03/02のツイートまとめ

quolaidbot

@mihatsuikutoshi そうですか。私もモールに行くのは勉強か、服のリフォームくらいですね。ところで商店街の活性化、成算ありそうですか? 最近相当悲観的になっているのですがw
03-02 22:18

@mihatsuikutoshi そんなこと思ったこと無いですよ(^_^)
03-02 21:39

おやw https://t.co/EfxWeVPv2O
03-02 21:35

TL 追っかけても活性化論議をしている人はごくわずか、どこの国の話?といった風情の「商店街便り」が多い。わーわー言ってるわれわれは少数派w
03-02 19:14

商店街を活性化する、という目標を掲げている商店街は今何をなすべきか?街のにぎわいの基礎である個店の繁盛を実現すること、これに尽きるのではないでしょうか。個店は、現状から反転、繁盛を実現していく方法を持っていません。商店街は、組織の総力を挙げてこの問題に取り組むべきです。
03-02 17:37

しかし、「通行量を得意客に転化する技術」は本当に存在するのでしょうか?その技術を使えば、本当に店前通行量が得意客に変化してくれる?そんな技術があるわけがありません。結局、商店街はあるはずの無い技術を前提に「通行量増加→商店街活性化の実現」というシナリオを描いているのです。
03-02 17:04

という「役割分担」が可能であるかのように「立て前」が語られていること。しかし、実際には通行量をお客に転換する技術が無いとするなら、その技術を早急に装備しなければならない。そうしないと通行量の増加を活性化に結び付けられない。いま、全国多くの商店街の状況はこうなっているはずです。
03-02 16:59

から個店の得意客になる人が増え、街は活性化に近づいているはず、しかし実際はそうはなっていませんから、個店にはそういう力は備わっていないと判断されます。全国的に実現出来ていないところです。問題は、実現出来ないことが分かっているのに、イベントは組合、集まった人をお客にするのは個店
03-02 16:55

キモの問題は、果たして個々のお店がイベント来街者などで増えた「店前通行量」を自店の入店客―得意客に変える技術を持っているだろうか?ということです。これは「持っていない」ことが既に明らかになっていると思います。持っているとすれば、何年も取り組まれて来た集客イベントにおいて来街者
03-02 16:49

商店街活性化で取り組まれている「通行量の増加」の本当の目的は、「通行量を個店に入店させ得意客にする」ことです。通行量を増やすのはお金も掛かり、人手も必要、個店では出来無いから組織が対応する、増えた通行量をお客にするのは個店のしごと。通行量=最終ゴールでは無い。よろしいですね。
03-02 15:48

商店街では「街に人を呼び込むのは組合の仕事、集まった人をお客にするのは個店の仕事」と言われてきました。プロだから出来て当たり前、とも言われました。本当にそうでしょうか?全国の商店街が「通行量増加」に取り組んでいますが、結果として個店の得意客を増やせた成功事例があるでしょうか?
03-02 15:19

活性化が必要な商店街で減っているのは各個店の得意客、通行量が減っているのはお得意さんが減った結果です。ごく当たり前の理解に立てば、「通行量を増やせば街は活性化する」という藻谷浩介流が素人談義であることが分かります。取り組むべき課題は通行量増加では無く、個店の【店づくり】です。
03-02 15:12

商店街活性化が失敗し続けている最大の原因は、街のにぎわいの根幹=各個店の「得意客」がさまざまの理由で減少して陥った「空洞化スパイラル」からの脱出が、「通行量の増加」で可能と考えていること。得意客の減少は通行量の増加で解決出来る、という恐るべき誤解を正さないと活性化は不可能です。
03-02 15:04

訂正:空風→工夫
03-02 14:28

商店街活性化。実現する方向と方法が分からない間、もっぱら集客事業に取り組んで来たことはやむを得ないことでしたが、活性化への道・キラリ輝く繁盛店づくりの方向と方法及び実証事例を知りながら、眼をつぶり背を向けて集客イベントを繰り返すのは責任を明らかに放棄していることになりますね。
03-02 11:43

