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魅力ある個店作りか、コミュニティモールか

  近年、商店街の「実態調査」として行われる「アンケート調査」で「魅力ある店舗が少ない」という無い物ねだりの回答に対して「自分たちの店の魅力を作れ」という親心でしょうか、「魅力ある店舗づくり」という事業に取り組む自治体が増えています。
ご承知のとおり、我々が10数年来取り組んで来たところ。ノウハウは十分蓄積、実施すると参加店の増収増益は確実ですが、本来の目的である商店街全体への波及効果は得ることが難しい。一回性の事業で継続が難しく、3年経てば違う事業と置換する、というお役所の掟も有り、 点から線、線から面への波及はコン案です。
我々はこれまで何度も挫折に立ち会っています。

 その教訓もあっての「コミュニティモールプロジェクト」への転進です。
「コミュニティモール」の重要な一環として位置づけた取り組みにすることで、「繁盛す個店」の実現でジ・エンドとなることを防ぎ、計画期間を通じていっそうの増収増益、場合によっては業容転換に取り組むなど戦略的行動にチャレンジすることも出来ます。
今から思い立つなら「魅力ある個店」では無く「コミュニティモール」ですYO。

ついでに:
 商店街立地の個店は、売り場、オーナー、スタッフともその持てる力を発揮出来ない状態に陥っていますね。その原因はひとえにオーナーの「ものの見方・考え方」に由来します。だからといって「意識改革」などでどうにかなることではありません。売れる売り場づくりと座学の並行集中取り組みで「ものの見方・考え方」の改革を「増収増益」とともに実現する画期的術式を提供、ともに実践するのが「コミュニティモールプロジェクト」です。
これ以外には、類似というか、足元に近づく程度の術式も提供されていませんので。

10年後、街を担っているのは誰か?

商店街を除く関係各方面には人事異動というものがありまして、考えてみるまでもなく、10年後も同じように中心市街地・商店街の活性化に携わっている人はほとんどありません。
もっともまちづくり会社に移籍して骨を埋める覚悟の人は別ですが。

 他方、商店街の皆さんは、10年後も若い人は20年、30年後も同じく商店街で個店の繁盛・街の活性化に取り組んでいるはずです。とするなら、話は簡単でありまして。

①中心市街地活性化の先行きについて誰が一番リスクを背負っているか?
 といえば、商店街の皆さんです。成功しても失敗してもモロにその結果をかぶります。
さて、それでは、
②商業者は活性化の方向と方法について合意しているか?
自分たちが「為すべきこと」が分かっているか?

 どうでしょうか?
中心市街地活性化の「方向と方法」がきちんと定められ、差それに基づいてシナリオが画かれ、商店街を構成している商業・サービス業者一人一人にまで「方向と方法・シナリオ」が説明され、特に「自分たちが取り組むべき仕事」について合意が作られているでしょうか?

さらに、
③個店の繁盛と街の活性化はどう結合されているか?

 厳しい景況に直面している個店個店の自助努力と街全体の活性化は、どのように結び合わされているのか?
その前に、劣化スパイラルに陥っている個店経営者の技術・能力の再構築をどう確保するか?

というあたりについては、関係各方面としっかり話し合い、きっちり「商業者の立場」と「課題」について共通の認識を持つことが必要です。しっかりした意見を持たないならいざ知らず、活性化の方向と方法について明確なビジョンを持ち、さらにそれを実践して成果を挙げている皆さんの意見を尊重しないという姿勢は許されるものではありません。
 関係各方面の担当者さんは、それぞれ組織を代表しているように見えますが、その言動の多くは個人的な見解であることも多いと思います。
組織横断的な取り組みにおいては、所属する組織の意見かそれとも個人の意見なのか、場合によってはきちんとしてもらうことも必要かもしれません。
 ともかく、10年後にはおそらく街に姿を見せなくなるかも知れない人たちに引っ張り回されるのは止めなければならない。
意見を持っていないならともかく、意見も実績もきっちり持っているわけですから。

 ということで、中心市街地活性化、とりわけ商店街の活性化については、商業者が責任を持って取り組んでいくことを覚悟し、宣明しなければならない。
「商店街活性化はわれわれ商業者が、自助努力&相互扶助を中核に責任を持って取り組んでいく、関係各方面はそれぞれ組織の目的を踏まえて支援をしていただきたい。」
ということですね。

 活性化協議会などで「合意」を作るというのは如何でしょうか。TMOなどのポジションもあらためて定義しなおすことになります。

商業者の自信・自負が情況を変える

  このところ、サイトでは報告していない活動も色々ありまして、というか、これまで面識の無かった人たちと会う機会が多くなっています。多くは若い商業者であり、多くは商人塾受講者を介しての関係が始まっています。
 これから先ずうっと、20年、30年と「独立自営小売業者」であり続けることを選択している人たちです。

