08/05のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: ということで、E・B・TM=「根拠に基づくタウンマネジメント(商店街活性化)」がスタンダードにならないと、いつまで経っても堂々巡り、というか、めぐる体力も無くなってしまうまでもうちょっと、かも知れず、evidence based town m…
08-05 20:30

RT @takeoquolaid: 「根拠に基づいた活性化事業」のすすめ http://t.co/0mB8T141Wp
08-05 20:30

RT @takeoquolaid: 商店街活性化には論理的なアプローチが必要であり、論理的な作業にはしかるべき理論が前提となっているはず、というあたりが明らかになるにつれて、真摯に取り組んでおられる関係者の場合、当然口数が少なくなりますよね。
08-05 20:30

E・B・TM(evidence based town manegement)界隈で流行るといいですね。 通行量が増えればとか、空き店舗が無くなればとか、飲食ビルをリニューアルすればとか主張する人たちは、エヴィデンスを示して欲しい。 https://t.co/PVt9mJIkgj
08-05 16:01

第一の着眼は、内外に問題山積の中、"こうすれば商店街の各個店は繁盛する" 個店繁盛実現の方法を導入すること。商店街立地でもやり方次第では将来に希望が持てる繁盛を実現出来ることを実証すること。これが最優先で取り組む仕事。組合員の非協力を嘆く前に、組合員に評価される事業を導入しょう!
08-05 12:58

活性化事業に取り組んでいる間も、施設の老朽化・街並景観の陳腐化、組合の求心力の低下・組織の弱体化、個店の劣化が否応なく進んでいる。活性化に取り組みながら衰退するばかり、という実態を直視、活性化への道の抜本的な改善改革を決意しよう!
08-05 12:57

コンサルタントさんたち、何かといえばSWOTを分析して・・・、とおっしゃいますが、SWOTってそんなに便利な道具ですか?SWOT分析の迷妄 http://t.co/OaMipeWx4R …地方創生総合計画でも出ずっぱりでしょうが、信用しちゃダメでしょう。
08-05 12:52

商店街が衰退趨勢に陥った原因とそこから脱却出来ない理由を区別せよ。業績不振に陥った原因は(当時としては)対応が難しかったSCなど新規参入との競合の結果でやむを得なかった。しかし、参入者の正体が分かった今も衰退趨勢から脱却出来ないのは、脱却とは無縁の事業に漫然と取組んでいるからだ。
08-05 12:09

間違った活性化策が問題を重層化する http://t.co/9w9DrKNYXI①街区施設・設備の老朽化②組合活動の低迷・形骸化③個店業績の長期低落趨勢商店街空洞化の実態ですが、「通行量の増加」「コミュニティ機能の拡充」「歩いて暮らせる・・」等の取組で解決出来ますか?
08-05 10:03

商店街活性化、路線の二極化Aタイプ「加上路線」:活性化するには、現状不足していると考えられるものを追加する、街の基本的なあり方は不問。例:通行量、イベント、非物販機能などBタイプ「転換路線」:ショッピングゾーンとして持続可能なあり方(個店~街全体)を描き、実現を目指す。
08-05 08:38

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