04/29のツイートまとめ

quolaidbot

RT @aNmiNreNtaN: いま検索してみると「武雄真図書館構想と都市経営」というまとめ記事があり、2012年5月(つまり武雄市図書館問題の発端の頃)の武雄信夫氏(有限会社クオールエイド代表)のツイートが中心。当初の問題の焦点は個人情報でしたが、武雄氏は都市経営の観点から…
04-29 02:57

キラリ=誰が見てもキラキラ、思わず二度見してしまう。輝く=ターゲット客相なら迷わず入店したくなる。繁盛=再投資が可能になる業績を確保する という内容の店づくり。合理的な理論に裏打ちされた手法。業種業態、現在の業績など一切不問。誰でも出来る。こういう話で無いと街ぐるみ活性化は無理。
04-29 00:03

04/28のツイートまとめ

quolaidbot

#キラリ輝く繁盛店づくり販促無し、投資無し、お金は一切掛けずに【見える化】という単純な手法を駆使して、【売れる売場】を構築する、これまでに類の無い画期的な【繁盛店づくり】を紹介します。既に全国各地で実践され成功事例が続出しているチャレンジです。
04-28 18:45

04/27のツイートまとめ

quolaidbot

重要なこと:行政トップが、地場小売業とその集積としての商店街の【域内資金循環】の代替の無い担い手であることをよく認識し、その活性化を都市経営上の戦略的課題として位置づけること。これが無いと、継続的に事業に取組み、成果を積み上げていく「活性化への道」を歩き続けることは難しい。
04-27 20:10

地場小売業とその集積である商店街の活性化は、「域内資金循環」の担い手として都市の持続可能性の維持・拡大に不可欠の役割を担っていることをふまえ、「担い手機能の維持・強化」を実現する方向で取組を計画しないと成果を挙げるのは難しい。早い話、売れる個店、商店街を目指さなくちゃ、ですね。
04-27 16:29

2.営利事業体のマーケティングは、【相手】:営利事業の対象となる人、組織=顧客【自分】:営利事業体営利事業体のマーケティング:「営利活動の目的を顧客の問題解決に貢献することを通じて実現する」ドラッカーはマーケティングを「販売活動を無用にする活動」といいました。
04-27 09:26

※関係用語の定義①営利事業体とは:商法によれば「①売買差益を実現することを目的に作られて いる組織体」②組織体:特定の目的を実現することを目的に設置され協働する人、資源の構造
04-27 09:17

#マーケティング地場小売業の必須アイテムの一つはマーケティング感覚。営利事業体、とりわけ地場小売業のマーケティングについて整理してみましょう。1.まずマーケティングを簡単に定義すると:「【相手】の問題解決に貢献することを通じて【自分】の問題を解決する」ですね。
04-27 09:11

地場・独立自営・中小・小売業者は、自店の繁盛を通じて、資金の域内循環の増大、都市の持続可能性の維持、再構築を担っています。域内でお金を循環させる、という機能で地場小売業の右に出る存在はありません。関係の皆さんは地場小売業及びその集積である商店街活性化にさらに邁進しましょう!
04-27 08:49

地元に本店を置く「地場小売業」は、域内で作られた付加価値が消費段階で域外に回収されるのを防ぎ、お金を循環させる機能を(意識することなく)担っています。この機能の消滅は、都市の持続可能性の衰退そのもの、「地場商業の活性化」は、持続可能な都市経営を再構築する上で喫緊の課題です。
04-27 08:42

イベントなどで商店街の人出・通行量が増えるごとに、個店の売上が増え・お得意さんが増える、という仕組みを作らない限り、商店街が再投資可能な状態にまで活性化することはありません。商店街は個店群が持続可能な売上を確保出来てこそ存在価値が実証されます。「人が集まる→売れる」仕組みを早く。
04-27 08:33

04/26のツイートまとめ

quolaidbot

RT @tg_editor: @takeoquolaidさんのまとめhttps://t.co/qUJYzTizIvを本日のトゥギャトピに選ばせていただきました!これは目から鱗、盲点でした。イベントの見方も変わってきますねトゥギャトピはTogetterのTOPページで紹介して…
04-26 22:31

Shoppingはshopすること。買物、下見、冷やかし、気晴らし・・・、要するに店で買い物したり、遊んだりすること。あなたのお店は【Shopping出来るShop】になっているでしょうか?モールのテナントや百貨店の売り場もなっていませんね。ここに商店街の活路があるのですが。
04-26 21:47

