02/14のツイートまとめ

quolaidbot

キラリ会は、例えれば冬山縦走パーティです。痩せ尾根を一列縦隊、互いを頼りに踏破していきます。油断して足を踏み外せば・・・。仲間が頼り。一致協力して上を目指して一歩一歩進んでいく。
02-14 23:57

@manmaru53 キラリに3年間連続取り組み、繁盛店続出。成果報告会動画をどうぞ。商店街活性化について、「方法は色々ある」というのは販促事業のこと。「一本の道=痩せ尾根縦走」は、キラリです。
02-14 20:58

モールの特定のテナントの特定のスタッフさんとのトークを楽しみにモールに出かける、という【時間堪能】が現れています。我々が強調するショッピングの機能の一、もちろん、お買い上げも。【まちゼミ】に取り組む商店街のみなさん、負けてませんか?
02-14 19:25

【三種の神器】中、【100円商店街】の批判は:『元祖・百縁商店街を批判する』https://t.co/J9jvWFS4fyこの掲示板には、商店街活性化必携の議論が山ほど。『過去ログ』もどうぞ。
02-14 18:05

@manmaru53 痩せ尾根縦走中によそ見したため滑落している。
02-14 17:49

@manmaru53 店内に入ってもらいさえすればお客になってもらえる、という思い込みに立っていること。店内・売場は買物場として no problem という立場ですね。キラリとは相反する立場であり、向こうに移っていく人たちは、【キラリ】も【まちゼミ】も理解していない人たちです。
02-14 17:48

@manmaru53 【まちゼミ】の趣旨:組合のイベントで通行量が増えても入店してくれない→個店の店内でイベントしたら来店してくれるはず。ということで取り組まれているのが「商店街活性化・三種の神器」こと【まちゼミ】【100円商店街】【一店逸品】【バル】ですね。共通する特徴は、
02-14 17:40

@manmaru53 【まちゼミ】は、商店街活性化にも,繁盛店づくりにも、賑わいづくりにも関係がない取組だということです。参照:おかざき商人塾成果報告会https://t.co/bJ8RA0MBGV岡崎は自称まちゼミ発祥の地、75店舗ほど実施中とか。
02-14 17:23

その三、活性化するには「地域(顧客)密着」が必要だ。どういう意味か?どうすれば密着できるか?消費購買行動は刻々変化する、密着し続けるにはどうする?密着した商店街(店舗)とはどういう商店街(店舗)か?深い考えも無く、言ってみただけ、ではないのか?
02-14 14:31

その二、「活性化するには何が必要か、消費者に聞いて見よう」消費者とは誰か?消費者は商店街を活性化する方法を知っているのか?何故そう言える?消費者は本当のことを言ってくれるのか?消費者が提案することを本気で実行する覚悟があるのか?信用できるのは,財布を開いたときだけ。
02-14 14:27

商店街の禁句:商店街には「それを言ったらお終い、話が続かない」あるいは必ず話が行き詰まる、という話題があります。第一は、「意識改革が必要だ」という話題。考えてみれば意識とは何か?意識改革とは意識をどうすることか?意識を改革すると商店街の何がどうなるのか?答え無し。
02-14 14:23

@manmaru53 「まちゼミ」は、商店街活性化に取り組む皆さんの【本気度】と【能力】を判断する材料になりますね。きちんと批判できないと “キラリに取り組んでいる” とは言えません。
02-14 12:51

これは全商店街が直面している課題ではありませんか。もはや事業に取り組んでいる、ということだけでは誰も (組合員も) 納得しません。こうすれば活性化出来るのだ、と証明しなくては! https://t.co/uyxtfGCNsl
02-14 12:42

実現するには〈理論と実践〉が不可欠、それもちゃんと【売場の魅力】を実現出来る・日々の経営行動を魅力実現に結び付けられる【理論と実践】を追求しよう!
02-14 08:54

現在商店街で取り組まれている〈活性化事業〉が成果を挙げるには、各個店の売場の充実=見える化が不可欠です。イベントで来街した人が商店街のお得意さんになるには個店の【売場の魅力】が不可欠ですが、〈個店任せ〉で出来ることではありません。〈魅力ある売場を〉と口では言えても実現は出来ない。
02-14 08:52

@manmaru53 モールは、〈金太郎飴〉的テナントミックスをもって自分らしさを実現しようと必死。それが〈我々は商店街を目指す〉です。
02-14 08:45

@manmaru53 モールのテナントは独立企業ですから、モールとしての方針変更を実体化するには時間と説得が必要です。マネージャーさんは苦労します。テナントの店長さんもモールの方針と本社の方針との板挟み。みんな苦労しています。この点、商店街は苦労はまだまだかも(^_^
02-14 08:43

ショッピングモールは、全テナントを対象に定期的に勉強会を開催します。合言葉は〈お得意さんを作ろう〉です。これが〈商店街を目指す〉こと、従来のモールでは考えられなかった路線変更です。各テナントを商店街立地の個店に見立ててお得意さんづくり。これを受けてお客の動きは変わっています。
02-14 08:39

ショッピングモールは、今や【商店街を目指す】とテナントとともに必死です。一方、商店街は国から【ショッピングモールとしての再構築】のスキームを提案されているにもかかわらず無視、〈三種の神器〉などの販売促進に終始しています。この差は大きい。
02-14 08:35

小売業界に【第三の波】が押し寄せています。個店経営主義という波です。商店街に立地する地場小売店が飛び乗るべき絶好の波です。既に大手は大手なりに真剣に取り組んでいます。個店経営者が取り組まなくてどうする!ということ、当社はキラリの講義で取組方を提唱中。
02-14 08:31

@manmaru53 横のつながりは、キラリ会の立ち上げ、発展。これには当社の指導支援が不可欠。その先の課題は、推進体制の立ち上げ。商店街・商工会議所・市役所の三者がまとまって【5つの階段】を共有する機会を持つ。これは商業者が率先して進めることが成功のカギだと思います。
02-14 08:27

@manmaru53 趣旨をネット上で確認したうえで、取り組んでいる商店街数カ所に直接取材していますので、理論―実践の全容を理解しています。「100円商店街」は当社ホームページ、【商店街起死回生】コーナーで批判しました。まちゼミも検討して見ましょう。
02-14 08:18

@manmaru53 商店街に確かな変化が起きたので、次は行政がボールを投げ返す番。間をおかずに進めることが肝要ですね。
02-14 08:09

コペルニクス的転回その2。天動説:売れない店は販売促進に取り組んでお客を呼び戻せ。地動説:売れない店はまず《売れなくなった理由》を発見し、解消せよ。販促はその後だ。販売促進:売れている店がとり組むといっそう売れるが、売れない店がとり組んでも効果は得られない。例外は無いと考えよ。
02-14 08:06

商店街活性化の考え方のコペルニクス的転回。これまで(天動説)「街が活性化して個店が繁盛する」では無くて、これから(地動説)「繁盛する個店が輩出して街を活性化する」へ。街の成長と衰退は、いつも個店の売場から始まる、という原理原則を忘れないこと。
02-14 08:03

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