09/05のツイートまとめ

quolaidbot

ウソみたいな話ですが。商店街活性化とは商店街がどうなることか?ちゃんと定義しているのは当社:㈲クオールエイドだけだ、という事実を知っていましたか?
09-05 13:25

商店街=地場商業群によって非計画的に生成された商業集積の活性化はなぜ必要か?都市経営的、経済的な必要について解明しているのは我々だけ、というのが商店街活性化の問題状況:いつまで経っても「活性化への道」が見えてこない ことの原因です。s
09-05 13:24

中活法改正以来、「商業の活性化」は幾分重要性が薄れ気味? いいえ、そんなことはありません。中心市街地の活性化の定義=「都市機能の増進及び経済活力の向上」のうち「経済活力の向上のための事業及び措置」は、全て改正以前のスキームの「商業の活性化のための事業及び措置」です。
09-05 13:20

2年、3年と継続して参加した人も少なくない。基本的に同じ内容の取組ですが、受講者の基礎体力によってoutput は異なる。3年続けると ①自店を繁盛させている ②キラリの理論と技術が身体に入っている ③他の商店街に指導に行ける、三拍子揃った「キラリ・インストラクター」に。
09-05 12:12

キラリ成功の秘訣は、当社との連携を構築・持続すること。補助金がついたときだけ、後は音信不通、という取組方はよろしくない。事業が無事終了したら次は新しい事業を、というのは「キラリ」を理解出来なかったことの自白ですから要注意。キラリを始めたら当社と命運をともにするくらいの覚悟で。
09-05 11:55

商店街、中心市街地活性化を研究テーマにしている人にとって絶好の機会、興味を持たれたら当方に問い合わせを。
09-05 05:53

市商連が主催するキラリ輝く繁盛店づくり。希望を募って一年度一商店街で実施、今年4年目。商店街単位の取組だが、講義、グループ臨店見学は他の商店街からも参加自由という仕組み。商店街の枠を越えた連繋が文字通り中心市街地活性化を牽引する核となる。
09-05 05:48

行楽のシーズン、キラリに取り組む都市、商店街(キラリ会)は交流のシーズンです。目的は「元気のやり取り」。日頃講義などで紹介されて興味津々な商店街を訪問、キラリ実践中の各店舗を見学して状況説明を受ける。理論ー実践を共有しているからこそ可能な交流。
09-05 05:40

メモ POP(売買接点)は、提供する商品構成、提供方法、提供環境で構成される。POPの必要条件と十分条件。必要条件の整備=標準化。
09-05 05:02

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  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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