商店街のお得意さんといいますが、厳密には商店街のどこかのお店のお得意さんですね。この人が行きつけの店に来たついでにあちらこちら立ち寄って楽しむ、そういうお店が増えてくると「商店街のお得意さん」ですね。まちとお客さんの関係がそうなるには、「タウンマネジメント」は不可欠の手法です。
04-26 21:30

地蔵通り商店街、一見するととげ抜き地蔵さんの門前市のようですが、もともと下町の商店街だったものをタウンマネジメント手法で転換したのだそうです。商業集積を目指す、ということは街の商業集積としてのコンセプトを作り、各個店がそれを分担する方向で店づくりをやり直すのが「再構築」です。
04-26 21:26

キラリの「繁盛店づくり」と「集客イベント」を車の両輪として推進する商店街活性化。キラリ実践中の人に意見を聞いたら、面白い、さっそくやりたい、という声ばかり。イベントを節目に日々の店舗運営が店づくりの転換になる「キラリ輝く繁盛店づくり」に年中無休でチャレンジする本当の活性化です。
04-26 21:08

ということです。これを自分たちで推進、実現されたのですからすばらしい。他にも例があるでしょうか。ちなみにキラリも早くタウンマネジメント体制を作らないと、確実にずるずる後退してしまうことになります。
04-26 21:02

取り組んで来られた成果とのこと。タウンマネジメントにおける「業種揃え・店揃えの最適化」とは、空き店舗に不足業種や集客力のあるチェーン店などを誘致することでは無く(状況によっては必要ですが)、自分たちのお店が変わって行くこと、店揃え・品ぞろえの最適化を自分たちの店舗の改革で実現する
04-26 20:56

巣鴨地蔵通り商店街は、『中活法』のスキームで提唱されている「街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する」というタウンマネジメントに取り組み、成功している稀有な事例です。「とげ抜き地蔵さんに参拝に来る人」を標的客相に、「業種揃え・店揃えの最適化」と「街区の整備改善」に一体的に
04-26 20:53

心配があるのは当然のことですが、当社のノウハウや先行事例の募集ノウハウを活用すれば、参加店舗10店舗は(母数にもよりますが)まずクリア可能です。連合組織の取組なら30店舗でもOKです。スタート前からメディアに連続取り上げてもらうと、全体が盛り上がって募集に好都合です。
04-26 16:38

最少催行参加店舗=10店舗は如何ですか?これくらいは参加してもらわないと、①イベントとの「二重奏」のインパクトが乏しい。②ある程度「街並み」が出来ないとお客への「回遊訴求」の迫力がでない。関係各方面へのPRも大事なこと、参加者はなるべく多い方が吉。このあたりについて
04-26 16:30

続きを読む

04/25のツイートまとめ

quolaidbot

とはいえ、まことに微力なわれわれですから、出来ることはたかが知れています。趣旨をご理解いただき、もっと儲かりたいという気持を新にして前人未踏のチャレンジに参加される皆さんが大勢登場されることを切望する次第です。是非いっしょに【恒常的に賑わう商店街】づくりに邁進しましょう。
04-25 22:13

イベントの客さんを街のお得意さんに変えていく、というプロジェクトを推進したいと思います。さいわい、これまで全国の有志商店街・関係各方面の皆さんとの協働で作り上げてきた理論・技術・ノウハウが多く蓄積されています。いよいよこれらを全面展開する時が来たような気がします。
04-25 22:11

【キラリ】に取り組めば、イベントに来た人を買い物客にすることが出来るではないか。こうして【キラリ】に取組ながら、併行してイベントにも取り組む。二つを車の両輪として活性化を推進する、というプロジェクト思いつきました。今年度はこの取組=イベント事業とキラリに同時併行で取組み、
04-25 22:09

見せてもらいました”といいながらショッピングに来る人もいるとのこと。そこで、“何だ、【キラリ】に取り組んでいれば、イベントのお客さんがお店に来てくれるんだ” と気づきました。コロンブスの卵、です。イベントを繰り返すが得意客作りに繋がっていない商店街でもイベントと 併行して
04-25 22:05

なのではないか? あらためてそうだとすれば、どうしたらお客を呼び込めるのだろうか?ということで思い出したのが、【キラリ】に取り組んでいる皆さんの報告。イベント当日、一見さんがスイスイ入ってきて店内を回遊、あれこれ吟味して買ってくれるとのことです。翌日、翌々日も“イベント当日
04-25 22:01

