08/25のツイートまとめ

quolaidbot

お金を一切掛けないで売上をアップすると、その分の粗利はそのまま純利益ですね。
08-25 19:34

空店舗活用もゆとりがあれば結構な話ですが、緊急性がより高いのは既存店舗の業績アップでしょう。空き店舗オープンと隣の閉店セールが同時開催とが重なったりしたら話にならないでしょ。
08-25 19:32

①まず県が活性化に取り組み、可能性を実証したのち②市町に取組を引き継ぐというスキームがあり得ますが、引き継ぐに先立って相当強く市町の取組意欲を喚起しておかないと看板倒れになる可能性大。市役所段階は(一部を除き)商店街活性化が都市経営上重要な課題であることを理解していない。
08-25 19:30

訂正 「いろいろの事業」→「いろいろの事情」
08-25 19:26

#コペルニクス的転換  商店街を活性化するには、まず各個店の得意客が増え続けなければならない。【活性化牽引装置】としての繁盛店づくりhttp://t.co/YDl2tCElzc
08-25 16:49

コンパクトシティは、都市の将来像として有力な選択肢だと思いますが、取組のスキームは中活法ではない、もっと都市全体を包含したスキームを構築しないと実現出来ません。中心市街地活性化は、5年間ぐらいで目鼻を付けたい商業街区限りの話です。
08-25 16:25

中心市街地活性化こと都市中心部・商業街区の活性化は、気をつけて掛からないと、『コンパクトシティの罠』に引っかかる可能性があります。「先進事例」がはまっていますね。
08-25 16:22

あらためて『中活法』のスキームを再確認した方が良いですね。本法の仕組みでコンパクトシティには取り組めません。下手に取り組もうとすれば、商店街活性化とともに虻蜂取らずに終わります。「先進事例」といわれる都市が陥っている罠。
08-25 16:20

『中活法』における中心市街地とは、本来、①都市の②旧中心部のうち③維持に支障を生じている商業街区のことですが、いろいろの事業から「都市中心部」一帯のことだと理解されるようになり、やがて、「コンパクトシティ」と絡ませて考える人まで出てきて、今や支離滅裂状態。
08-25 16:18

商店街活性化の #コペルニクス的転換昔:スタンプ・カード事業で個店を繁盛させる今:個店が繁盛しないとスタンプ・カード事業が継続できない正念場を迎えている各地のスタンプ・カード事業、起死回生はキラリ輝く繁盛店づくり。
08-25 15:56

商店街活性化の #コペルニクス的転換鶏が先か卵が先か天動説=街が活性化すると個店が繁盛する地動説=個店が繁盛しないと街は活性化しない考え方を真逆に転換しないと活性化も繁盛も実現出来ない!
08-25 15:54

「韮崎市商店街再生のためのネットワーク作り」にらさき キラリ会 三枝会長さんの報告https://t.co/A6OOw2fN2x
08-25 15:40

商店街を活性化する画期的な事業メニューは無い、と腹をくくった方がよろしい。御地の商業施設、どこでも画期的な販促事業に取り組まなくてもそこそこ繁盛しています。繁盛するのに必要なことは画期的な販促事業では無く、ショッピング客を堪能させる店づくり。商店街は『店づくり』で負けている。
08-25 15:13

@manmaru53 いろいろですね。行政がその気になっても商店街が動かない、執行部が取り組もうとしても有志が集まらない、有志は取り組みたくとも組合が動かない、組合がやりたくても行政が知らぬ顔などなど。我々としては首長がその気になっていることが目安かと思う今日この頃です。
08-25 15:09

@manmaru53 関係ないどころでは無いでしょ。商品券に取組むとかで「繁盛店づくり」が大幅に遅れています。販促事業が繁盛店づくりを駆逐するW
08-25 15:06

『商店街活性化のミッシングリンク』http://t.co/Tn9YunM73Q活性化事業はなぜ商店街を活性化出来ないのか?事業に問題があるのか?では他に効果的な事業があり得るか?事業では無く、事業以外の問題があるのでは無いか?ということも考えて見るべき。
08-25 15:03