 余談ですが、「独立自営企業者」は、原初資本主義の担い手であり、もともと資本主義はこの人たちのために、この人たちの中から発明されたシステムです。当時事業に用いられた「資本」は、すべて身内、友人、知人の拠出であり、原始資本主義は「顔の見える資本主義」だったわけです。

 その伝統をいまなお脈々と受け継いでいるのは、すべてのリスクを一心に負って事業機会にチャレンジしている独立自営商業者であります。
 もちろん、ご承知のとおりこの人たちが経営する店舗は、前代未聞の激動に見舞われているわけで、千載一遇の情況においてその特性を発揮することがなかなか難しい。いきおい、言動からも「力」が感じられなくなっており、なにやら「補助対象者グループ」ともいうべき存在になっている、というのが大勢のようです。
 商業者を繁盛させられるのはお客だけ、その他は何をどうしようとも繁盛を実現することは出来ません。そのお客の実像を見失っているところに商業者の混迷、自信喪失の原因があるわけです。

 逆に言えば、「繁盛への道」が見えてくれば、即刻自信が回復するわけでありまして、takeo&当社はこのところそういう事例をたくさん見ています。
にっちもさっちも行かない情況で、関係各方面から従来的施策の焼き直しがあれこれと提案され、その都度右往左往している観のある商店街活性化ですが、自店の将来の方向について確信を持つ人たちが増え、自店の存続成長という目標を基準においた言動が貫かれるようになれば、情況は一変するのではないでしょうか。

 このところ、各地の商人塾の活躍を拝見してつくづく感じます。
まずは商業者がその気になること、そのためには繁盛再現への取り組みをいますぐ始めなければならない。
実践無くして自信は生まれてきませんからね。
自信がなければ自負も無し、独立自営商業者としてのプライドなどは生まれようがありません。

 と言うことが納得できたひとは石にかじりついても「実践機会」を創り出さなければならない。
機会づくり、当社が支援できるところはきっちり支援します。「まだその時期ではない」と思っているといつまで経っても「時期」には至りません。
とりあえず、「何が何でもやる」と決意することです。

※※
 商業者以外の関係各方面は、商業者の「繁盛店づくり」への実践の機会を準備し、提案することが必要です。
商業者がその気にならずに商店街活性化が実現することはありません。
イベントやハード事業をいくら繰り返しても商業者の「やる気」を喚起することはできません。

 「商業者をその気にさせる事業(変な名称ですが)」は、ソフト・ハード、すべての事業に優先して取り組むべき仕事ですが、何でそうなのか?
分からない人は(いないと思いますが)、自分で考えること。

余談・真性資本主義

 百貨店という業容及びその運営システムの発明を通じて「資本主義を発明した」といわれるプシコーさん創業において資本を提供したのは彼が勤務していた「新品屋」の主人でした。

 主人が期待したのは、「配当」であり「株の譲渡益」ではありません。
原初資本主義には「株式市場」などは無かったわけで、ンなものはあなた、デリバティブです。
資本主義がピッタリなのは、独立自営中小企業止まりです。

残余は他のルールで運営しないと、恐慌沙汰が繰り返されます。

リスクを背負って街の活性化を担う

といえば、商業者を措いて他にはありません。

 皆さん、このことを忘れています。
残念ながら、関係各方面の取り組みは「商業者の自主的な動きは期待できない」という経験則をもとに「活性化」に取り組もうとしています。基本計画に挙げられている事業群を見れば一目瞭然。

中にはハード事業さえ、“これをやれば目が覚めるだろう”という、なんだか巨大「おめざ」のような趣旨の事業もあったりします。
もちろん、ハード、ソフト、どのような事業に取り組まれても、それで商業者がその気になることはありません。
手練手管で「その気」にさせてもメッキはすぐに剥げます。

 商業者をその気にさせるのはたった一つ、「こうすれば儲かるようになる」という方法を提案し、取り組んでもらい、成果を挙げてもらうこと。他にはありません。
問題は、
①そういう方法を持っていること 
②説明し、実証する機会を得ること です。
いうまでもなく、わが商人塾はそのための、(目下のところ) 唯一の提案です。

リスクを背負って街の活性化に取り組んでいるのは誰か?
取り組まなければならないのは誰か?
ということについて、関係各方面にしっかり考えてもらうことが現下の課題ですね。

商業者の自助努力の組織化こそが最優先の課題だということがどうしても理解できず、他のあれこれを提案する人は抵抗勢力。
邪魔をされないように十分な配慮が必要です。
「謀略」だって仕掛けてきますからね。

と、当サイト、真剣勝負が増えるにつれて物騒な話になってきました(笑
関係のないひとは「冗談」ですからスルーしてくださいね。


商店主たちが責任を持つ活性化

 先週、一緒に勉強会を開いた市の皆さんは、これが最重要課題だ、ということで全員一致、これから具体的な着手の方法を相談していきます。
他方、都市によっては“商店主が責任を持つ? そんなことより計画に載せたハード事業はどうしてくれる”という人がいたりすることもありそうです。
商店主が「その気になる」ことよりもハード事業が優先する?
で、ハード事業で何をやるのかといえば、商業者のめをさまさせ、その気にさせる、・・・?

