07/31のツイートまとめ

quolaidbot

販売促進は、売買活動を通じたお客とのコミュニケーション促進=顧客との絆を強めるための取組。売買だけではダメだし、まして他の方法と違ってコミュニケーションだけでもダメ。売買を通じて顧客関係を向上させることが販売促進の使命、目標売上を達成すれば良い、というものではない。
07-31 21:31

ごく当たり前のことだが、見て見ぬ振りをしている人が多い。イベントに来た人も明日のショッピングは、いつものとおり、向こうに出かける。"活性化の方向はショッピングモールに見立てた再構築" とは『中活法』のセリフですが、ぼけっと取り組んでも向こうの足元にも及びません。
07-31 21:20

商店街を活性化したいと思ったら、次の瞬間、商店街と郊外の商業施設群との関係をどう考えるか? という問題が目の前に現れなければならない。商店街にショッピングに来ていない人の多くは向こうに行ってるわけで、活性化したい=客数を増やしたければ向こうから引っぱがして来る以外に方法はない。
07-31 21:16

販売促進は、日ごろ売れている店が取り組む顧客とのコミニュケ-ション促進。売れていない店が頑張っても効果は無い。毎度確認されているとおり。売れない理由を見つけ出し、解消することが先決。売れなくなった店は販売促進をしてはいけない、は小売業の鉄則です。
07-31 21:00

商店街活性化の取組は、大至急、既存店もやり方次第では繁盛できる・再投資が可能になる(これが活性化の真意)ことを実証しなければならない。活性化の可能性を実証できない・他で挫折した事業の無効性をわざわざ追体験する余裕は無い。
07-31 17:27

問題解決学とか一般計画学とか、メタの知識の需要が少ないのは、文明開化で入手したのが道具としての知識限定だったため。方法論とか認識論とかはアクセサリー扱い。 https://t.co/o69TNnOrKi
07-31 16:26

立場を問わず・商店街活性化に参画している人は、総力を結集して取り組むべき喫緊の課題が、「商店街・既存店舗を繁盛に導く方法」を発見し、商店街に導入すること。条件:方法の出処は不問だが、簡単に取り組めて・すぐ結果が顕現すること。商店街積年の課題、これにて一件略着のはず。
07-31 16:21

念のため再言しておきますと、①商店街が衰退した原因と②活性化出来ない理由は違いますからね。なお、“通行量が減った” は①原因ではなく、“増えない” は②理由ではありません。
07-31 12:35

我々が提唱する「繁盛への道」が【キラリ輝く繁盛店づくり】―【お客に見える店づくり】―【「見える化」三段活用】。そのお試し版:http://t.co/omVKdHTk3C業種業態を問わず、こうすれば繁盛間違い無しW実践者の声:https://t.co/GTGtsE0cGs
07-31 10:45

繁盛は全てを癒やす、とはいえませんが、商売上の懸案はほとんど解決のめどが立ち、加えて陰に陽に微妙に関連する商売以外の問題も解決への障碍が軽減されるはず。「商店街で商売繁盛の道を見つける」が最優先課題。難しいことではありません。
07-31 10:27

商店街活性化、最優先の課題は、①今どきの商店街でも ②経営のあり方次第で ③業種業態を問わず ④繁盛店に変身できることを実証すること。【商店街で誰でも繁盛できる】もはや、これが実証されないと、関係者がこぞって同じ船に乗り込み、未知の航海に出立することはあり得ません。
07-31 10:24

商店街活性化:タウンマネジメントとは、タウンのルーティンワークをマネジメントする、のでは無く、商店街の持続可能な商業集積への「転換プロセス」をマネジメントする、一回性のプロジェクト・マネジメントです。
07-31 09:39

どういう街になりたいのか、まずみんなで話し合って決める、そしてそれを実現するための計画を作る、というアプローチはありがちですが、何十年もやってきて完全に破産している発想です。現状にある皆さんが話合って現状を脱却する方向と方法を決める?それは無理、その前にやるべきことがある。
07-31 07:48

だからといって、「目指す方向~為すべきこと」が確立されているわけも無く、それなのに事業だけは取り組まれているという、訳の分からない状況からひとまず脱出しないことにはあるべき取組を構想実践する体制には入れない。
07-31 07:45

事業の目的は、活性化のプロセスの「今」をクリアすること。活性化が目指す方向商店街の現状為すべきことが分かっていないと実効ある事業(成果が蓄積されていく)に取り組むことは出来ない。
07-31 07:42

商店街活性化とは、活性化っぽい事業を付加することでは無く、衰退趨勢から脱却、商業集積としての持続可能性を作り直すこと。現状ありのままからスタートして活性化実現の軌道に乗るプロセスをシナリオ化し、段階的に実現して行くこと。各種事業は階段を上っていくための手段、目的ではない。
07-31 07:40

この定義で、 ①ショッピングモール、駅ビル、パワーセンター、ロードサイド集積等を除外  ②商店街以外のクローズドモールを除外  ③商店街と認識されていない(規模的・質的)街区を除外。#商店街QA
07-31 07:05

1.商店街とは:①地場中小独立事業者が営む小売業、飲食業、サービス業等が公道沿いに連袂、集積している街区で、②その構成員の多くが当該地区を『商店街』と認識しているところ。注:この定義は当社流(以下も同じ)#商店街QA
07-31 06:59

#商店街QA 商店街活性化とは: ①もの余り・店あまり時代 ②空洞化著しい商店街立地で ③不要不急の商品やサービスを販売するという商売が ④好きな期間続けられる という「虫のいい話」が成立する条件を構築すること。合目的的な事業ミックスの展開不可欠。以下、要件等をツィート
07-31 06:55

コメントの投稿

非公開コメント

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