蓄積され、「活性化」されている商店街限りの話です。これまでの取組の成果が個店の業績向上に結びついていないところは、新しい取り組みもいつもの繰り返しになることは言うまでも無いことですね。
03-25 10:41

補助事業を成功させるにはその前に「成功のための条件」を作っておくこと。何よりも大事なことは、事業の直接の効果が個店の客数増加に繋がること。この条件を作らないと補助事業の効果を持続することが出来ない。
03-25 09:41

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