10/11のツイートまとめ

quolaidbot

業績が低迷している個店・商店街が来街者増(集客施設整備、集客イベント)に取り組んでも来店者を増やすことが出来ず、来店者を増やしても(いわゆる「三種の神器」など)、繁盛実現の絶対条件である「得意客創出」が出来ない件。いい加減に眼を覚まさないとポイントオブノーリターンを越えますが。
10-11 20:16

@domensingi 先生ありがとうございました。私のような素人は「貯蓄」という言葉につい惑わされてしまいます。
10-11 17:12

RT @domensingi: 経済学入門書には次の等式が登場します。 貯蓄=投資(略) この意味は、地域社会と期間を限定すると、「社会全体の貯蓄金額の合計と投資金額の合計は等しい」というものです。(略)両辺とも金額を表します。ただし地域は外部とは経済交渉を持っていないもの…
10-11 16:50

個店経営では「業種店の経営」という問題の立て方はあり得ないのですが、たまに質問があります。 “一般論では無く、業種に限った話が聞きたい” ということですが、業種店というくくりは、大変抽象的な話になってしまいます。「業種の常識」などを信じていては繁盛店は作れません。
10-11 15:21

ということになります。状況を打開するため、当社が考えた方法が個店経営のためのセミナーの開催。組合主体の取組が実現が難しい状況にある個店経営にキラリを導入するためのセミナーの開催です。目下準備の最終段階、連休中に告知します。ご期待下さい。
10-11 12:06

キラリの普及は遅れており、「先進事例」が無いと新しい取組が始められない、という組織風土が大きな要因となっています。このままでは、キラリに興味を持ちながら、キラリとは無縁のまま、という個店経営が多くなり、結果として商店街自体もキラリ的商店街活性化への道に取り組まないまま推移する
10-11 12:02

一方、キラリに関心を持ちながら、諸般の事情で取り組めない、という人は大変多いと思います。たぶん、商店街でも孤立状態にあるのでは無いか、と。倍によっては、意欲的な商業者と「キラリ」との間には、行政や商店街組織の現状という「壁」があり、これを突破することは容易ではありません。
10-11 11:59

キラリに取り組む機会を得ている人は、繁盛実現の方向と方法を獲得する機会に恵まれた,ということですね。事業をスタートさせるにあたっては、いろいろな問題をクリアしなければならず、関係者のご苦労が多かったと思います。自店を繁盛させることがご苦労へのお返しですね。
10-11 11:56

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