08/10のツイートまとめ

quolaidbot

商店街活性化 可能性実証キャンペーンを今月下旬スタートします。あなたの街であなた自身が繁盛を実現して活性化の可能性を実証します。活性化可能性の実証はこれから不可欠の取組です。
08-10 23:54

商業立地としての可能性、商業集積としての再構築を実証したことになります。#evidence これまでの取組は、活性化に取り組むといいながら、「実証性」ということには全く着目しないものでした。地方自治体が都市経営の重要課題として取り組む以上、これまでのような取り組みは許されません。
08-10 17:41

商店街立地の中小個店は、業種業態、経験、現況など一切不問「誰でもこうすれば繁盛できる」という方法を提供、有志に取り組んでもらって実証すること。あまりにも当然のことで今まで無かったのが不思議ですね。商店街立地の個店が誰でも繁盛できるということは商店街の、#wevidence
08-10 17:38

個店内部、売り場に不都合があれば、イベントなどで通行量は増えても肝心のショッピングは成立せず、商店街の得意客は増えません。衰退趨勢からの脱却が課題となっている商店街に今すぐ必要なのは、「こうすれば繁盛できる」という方法を提案、納得して取り組んでもらうこと、です。#evidence
08-10 17:32

活性化の取組、数十年にわたって取り組まれてきましたが、「商店街立地の中小商店はこうすれば繁盛できる」という方法が提供されたことがありましたか?もっぱら、みなさん商売のプロだから、ということでシャッターの内側の不具合には目をつぶってきたのが従来の商店街組織主体の活性化でした。
08-10 17:27

上位目的―計画の内的整合性という #evidence の確立も重要ですが、現時点で最も急を要するのは、商店街立地の中小個店に繁盛(持続可能性の再構築)を実現するチャンスがあることを実証すること。これまでの商店街主体の取り組みと、「行政主導・主役は商業者」という取り組みの違い。(続
08-10 16:37

RT @takeoquolaid: evidence based townmanegement http://t.co/z7EB1bPO2a
08-10 09:57

特にTMOマニュアルにいう「ショッピングモールに見立てた再構築」へのチャレンジは、地方公共団体の都市経営上の重要課題として扱わないと成功は難しい。現下の状況で商店街の個店群を再組織化するという課題はトップがその気にならないと難しい。
08-10 00:02

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