 あのさ、ハード事業先行という手法は、これまでことごとく挫折しているんですけど。
エスプラッツとかアウガとか、その他いっぱいありますが。
知らないんですかぁ。

 分かり切ったことですが、いざ、自分がハード事業を担当するととたんに分からなくなってしまいます。なんとしてもハコを作りたい。
何ですか、担当者の「好み」だけで他の事業に優先してハコが出来上がる、ということもあるかも知れません。

 こういうプロジェクトは竣工=手じまいのスタートですから、後々莫大な税金を投入することになります。確実です。
先行事例はイヤというほどそのことを教えてくれているのですが、目にも耳にも入りません。

 「自分たちの責任で取り組む」仕事がこういう人の思いつき的推進で無視されたり、邪険に扱われたり。
そういうケースが出てきそうです。
皆さんは不思議に思われるかも知れませんが、普通に起こり得ることです。

Re: 10年後、街を担っているのは誰か?

 「10年後もわれわれがまちを担っているのだ」と胸を張れるのは誰か?
 「疑うものはわが店を見よ」と言える人ですね、もちろん。

 一般論としてそうだからといって、納得してもらえるとは限りません。
ここはやはり、「実績」を踏まえた主張でないと迫力がありません。
第一、一店逸品や空店舗活用などに取り組みながら「10年後の商店街」について責任を持つとは言えないでしょう。
いわれた方も困ります。

 他方、商業者以外の関係者は、商業者に「10年後もまちをになっているのはわれわれだ”と言い切る自信をもってもらわなければならない。当たり前ですね。
再開発でテナント充填、一時的には潤っても永続の保証はありません。永続するためには不動産所有者ならぬ・商業者がその気になって線~面の活性化に取り組むことが前提になります。

 ここはどうしても地元商業者が「その気になる」ことが緊急課題、関係各方面、これに一致協力して取り組めるものかどうか。

 “10年後、まちをになっているのはわれわれだ”
 今どきこういう台詞が言えるのは、takeoが知る限り、「売れる売り場づくり」に取り組み自店&仲間の店を繁盛への軌道に乗せている人たちだけです。
お客以外に怖いものはありません。お客の変わらぬ支持をいただく方法は日々実務のなかで研鑽を続けています。
怖いもの無し、胸が張れます。

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「通行量は全てを癒やす」か?

 現在、全国の商店街で取り組まれている活性化の取組、そのほとんどが「通行量を増やせば街は活性化する」という【仮説】に基いて企画され、取り組まれています。
地域商店街活性化事業法そのものが「店前通行量を増やして個店の事業機会を増やす、と言っています。

ハード事業:景観整備、各種街具の設備、非物販集客施設等の整備等々
ソフト事業:集客イベント、スタンプ、三種の神器等々

 事業としては成功したり失敗したり,いろいろでしょうが、ここでは標題のとおり、事業に成功して通行量が増えれば空洞化ししている街は復活することが出来るか?

検討します。

□ なぜ通行量が追求されるのか?

 どこの活性化計画を見ても「数値目標」として

「通行量〇〇%アップ」

が掲げられています。

商店街活性化の取組ではなぜ「通行量の増加」が目標になるのか?
もちろん、通行量が増えれば商店街は活性化する、と信じられているからですね。

何故,通行量が増えると商店街は活性化するのか?
増加を目指して取り組んでいる人たちは、どう考えているのでしょうか?

□「通行量神話」の始まり
 大店法時代ですから、昭和50~60年代のことです。
①郊外に大型店が出店します。商店街は全体反対ですが、紆余曲折を経て
 オープンします。
②商店街は対応するためまず出店の影響を調査します。
③通行量調査ですね。
④調査の結果は通行量〇〇%減(もちろん各店の売上げ減)
 大型店滲出の影響は確実に出ています。(各店に売上を聞けばもっと正確に分かるのですが、それは聞けませんでした)
対策を講じないと大変なことになる。そこで注目されたのが、通行量です。
出店したせいで通行量が減っている。なんとかして通行量をもとに戻そう。
通行量が元に戻れば売上も元に戻るのでしょうか・・・・。
ともかく、
⑤通行量を増やそう、
ということで事業が取り組まれます。

 しかし、期待したような成果は上がりません。
それもぞのはず、通行量が減ったのは商店街のお店・売場に買い物のために行き来するお客がへって、売上ダウン、その結果通行量も減ったということですから、本末転倒、通行量を増やしても売場にお客が帰ってくることはありません。
冷厳な事実です。