悪貨は良貨を駆逐する。恒常業務は戦略業務を駆逐する。販促事業が店づくりに優先する。プレミアム商品券がキラリに優先する。という界隈の見慣れた情景はいつかは変わるものでしょうか。
08-25 11:24

上位者の受講を推奨していますが、なかなか実現しません。進んでいるところは、部長さん以下キラリ全回受講、臨店も参加、という事例もあります。しかし、『体制』を組織しないと移動でお終い、というケースも。正式組織の重要性を理解し、気づいた人が働きかけること、他力本願では実現できない。
08-25 11:07

商店街活性化は、“行政主導・主役は商業者” という取組で無いと成功する可能性は極めて低い。このことを理解したら、最優先で「推進体制の整備」に取り組み、実現しなければならない。体制づくりが出来ないといつまで経っても堂々巡り。
08-25 11:00

商店街活性化=衰退趨勢に陥っている商業集積の再構築を既存テナント群の自助努力の組織化で実現するという、古今東西前代未聞のチャレンジ、プロジェクトですから、商店街単位の取り組みで成就出来ることではありません。中活法第五条には“地方公共団体の責務”と明記されているとおり。(続
08-25 10:58

我々は、行政の商店街活性化・地場商業振興担当者さんを対象にしたセミナーを自社企画で開催していますが(たぶん、全国唯一)、残念ながら受講結果が都市の政策に反映されるという事例はあまり無いようです。なかで成果が見られるのは、担当課長さんを中心に部長、係長・係とグループ受講された都市。
08-25 10:09

一過性のイベントが悪いのでは無くて(そもそもイベントは一過性に決まっている)、イベントを愛顧客づくりに活用する仕組みを作っていないことが悪いんですよね。
08-25 10:01

集客イベントの成果が蓄積されるのは、第一に、個店の愛顧客の増加、第二に個店群回遊客の増加による街の賑わい。「第一」が実現しないと「第二」は無い。客数減に陥っている店が販売促進で繁盛路線に乗り移るというのは大変難しい、商店街では狙わない方が良いかと。
08-25 09:28

商店街はこうして活性化する!商店街活性化実証キャンペーン『キラリ輝く繁盛店づくり・試行版』http://t.co/KnGyrEiK4C
08-25 09:11

セブンイレブンでは、一年で6割の商品アイテムが入れ替わると聞いたことがありますが、あなたのお店は如何ですか? アイテムの入れ替えは、売れなくなったから、では遅すぎます。そのとき、お客の関心は別のアイテム・売場に移っており、引き戻すのはとても難しい。飽きられる前に変わること。
08-25 09:10

店づくりは、変化、進化が目的ではない、愛顧客の堪能を追い求めれば変わらざるを得ない、変えようと思わなくても変わっていくのが店づくり。
08-25 08:19

恒常的に賑わう店=繁盛店は、日々進化する仕組みを「店づくり」に内蔵しています。昨シーズンと今シーズン、お客に提供する「ソリューション」はどう変わっていますか?
08-25 08:16

イベントなどの来街・来店訴求が期待されている目的=恒常的な賑わい創出を実現できないのは当然のこと。それは販促で実現出来ることでは無いのだから。あなたは販促だけが上手な店の常連買い物客客になれますか?
08-25 08:11

販促活動に惹かれて来街した人を「明日、明後日も来街させる力」を持つ販促手段はあり得ない。それは「ショッピングの場」としての街と個店本来の魅力だけに出来ること。
08-25 07:45

一般に販売促進活動の目的は、販売実績を上げることと同時にその活動を通じてお客との関係を再構築すること。単に売上を実現するだけではなく、明日以降の来店を促進する内容を持っていることが必要。
08-25 07:37

街には「ショッピングを楽しめる店」が揃っていること、「まちゼミ」に取り組む店は「店づくり」が進んでいること。
08-25 07:23

イベントその他で来街したお客を商店街の常連買物客にするには、そのための仕組み、条件が不可欠。個店も同じ。「まちゼミ」で来店した人を得意客にするという目的は「まちゼミ」だけでは実現出来ない。
08-25 07:17

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