商店街活性化の同義語である繁盛する個店の連袂は実現出来ません。商店街活性化は有志個店の繁盛実現から、個店の繁盛は【見える化】から、というのが史上初めて我々が提唱する【商店街活性化への道】であり、取り組んだ個店は必ず【商売繁盛】を実現出来る【繁盛への道】。街と個店はコインの両面。
03-02 11:39

アピール「加上」になっているお店がいくら集客促進に力を入れても、中身不明、正体不明のお店を「買い物行き先」にしようというお客はほとんどいませんから、来店客は増えず、増えても購買に繋がらず、購買しても得意客にはなってもらえない、という結果が続きます。この悪循環を断ち切らなければ。
03-02 10:27

商店街立地の個店は、これまでお客を集めんがため、商品を売らんがため、の工夫をあれこれ重ねて来ました。工夫の上にさらに空風を積み重ね、そのまた上にと「加上」してきた結果、お店は誰が何のために利用する【売り場⇔買い場】なのか、よく分からなくなっています。ノボリ、ポスター、看板等々。
03-02 10:24

この条件作りの方法がお店の【見える化】です。店舗、売り場、商品が見やすく・吟味しやすくなっていること。お店には【見える】を阻む要素がたくさんあり、まずこれらを除去することが繁盛店づくりのスタートです。お金を掛けない繁盛店づくりはお店の【見える化】から。
03-02 09:45

繁盛したいお店は、来店訴求イベントを打つ前にやっておくべきことがある。それは、来店した人が繰り返し来店したくなる【品揃え・提供方法(接客)・店内環境】の三点セットを整えることです。これは全面的なガラガラポンではありません。まず、ストレス無しで商品を吟味出来る条件つくりから。
03-02 09:38

来店訴求のイベントが効果的なのは、お店にイベント来店者に「得意客」への変貌を促す仕組みがきちんと出来ている場合限り=イベントに頼らなくても日々賑わっているお店の場合。販促イベントは繁盛店がやると効果がありますが、繁盛していない店が取り組んでも【得意客】の増加には繋がりません。
03-02 09:33

趨勢を放置していれば消滅する可能性がある商業集積を再生する=活性化への道を構築するには、活性化を可能にする理論を装備することが不可欠。当社以外誰も言いませんが、理論無しでは一歩も前進できない、というのが商店街活性化への道、です。
03-02 09:27

競争真っ只中の業種・業態は、ライバルが実行している経営ノウハウを真似たり差別化したり出来るので、商業一般論を修得する必要はありません。一方、競争圏外に位置してしまった商店街には模倣・差別化する対象が無いので、広域商圏において商業集積としての活性化するには理論の勉強が不可欠です。
03-02 09:25

RT @shirokaneStreet: おはようございます!東京港区 白金商店街です店舗やイベント、地域の情報を発信していますshirokane-shotengai.jphttps://t.co/rpSZ40yp8Y#白金#白金高輪#四の橋#商店街 https:/…
03-02 09:04

商店街リーダーさんの他人には言えない本音は、けして補助事業に取り組むことで満足しているわけでは無い、やるべきことが分からないので、とりあえず、組織を維持するために補助事業に取り組んでいる、というあたりだと思いますが、残された時間には限りがあり、いつまでも執行猶予は続きません。
03-02 09:03

商店街活性化の可能性:売っている商品が違うと売り方が変わる売り方が変わると売っている商品の意味が違う
03-02 08:58

クオールエイド 今春の「キラリ輝く繁盛店づくり」講習会企画☆公開講習会:「自力実現・キラリ輝く繁盛店づくり」講習会https://t.co/dpcGn9w8Zn ☆出前セミナー:「商店街活性化 可能性実証 (キラリ)講習会」https://t.co/m2mnzdKgZz
03-02 08:34

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