集まった人をお客にするのは個店の仕事」ですね。なるほど集客イベントが、イベント目的で集まってきた人たちを一店一店に送り込む、というのは不可能です。街に人を集めるところまでしか出来ないであたり前ですね。そうすると、イベントで集まった人を自店のお客にするのは、やはり個店の
04-25 21:58

コロンブスの卵 商店街の集客イベント、当日は人が集まりますが、翌日はもとの木阿弥、次のイベントまで静かなもの。一部では「一過性イベント」と呼ばれ。活性化にはつながらない、堂々巡りと言われたりします。われわれもそう思っていました。お約束は、「人を集めるのは組合の仕事、
04-25 21:52

キラリの合言葉の一つは【何は無くても元気のやり取り】。入店していただいた伊お客さんには、何があっても(無くても)来たときよりも元気になって帰っていただく。そうするとその人から元気を分けてもらえます。その元気で次のお客さんを迎えることが出来る。お店っていいですね(^_^)
04-25 17:45

ショッピング=ショップすること、買物、下見、冷やかし、暇つぶし、気晴らしetc お店で出来ることすべて、店遊び(^_^) あなたのお店は「お客の遊び場」になってますか?
04-25 17:35

月に一回、お店とお得意さんと一見さんが一緒になって【お店を楽しむ】というのがよさそうですね。お店を堪能する、お店がしつらえて提供する空間で過ごす時間をみんなで堪能する、通りは賑やかだがお店に入ると別の時間が・・。いい企画が出来そうですね。こういうことが出来るのがキラリの効能w
04-25 17:31

続きを読む

04/24のツイートまとめ

quolaidbot

売れない理由をシャッターの外にばかり求めると、目を向けさえすれば解決出来た店内の売れない理由への対応が疎かになる←今「通行量」に取り組んでいる多くの商店街の個店で起きていること。通行量が増えても店内の「売れない理由」は居座ったままなので、通行量増加の成果が店内に波及しない。
04-24 20:40

このミスマッチを解消出来れば、【繁盛実現】も【商店街活性化】も実現への道が簡単に開けてくる。
04-24 18:39

商店街が活性化出来ないのは、【ものの見方・考え方】が原因で起きている・【頭の中の問題】を、もっぱら【頭の外の問題】として解決しようとしているから。
04-24 18:37

問題が店内にあること、それがどういう問題かが分かれば、後は解決法を修得するだけ。個店にとって問題は、【主たる問題は店内にある】と【その問題への取り組み方】が分からないこと。すなわち、問題は【ものの見方・考え方】の領域で起こっている。
04-24 18:34

個店が繁盛するために取り組まなければいけない問題は、主として店内・売場にあり、それは、お金をかけずに解決出来る問題であることが多い。
04-24 18:17

その能力とは、店の外で、自店とは関係なく起こっていることが自店にプラスになるように自分の店を変えてしまう能力。こんな能力を持っていれば、活性化事業に取り組む必要はありません。
04-24 18:05

小売業の「ブランディング」とは、①店がお客の脳内ショッピングマップ上に刻印されること。②ショッピング行き先として信頼されること。
04-24 17:32

イベントの成果は、イベント来街者を得意客に変える魅力を持った個店群が存在して初めて現れる。売れていない店がイベントの成功で繁盛店に変貌することは考え難い。
04-24 17:28

イベントの任務は、街を「ショッピングの場」として愛顧するお客を作ることであるが、もちろん、この任務をイベントだけで果たすことは出来ない。
04-24 17:26

実現するには:イベントに先だって「入って見たくなる店づくり」に取り組むこと。われわれが提供する【キラリ輝く繁盛店づくり】は有力候補。これとイベントを結び付けセットで取り組む。「繁盛店づくり」には当社が【キラリ】の一式を提供。この取組を何とか普及させたいもの。
04-24 17:16

続きを読む

04/23のツイートまとめ

quolaidbot

あなたのお店を構成する「三大要素=品ぞろえ・提供方法・提供空間」を編集することで、あなた自身が【お客に見せたい店】を創り出す。これが【見える化】です。どう編集すればお客に見せたい店にすることが出来るか? 従来「感性」とやらの領域とされていた売場づくりに理詰めでチャレンジ(^_^
04-23 21:05

