08/31のツイートまとめ

quolaidbot

「理論的に説明する」とは、一目瞭然、見れば分かる違いを聞いたことも無い言葉を使って説明すること。スーパーマーケットとコンビニエンスストアは、どこが・なぜ・違うのか?実務家の手による理論書。熱烈推奨。 http://t.co/gKcnlvqZrH
08-31 21:24

通行量が増えれば繁盛するのに、と思っている人(百円商店街推進有志など)は、自店を近くのショッピングモールに引っ越せば繁盛出来るわけですね。
08-31 19:18

コンビニエンスストアの常備アイテムに「喪章」がありますが、もちろん、スーパーマーケットやドラッグストアなどの品揃えにはありません。
08-31 18:30

キラリでは昨年、「アンダーカバーショップアナライザー」、いわゆる「ミステリーショッパーズ」にヒントを得た店舗評価手法を開発しました。見える・化、愛顧客創出、指導技術の向上という「一石三鳥」のノウハウです。今年度、各地の取組に導入します。
08-31 18:29

空き店舗が減り、通行量が増えても、それが持続可能性が向上した、粗利確保能力が向上した、ということと同義にはならないわけですね。補助金用意すれば空き店舗は減り、非物販の集客施設を整備すれば通行量は増える。それで商店街が(我々が言う意味で) 活性化に向かっている、とはならないわけで。
08-31 18:13

商店街活性化=商業集積としての持続可能性の再構築=再投資可能なレベルへの付加価値創出力の向上=という定義の共有は絶対条件。漫然と活性化、活性化といって実らぬイベントを繰り返していたのではじり貧状態から脱却出来ない。 https://t.co/HKU2DUweDX
08-31 16:35

タウンマネジメント=商店街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する、ということが意味するところが適切に理解されていたなら、活性化に成功した、成功しつつある、という事例がたくさん出ていておかしくない時期です。それにしても、この間違いとうか、無理解はいつまで続くのでしょうか。
08-31 12:13

法律が改正されても中心市街地の商業街区の活性化の方向と方法は変更されていません。まちづくり会社の主要業務の一つは、タウンマネジメント=ショッピングモールとしての再構築であることに何の変わりもありません。
08-31 12:10

基本計画で商業等の活性化の目標として「ショッピングモールとしての再構築」を掲げた都市は僅少、掲げたところもこの目標の意味するところ、実現の方法などは理解しないまま。ということは、注活法のスキームは理解されないまま取組がスタートした、ということですね。以来、今日まで継続中。
08-31 12:08

旧中活法では、商店街活性化の方向として “中心市街地所在の商業集積群を一個のショッピングモールに見立てて再構築する” と提示されていました。これに取り組むのがタウンメントであり、TMO・タウンマネージャーさんの仕事(p89~90)。 http://t.co/HywNZDZViW
08-31 12:04

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