09/10のツイートまとめ

quolaidbot

商店街へのメッセージみたい。“先進事例”なんか無いんですからね。 https://t.co/s3c12n8Sae
09-10 20:33

RT @takeoquolaid: 今や、中心市街地(都市中心部の商業街区)活性化について、中活法のスキームをきちんと理解し、活用しないと実現出来ませんよ、と主張しているのは我々だけではないか、という気がしてきた。
09-10 20:07

RT @takeoquolaid: 恒常的賑わいを本気で実現したかったら、唯一の賑わい創出機能を持つ【得意客創生機構】=個店に磨きを掛けないと、全ての努力が水泡と化す。今までそうだったでしょ。人を集めるのは商店街、集めた人をお客にするのは個店のしごと、という皆さんの口ぐせレベ…
09-10 20:07

結局、商店街が【ショッピングの場】として恒常的に賑わうようになるかどうかは、【得意客生成機構】=個店の店づくり如何に掛かっている。個店の業績なら「個店の責任」でいいとして、個店の店づくりが街の恒常的賑わいを左右する、と理解した後でも “個店のことは個店で” と言えますかな?
09-10 19:54

商業・商店街にゆかりのある皆さんへフォローお奨め小売業界の男達が遺した名言・格言 @Super_Lilac2
09-10 17:33

小売業にとって店舗は【得意客生成機構】です。放っておけば得意客は減少します。新しい得意客を生成し続けなければならない。一方、商店街にとっても個店は街の【得意客生成機構】です。個店以外に街の得意客を生成し、維持する機能は無い。 https://t.co/tSFVzABA3n
09-10 17:31

RT @takeoquolaid: 昭和の『商業理論』、平成の『まちづくり論』。住む人来る人が増えれば商店街は活性化するとか、商店街は観光に走ってダメになったとか、コンビニが商店街を滅ぼしたとか、平成の論者に言いたいことは、“デタラメを言うな” http://t.co/Rjo
09-10 14:05

RT @takeoquolaid: 店あまり・もの余り、既存の市場には商店街が参入する余地はありません。「この国が本当に豊かさを実現するために、敢えてリスクを冒して実行すること」を定めて開拓していくこと。それくらいの覚悟が無いと活性化は実現できない。中内さんのロマンを商店街…
09-10 14:04

RT @takeoquolaid: 「買い回り品と最寄り品」 http://t.co/Xsk59x7UN0
09-10 14:02

商店街活性化の定義:周知のように定義はありません。定義は無いが、活性化のための事業はハード&ソフト、たくさん取り組まれている。はて、活性化事業はなんのために取り組まれているのか?「活性化とは商店街がどうなることか?」http://t.co/JsZK0frjpQ
09-10 13:56

繁盛店づくりとは、究極、得意客・愛顧客を増やすための総合的・体系的な取組です。初めての試みとして、当社サイト内でワークショップを行います。http://t.co/9eFncsd8mt 「得意客創出機能」得意客の圧倒的な増加を目指し! ふるってご参加下さい。
09-10 13:49

販売促進で集めるお客は、いつもは来ない=他に買い物行き先を持っている人たちです。この人達を「販売促進」をきっかけにうちのお得意さんになってもらおう、というのが「三種の神器」的販売促進の狙いですが、販売促進に乗ったからといってお店を乗り換えてくれるとは限りません。事前準備は不可欠。
09-10 13:16

ここで言う「販売促進」とは、お客に必要な都度お店に来てもらうために必要な品揃え・サービス・環境などを改善すること無く、一時的な「+」を提供することで、その「+」を目的に来店して、ついてにあれこれ買ったもらおうという主観的願望に基づく企画。
09-10 13:12

チェーンストア群に包囲されて陳腐化、衰退趨勢に陥ってる商店街が、商業集積としての存在価値を再構築する、という大仕事に、「販売促進」手法で取り組むというのはOKですか? 繁盛するにはお得意さんを増やすことが不可欠ですが、得意客は、販売促進を増やすことで作れるものでしょうか?
09-10 13:03