 それでも活性化と言えば賑わい、賑わいと言えば通行量、というj短絡は訂正されること無く、平成の今日までず~っと続いています。商店街では誰一人「通行量じゃ無い、客数だ」と発言する人はいません。
行政などの実態調査のアンケートにも商店街の悩みとして「通行量減少」が大書され、関係各方面が一致して商店街活性化は通行量の増加から、となりました。
さらにこれを「理論」化したのが藻谷浩介氏です。
理論尾内に値するような展開は全然しなかったのですが、藻谷さん、中心市街地活性化・商店街指導の第一人者としての名声を獲得、まさに一世を風靡しました。行政の補助事業も基本形アックの目標も通行量の増大。

 こういうことが昭和年間に始ま利、今に至るも継続されているわけです。

□ 重大問題
 以来今日まで、通行量が増えた結果、経営が好転した、という商店主の話はまったく聞こえてきません。
通行量は増えたかも知れないが、商売への影響は全く無い、という話はよく聞こえてきます。

もっと多いのは、通行量を増やそうとしたが増えなかった、という話。

根本的な疑問は、数値目標として掲げられる通行者の増加目標。
今読んでいる基本計画では、
平成24年度の実数・・・32,000
平成29年度の目標・・・33,000
と設定されています。
 5年間の取組の結果として通行量が1,000人、率にして3.3%増加することになりますが、さてこの増加から何が期待されるのでしょうか?
もちろん、現状は右肩下がりの趨勢が続いていますから低落傾向を押しとどめ反転させるのは並大抵のことでは無いかも知れません。

しかし、しかしですね。
5年間にわたってソフトハードの事両面に渡ってさまざまな事業を展開する結果として獲得する目標が通行量の3.3%増加、というのは・・・?

 通行量は3.3%のアップだが、その結果として商店街の売上が10%アップする、という事業が計画されていれば分かりますが、「商店街の売上を向上させるための事業」は全く計画されていません。

如何ですか?

たまたま今仕事で読んでいる計画の数字を書きましたが、これは日本全国、通行量の増加を目標にしているところは“似たり寄ったり”ではないでしょうか?
あらためて【数値目標】としての通行量を掲げることの妥当性を吟味して見ることが必要ではないかと思われます。

※※
ちなみに我々が考える【数値目標】は
①経営が好転した(売上アップ20%以上)とする商店数
②同じく(売上アップ10%以上)商店数
③同じく(売上アップ10%以下だが将来に希望が持てる、とする商店数の合計が全商店数の50%以上になること。

 5年間かけて取り組むのですから、このくらいは当然達成しないと何のために取り組んだのか分かりません。
店主さん達のモチベーションも保たないでしょう。
市民の消費購買行動も眼に見えて変化するにはこの程度の数値目標の達成は当然でしょう。 

勉強抜きで活性化?

 商店街活性化関係者で、
活性化には勉強が不可欠と指摘しているのは、関係各方面において唯一、我々だけですね。
他は、学識経験者、行政、指導団体等々、どこも誰も言いません。
とんでも無いことだと思いませんか。

われわれ以外の関係者はすべて、商店街は関係者が勉強しなくても(現在の水準の知識・技術で)活性化出来る、と判断しているということになります。
本当に出来るのでしょうか?
出来ないですね。これまでの取組の結果が何よりも雄弁に物語っています。

特に最近はネットで情報を収集する、というビヘイビアも薄らいでおり、タダひたすら従来どおりの取り組みを続けているだけ、という様な気配。

一方、創業以来トップ以下バイトに至るまで勉強無しでは一日も過ごせないチェーン店はどうでしょうか?
チェーン店は、「個店経営」を掲げ、各個店に店づくりの責任を持たせようとしています。
ショッピングモールは、「商店街を目指す」として、各テナント共通の目標として「お得意さまづくり」を掲げています。
すでに、モールに行くのはあのお店の〇〇さんの接客を楽しみたいから、という客相が現れています。

 一方、国は中心市街地・商店街活性化の方向として、街を一個のショッピングモールに見立てた再構築を提唱しています。
中活法はそのためのスキームです。

 ところが、商店街はそういう動きは全く知らないまま、十年一日通行量を増やす、という陳腐な仕事に精を出しています。

 マスコミでは素電商手内活性化は失敗続き、先行き明るい話はほとんどありません。

 新年度はどういう取り組みが推奨される(補助金が提供される)のか。
これまでの取り組みのけっkをきちんとシビアに見つめた政策が提供されるといいのですが。

mなあ、.どんな政策が提供されても、従来どおりの姿勢で粛々と消化していくのが商店街ですね。
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進化する売場研究会

  • Author:進化する売場研究会
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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