FC2ブログ

06/02のツイートまとめ

quolaidbot

店前のノボリ、ポスターなどの撤去、ワゴン売りも同じ。通りから障碍無く店内が見渡せるようにします。店内は一望できるように丈の高い什器は壁際に寄せます。一目で品ぞろえの全体像が伝わるようにしてください。
06-02 16:00

イベントなどで来街した「遊歩モード」のお客さんは、“入ってみたい” と感じるお店があれば「お試し入店」する時間と心の余裕があるはず、入ってこないのは “入ってみたい” と思わせる店頭―店内の〈見え〉を提供していないから。次のイベントまでに〈見える化〉チャレンジしてみましょう。
06-02 15:52

繁盛店づくりを推進していく上で必要なことがどんどん見えるようになります。見える化によって問題を発見する度に「ショッピングの場」としてのお店がより〈最適化〉していきます。この進化に終わりはありません。繁盛への道、成否を握っているのは【見える化】です。
06-02 12:24

#見える化で見せる「お客に見える店づくり」:見える化に取り組むと、①お客から見える店の見え方が変わる=吸い込まれるようにお客が入って来る ②店内を回遊するお客の状態が見える ③店内の改善点―解決策がセットで見える ④品ぞろえが見える ⑤自分自身の課題が見える、というように
06-02 12:22

#見える化で見せる※今現在、あなたのお店は店前歩行者にどう見えているか?※通りの向かい側から観察してみましょう。あなたが期待しているとおりの見え方になっていますか?あなたがお客だったら、お店の「見え方」に誘導されてお店に入って見たくなりますか?
06-02 08:01

店が一所懸命見せているのは、ノボリ、ポスター、訳あり商品のワゴンなどで、肝心の「棚=商品の陳列」はお客に見えません。ノボリ・ポスターなどから「店の中味」を推測して入店するお客はほとんどいませんから、せっかくのアピールが来店客が少ない原因の一つになっています。
06-02 07:57

さまざまの原因が作用して商店街にショッピングに来る人は減る一方です。一人でも多くの人に店の存在を知ってもらい、入店してもらうにはお店をもっとアピールしなくては、ということで、ノボリを立て、ポスターを貼り、店頭にワゴンを出す等々「見せる」工夫を重ねた結果、店はどう見えているか?
06-02 07:48

#見える化で見せる店は世間に対して自分をどう見せるべきか?どんなに優れた「品ぞろえ」でもそれがお客に伝わらなければ見てもらえず、売上げにつながりません。「見せ方=どう見せるか」は、小売業にとって「繁盛店づくり」の課題です。では今現在、商店街の店の「見せ方」はどうなっているか?
06-02 07:42

店前に向けて品ぞろえをアピール、入店を誘い、入店客に自由に商品を吟味して買い上げてもらう、小売店の原点は鎌倉時代の「見世棚」にあったわけで、小売店は当時も今も原型は変わりません。(見世棚も現在の店舗も「品ぞろえ・提供方法・提供環境」の三大構成要素で成り立っています)
06-02 07:34

店=見世棚ですから、店は「商品を世間に見せて売る」商売、店売り=見世売り。見世る=商品をどう見せるか?どう見せたら商品の値打ちがお客にはっきり見てもらえるか?店売りが始まって以来今日まで、「見せる⇔見える」は商売繁盛のキモですね。
06-02 07:24

続きを読む

-
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

進化する売場研究会

  • Author:進化する売場研究会
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