コミュニティの担い手と域内資金循環の担い手、どちらも地場小売業とその集積である商店街の機能ですが、個店―商業集積としての持続可能性という根幹に立って見れば、域内資金循環の担い手=消費購買行動の標的としての品揃え・店揃えの最適化を目指す取組が優先されるべきです。
09-10 12:55

国の補助施策を利用している皆さんが実は国のスキームをほとんど理解しておらず(『中活法・基本方針』の内容とか)、体系的に活用しないと効果が期待出来ない施策群を「つまみ食い」している、という状況が延々続いているわけですね。ここから先も続くか、続けられるかどうかは分かりませんが。
09-10 11:43

@Super_Lilac2 有限会社クオールエイドと申します。あなたのツイートは当社にとりまして裨益することまことに多大、ありがたく活用させていただいています。これをご縁にどうぞよろしくお願いいたします。
09-10 10:45

中心市街地活性化みたい。行政主導(中活法第5条)主役は商業者(同第6条)市役所は、踊り手さんが踊る舞台を踊れるようにしつらえることが出来るか。舞台=『中心市街地活性化基本計画』ですね。 https://t.co/80XqlM6d1L
09-10 10:33

今年度の「キラリ」では、「繁盛店づくりはセブンイレブンに学ぶ」という挑戦的なテーマを掲げています。なにしろ全国津々浦々に18,000店舗を構えているわけですから、どこでも成立、誰でもやれる セブンイレブン、これに学ばない手はありません。
09-10 10:30

商店街を活性化するには、①「根幹」をしっかり充実させる、そのうえで②周辺事業に十分取り組む、という二段階の取組が必要だと『基本方針』に書かれているが、基本方針を踏まえて作った『中活基本計画』で「根幹事業」について体系的、段階的に取組を展開している例は、皆無とみて間違いない現状。
09-10 10:27

『注活法・基本方針』には、“中小小売商業の競争力の根幹は、「業種揃え・店揃えの最適化」” である。従来の取組が成果が挙がらなかったのは、この「根幹」の取組が不十分のまま、もっぱら「周辺事業」に集中したからである、と。周辺事業:市外の整備改善、集客施設、イベント等々。
09-10 10:16

キラリ輝く繁盛店づくり、「お客に見える店づくり」は、「店前通行量に見える店づくり」ではありません。自店のお客に見える店づくり、が目的です。
09-10 10:06

多くの商店街が取り組んでいる活性化事業は、何とか「革新」をせずに済ませよう、という一点で知恵を出し合っているのでは無いか、という疑念がwイベント、まちゼミ、百縁、逸品etc., 全て「店づくり(品揃え、提供方法、環境)」の現状温存 https://t.co/MKrUBOjQRt
09-10 10:04

国の「商店街活性化施策」の泣きどころhttp://t.co/y7X72ZGRuP多種多様、手厚い施策が実らないのにはわけがある。
09-10 09:53

昨日も言いましたが、商学系の研究者さん達は、千載一遇の機会に遭遇しているのですが、果たして状況が理解されているのか、商店街界隈で活躍中の人たちの問題意識はどのあたりにあるんでしょうね。
09-10 08:39

「商業集積としての再構築」自体が、革新的(今まで存在しなかった)商業集積としての再生=革新ですからね。「商店街活性化」がかっての「流通革命」に匹敵する社会的使命を持っており、かつそのことを目的として追求しないとその実現は覚束ない、ということですが、理解している人は少ないはず。
09-10 08:37

キラリが実践する繁盛店づくりは、「改良改善的手法を用いた革新」という方法自体の革新もあるわけです。だからその気になりさえすれば誰でも取り組めて成果を挙げることが出来る。商業集積としての再構築を目指す商店街再生手法としピッタリの繁盛店づくり。
09-10 08:33

商店街活性化推進のトリオと言えば、組合、市役所、商工会議所ですが、活性化実現の方向と方法について、議論し、共有し、協働するというケースは稀のような。まちづくり会社も、旧法当時の役割はフェイドアウト、今は都市ごとに決めることになって、その後は影が薄いようですね。
09-10 08:07

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