09/03のツイートまとめ

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#商店街活性化の七不思議 追加その2 商業集積間競争に敗北を重ねている商店街の商業集積としての再構築を目指す取組に「商業理論を装備する」ことの必要が(我々を除いて)まったく提唱されないこと。理論的知見及びそれに裏打ちされた技術なしで各種商業施設を向こうに回して何が出来ると?
09-03 18:55

平成26年度『内閣府秋のレビュー』 https://t.co/OC4fUChaEY 「商店街活性化施策の在り方」 1:58~3:20
09-03 13:12

商店街活性化の数値目標は、①市町村が所定の手続きを経て決定した「活性化実現の方向と方法」について、②自店の今後の繁盛実現の歩行と方法として採用し、実動する店舗の数 ③②のうち実際に繁盛を実現した店舗数 を外しては外部に対して説得力が無い。
09-03 12:52

※総務省『中心市街地の活性化に関する行政評価・監視』 http://t.co/bOINcn1Cg4以後の基本計画の「目標設定」に大きな影響を及ぼしました。※総務省の勧告に関する当社の考察http://t.co/ZuVQkFq0EZ
09-03 11:42

問題の原因が分かれば対策が打てるか?http://t.co/zd3dSoJwxd
09-03 11:12

繁盛を実現することが出来る。こういう事業で無いと誰もその気になって取り組めない、というところまで来ているのが活性化事業の実相です。目下、いろいろ提唱されているなかで唯一条件に適合する取組:http://t.co/KnGyrEiK4C市役所にプロポーザルが届いています。
09-03 10:10

商店街に繁盛店を続出することで商店街の商業立地としてのこれからの可能性を実証すること。これが自治体と商店街及び個店が、それぞれ異なる目的を達成するためにそれぞれの役割を担って推進しなければならない商店街活性化を実現するための緊急の課題。もちろん、率先取り組んだ個店は他に先だって
09-03 10:06

商店街活性化の取組を継続するには(継続すべきですが)、眼に見える形で成果を残さなければならなくなっています。眼に見える成果とはいうまでも無く “事業に取り組んだら繁盛するようになった” と店主自身によって発表され、外見から見てもそのことが確認される「店づくり」が進むこと。
09-03 10:02

タウンマネージャーを設置すれば外部からの専門的な支援を受ける必要が なくな る、ということはありません。
09-03 06:04

商店街活性化の取組に専門家の支援が必要な場合は、事業の企画段階から参画させること。他人が (それも当該ジャンルの業務について通暁していない) 作った事業計画で所期の目的を達成できる専門家は、実在しないでしょう。9月は来年度の業務について支援を受ける専門家との協議が始まる時期。
09-03 06:02

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