09/11のツイートまとめ

quolaidbot

そこでお約束。たかがレイアウト、されどレイアウト。レイアウトを軽んじるものはレイアウトに泣く。
09-11 22:28

セブンイレブン。18,000店舗あるそうですが、二店と同じ品揃えの店舗はありません。一店も他と異なるレイアウトの店舗はありません。レイアウトの個性化を目指せばその時点でセブンイレブンチェーンはおしまい。
09-11 22:26

物販レイアウト業界は、レイアウトの改善で劇的に業績を向上させる、という取り組んだ人以外はたぶん信じ難い仕事。売れるか売れないか、決定するのはレイアウト次第という話に騙されたつもりで乗ってみると ・・・w
09-11 22:22

セブンイレブンが販売促進をしないのは、今日来店したお客が明日も来店する店づくりに取り組んでいるから。店づくり=得意客生成システムがちゃんと機能しているから。
09-11 22:09

組織としての取組の継続性を担保する理論装備の有無、商店街・地場商業活性化を推進する趣旨、実現のスキームが確立・体制化されていないこと。商店街の要望に応じて支援施策を講じるという手法は命運が尽きているのでは。
09-11 21:56

商学、経済学の学者 ・研究者さんで商店街・中心市街地活性化を指導支援されている皆さんには個別ケースだけではなく、一般的な課題への提案などをお願いしたい。よろしくお願いいたします。
09-11 17:24

得意客生成システムとは、「店づくり=売場づくり」のことです。小売業は、誰もが「得意客生成システム」としての売場を運用しています。意識しているかどうかは別として。
09-11 16:54

#辻井啓作 さん曰く。行政の担当者は、2、3年のスパンで異動すると。そのこと自体は、問題ないが問題は施策の改善向上の実現が難しいこと。こちらには別の課題がある。
09-11 16:41

今日の売上は、昨日までの【得意客生成システム】の出来映え・お客の評価の結果です。そして明日の来店客数は、今日の【得意客生成システム】の働き如何です。
09-11 15:20

【得意客生成システム】繁盛店づくりに関心のある方は、DMいただくと参観可能な実践中の取組を紹介します。
09-11 15:18

小売業の生命線は、【得意客生成機構】すなわち、POP(売買接点)のしつらえです。POP三大要素=品揃え・提供方法・環境の構成如何が顧客満足―得意の源泉ですから、POPを最高の状態に維持することは小売業の最優先課題です。それ以外は「周辺業務」であり、補完業務です。
09-11 09:36

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