08/11のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: 本年度新着任の商店街活性化担当者 賛江『商店街活性化への疑問5+1』http://t.co/B5xZ5s69EY
08-11 10:07

委託先選定のノウハウ、第二、第三と続きますが、その前に。中心市街地活性化がうまくいかないのは、計画に問題があることが多いのですが、この点、共有されているでしょうか?
08-11 08:08

プランンナーコンサルタントの選定には、スキルが不可欠。何しろ当方には出来ない業務を委任する訳ですから、「外れ」を引き当てない工夫算段を怠らないこと。先述のとおり第一着眼は、「自分の責任で失敗した事例」を持っているかどうか。持っていない、発表出来ない場合はその時点で当然、アウト。
08-11 07:48

支援機関の選定に際しては、指導支援に失敗した事例の報告を求めるとよろしいかと。なぜ失敗したのか、決定的な局面でどう行動すべきだったのか、ちゃんとレポート出来れば第一段階クリアでしょう。
08-11 07:41

支援機関の選定はなぜ失敗するのか?
08-11 07:35

タウンマネジメントに本気で取り組むなら、都市の外部に支援機関を確保しなければならないが選定が難しい。類似事業の歴史は、支援機関選定の失敗の歴史、ですからね。
08-11 07:33

当社支援業務に「タウンマネジメント支援」がありますが、#evidence basedと注釈したほうが社内的にはうけるのですが。
08-11 07:27

大型店出店の商店街への影響調査で行われたのが通行量調査。結果は歴然、お客が向こうをショッピング行先に選択した結果。対応は売場の充実、集積度合いの向上だが、採用されたのは「通行量回復」策だった。売場の充実が必要と分かっていても論理と技術が無かったことが「通行量回復」に向かった理由。
08-11 07:15

商店街活性化の嚆矢は、百貨店対策、ついでスーパーマーケット、量販百貨店。大店法以降は車立地に出店した量販百貨店対策。当時の施策の特徴は、問題ははっきり理解されていたが、効果的な対応策の発見が難しかったこと。
08-11 06:51

メモ 論理と戦略、仮説―試行、実践実証
08-11 06:33

これまでの商店街再構築の取組には、どういうわけか「論理と実証」が欠けていました。これでは「見方・考え方」も改善できず、「#evidence」も積み上げられません。せっかくの取組が堂々巡りになります。商店街再構築の論理と戦略、仮説―試行法による実証性を持つ実践の構築が課題です。
08-11 05:57

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