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04/03のツイートまとめ

quolaidbot

中心市街地活性化を公約に掲げた首長さんが直轄で取り組むくらいの位置づけで無いと難しいのが活性化。取り組んでいる間に問題は複雑化しましたからね。
04-03 23:31

商店街―中心市街地活性化をルーティーン業務と考えているのは、行政だけに非ず、商店街も年中行事プラス補助事業というルーティーンの活動、商店街をどこに向けて移行させるのか、と言う問題意識は無い。結局、どっちもどっち、そうしている間も商店街のポテンシャルが低下することだけは確実。
04-03 23:29

@manmaru53 別の事情があるからではないでしょうか。
04-03 22:48

愛顧客生成装置としての売場―店舗。
04-03 21:00

売場づくりを導く論理は、【販売促進】から【購買支援】へコペルニクス的転回wを購買支援:「収益の場」としての売場を「消費購買の論理】=お客の生活充実に必要なアイテムの入手プロセスの最適化を基準に構築、快適なショッピングの支援を通じて経営目的を達成し続ける理念。
04-03 14:48

#購買支援お客の論理と経営の論理、両者のWinWinを実現することが売場の使命、そのために「二つの論理」を同時に満たすより上位の論理に基づく【売場の論理】が必要です。新しい売場づくりを導くのは「購買支援」というアプローチ。
04-03 14:41

「二つに論理」が相まみえながら双方にとって【WIN WIN 】を実現する場所・機会として設営されなければならない。「お客の生活」と「お店の経営」双方の論理が互いに損ないあうことなく実現する場としての売場づくり。「論理と技術」が必要なことは言うまでもありません。軽視されてますがw
04-03 12:27

一方、経営するの側から売場を見ますと、売場は経営を持続するために必要な「売上➡粗利」を作る唯一の場所ですから、売場を作るに当たっては、売上=客数×客単価、売上=在庫×回転回数という「論理」を踏まえていなければならない。結論:売場は、「消費購買の論理」と「小売業経営の論理」という
04-03 12:16

「売場の論理」続けます。売場が存続するには売場を「お客のショッピングの場に対する期待」=「消費購買の論理」を踏まえた「売場⇔ショッピングの場」として維持しなければならない。
04-03 11:59

お客の売場に対する期待は、もちろん「最適アイテムの入手」ですが、そのためには、「最適アイテムをピックアップすることが出来る・そのプロセスを楽しめる売場」が提供されていることが必要です。条件を満たす売場を作るためには、お客が消費購買行動に期待していることを理解しなければならない。
04-03 11:46

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進化する売場研究会

  • Author:進化する売場研究会
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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