09/22のツイートまとめ

quolaidbot

#繁盛実現 商店街のお店とセブンイレブンは、同じ人に繰り返し繰り返しお客として来店してもらわないと持続出来ないビジネス。繰り返し来店を担保するために、個店とセブンjは何をしているか?
09-22 22:07

TLに ビッグボックス=集金ボックスと。
09-22 22:04

ボランタリーチェーン・セブンイレブンの店舗も「お得意さん生成―維持装置」です。
09-22 21:14

#繁盛実現 したければやらなければいけないこと、を一個だけ。地場小売業は、「お得意さんご用達業」ですから、店舗を「お得意さん生成―維持装置」として作らなければいけない、ということ。これで話はお終いですが、それでは何となくなんですから、もう少しw
09-22 21:11

「商店街立地の地場小売店」ならば、業種その他を問わず、「繁盛したければやらなければいけないこと」「やってはいけないこと」があるはずですね。そう思いませんか?#繁盛実現
09-22 21:04

講義録『モールへの転換で実現する商店街活性化』http://t.co/xxZojEIEOZ  2001年旧・中活法当時、中心市街地―商店街活性化と言えば、こういう議論が行われ、セミナーが開かれていたのですが、いやはや隔世の感ですねぇ。当時の記念ということでw
09-22 20:51

RT @Super_Lilac2: 世の中が変化しているとしたら、なぜかをとことん追求し、それを客観的にみる。経営者にはこれが重要。間違っても、自分たちの過去の体験に照らし合わせた自分の経験からだけで判断してはいけません。(イトーヨーカ堂・鈴木敏文)
09-22 18:44

RT @Super_Lilac2: なぜ、自分だけが売れないのか。そう思い悩んでいる人たちは、はたして日々、仮説を立て、挑戦しているでしょうか?(イトーヨーカ堂・鈴木敏文)
09-22 18:44

商店街組織に参加している各店舗が、それぞれが思い思いに創意工夫すれば繁盛出来る、というような生やさしい時代ではありません。これまでの経験が通用しない時代だということは、話としては分かっているはず。ではどうすれば良いのか? 分からないのですから、組合はこれの解明に集中すべき。
09-22 18:34

商店街活性化の最大の課題は、既存の個店群の繁盛を実現すること、これに尽きると思います。商店街を取りまく環境条件では、“商店街が人を集めるので、みんな創意工夫して入店してもらい、得意客にして繁盛しよう” といった話が通用して良いはずは無いのですが、なぜか通用しています。
09-22 18:30

@manmaru53  わー
09-22 13:22

継続して取り組んで来た結果として現在があると言われます。タウンマネジメントに取り組まれたわけですね。本気で商店街活性化を目指すなら、巣鴨地蔵通り商店街という【成功モデル】がありますから、これをしっかり研究すること。地蔵さんがあるから繁盛している、と思ったら大まちがいです。
09-22 09:52

一般にはとげ抜き地蔵さんのご利益、と理解されていそうですが、従来は「そんじょそこらの商店街(失礼)」だったのに、①商店街のコンセプト(得意客像)を定める②各個店がコンセプトに基づいて業容を漸進的に改革する③サービスミックスを充実する④景観を整備するといった事業に
09-22 09:49

中心市街地活性化法のスキームでは、商店街活性化の方向として“商店街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する”、方法として “業種揃え・店揃えの最適化” が提唱されています。これに実際に取組み、成功しているのが【巣鴨地蔵通り商店街】です。
09-22 09:45

目的不定、論理無し、技術水準は現状でよしとしながら「商店街活性化」を語るのは、冬山に登っているつもりで、地図無し、装備無しで山麓界隈を遊歩している之圖に近い。
09-22 09:36

【お客に見える店づくり】レイアウトを改善したら売上が上がる?信じられないでしょうが、論理的な根拠も実証結果もありますからね。「商店街活性化・三種の神器」にチャレンジ中の皆さんには、結果を出したかったら、だまされたと思って、レイアウトの改革改善に取り組むことをお奨めします。
09-22 09:02

我々が推進する手法(売場レイアウト改善)でアップした売上、粗利、純利益は、事業終了後もそのまま持続されます。経費を掛けずに取り組んだ売場改善で実現した業績アップは経費を掛けずに持続することが出来るわけです。経費ゼロで実現した10%の売上アップは粗利、純利益段階ではどうなりますか?
09-22 08:28

初年度の約束、“品揃えは問題ないと考える” は卒業して、品揃えの最適化を目指します。これが出来るのは、店づくりに取り組んで来たから。店づくりの技術が無いと品揃えの転換は出来ません。
09-22 01:34

キラリ初年度の取組は、お金を掛けない、コンセプトを作らない、計画を立てない、新規顧客を欲しがらない、と無い無い尽くしで売上10%アップを目指します。これは案ずるより産むが易し、誰でも実現出来る目標です。しかし、その上のイチゴ会、150%アップはそう簡単にはいきません。
09-22 01:31

商学界隈では商店街活性化など現実の課題の解決に有効な商業理論の構築が喫緊の課題になっているはずですが、あまり声を上げる人は無いようですね。商店街も中心市街地も活性化の取組は盛んですが成果はあまり挙がっていない状況が続いている折柄、どんどん発言、叱咤激励していただきたいものです。
09-22 01:16

都市の商業振興施策を見ると、国の施策の後追いが多い。国の手が届かないところに同じような施策を提供する、という構図にちょっとがっかり。これでは「キラリ」や「得意客生成」といった正真正銘・商店が活性化への突破口を開く取組にニーズが出てこないのも当然だ。
09-22 01:10

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