あなたのお店の本当の姿とは?これはまだ現れていません。誰もあなたのお店の【本当の姿】を見た人はいません。もちろん、オーナーのあなた自身を含めて(^_^)まだ現れていない【本当の姿】とは?「店舗の三大要素=品ぞろえ、提供方法、提供空間」を編集して実現する「お客に見せる店」。
04-23 20:00

あなたのお店の本当の姿とは?※われわれは、「今の業績には不満、何とかもっと繁盛したい」という問題意識をお持ちの店主さんに、「こうして見たらどうですか?」と提案しています。そのつもりで、やってみるかスルーするか、「見極め」「吟味」をされることを期待しての連ツイ、真剣勝負w
04-23 19:53

ここで新しい・解決すべき問題が二つ。その一、あなたのお店の【本当の姿】とは? その二、【本当の姿】をどう作ってアピールするか?二つの問への答えが見つかれば、次のイベントから「吸い込まれるようにお客が入って来る」が現実になる。
04-23 19:32

メモ)実証実験として、イベントの前に有志を募って【キラリ・見える化】にチャレンジ、イベント当日その効果を見る、というのは手軽に出来て、商店街の皆さんにも関心を持ってもらえるいい「試行」かも。
04-23 19:27

もちろん、やるべき「工夫」とは、これまで取り組んで来たような、ノボリその他の付属物を増やして目立たせる、そのために店舗・売場本体は影が薄くなる、という逆効果をもたらす工夫では無くて、店の【本当の姿】を回遊するイベント客にしっかり確認してもらうための工夫です。(拡散希望)
04-23 19:09

この「常識」が実は「迷信」だったことを実証したのが【キラリ】です。理事長さんがおっしゃる通り、個店がちゃんと工夫をすれば、イベント客が入店―買上げ客―愛顧客になってくれる。問題はイベントでは無く、個店の取組の方にあったことが、図らずも明らかになったわけです。
04-23 18:41

「みんな商売のプロなんだから、自店にお客が入って来る工夫くらいは出来るはず」と理事長さんはおっしゃる。ノボリを立て、看板を新調し、ショーウインドにポスターを貼り、店頭にワゴンを出す・・・これでもか、というくらい工夫はしているわけで「やはり、イベント当日は商売にならない」が常識化。
04-23 18:37

そこで思い出されるのが、商店街の決まり文句=「街に人を集めるのは組合の仕事、集まった人をお客にするのは個店の仕事」です。確かに一過性のイベント目当てに来街した人たちを個店のお客にする力をイベントに期待することは出来ません。無理です。ではどうするのか?
04-23 18:32

実際、イベント当日、新しいお客さんが来てくれる、と報告するお店もキラリに取り組むiまではそういうことは一切なかった、イベントの日はお客は来ない、売上は無いもの、と考えていたそうです。ところがキラリに取り組んだら、イベント当日、一見のお客さんが入店してあれこれ買ってくれる。
04-23 18:28

続きを読む

04/22のツイートまとめ

quolaidbot

まあ、われわれが言っていることは、珍しいことでも何でも無い、商店街関係者なら誰でも知っていることですが、知っている、と、口に出す、は違いますからね。口に出さないと度\論議が出来ない。口に出さないと無かったことになる。それでは話が始まらない、というのが商店街活性化現状の淵源w
04-22 20:35

#商店街活性化定義 ➂商店街を活性化するぞ、といったとたん、次に言うべきは「郊外型商業施設・集積」とどういう関係に立つのか? 強豪ひしめく広域商圏で「商業集積としての再構築」を目指すわけですから、「位置取り」を適切にしないと。無心にw非物販系集客施設を作っても無意味・ヤバ過ぎ。
04-22 20:30

商店街―中心市街地活性化がらみの話で、広域商圏に盤踞する大小のチェーン型小売業、商業集積の話が出ることはほとんどありません。出たとしても出退店の噂くらい。「うちのお客さん達が良く行く店」という認識を踏まえた論議はゼロ。指導する専門家の有無に関わらず、議論されることは無い。
04-22 20:25

取組で大事なことは、活性化の取組は真空状態で取り組まれるわけでは無い、ということ。活性化話を聞いていると、出て来るのは商店街と通行量とイベントだけ、というところもあるようですが、大事な脇役が忘れられている。ショッピングモール、ビッグボックス、その他諸々の郊外型商業の存在。
04-22 20:20

個店群の繁盛実現に商店街ぐるみで取り組む、これが「街を一個のショッピングモールに見立てた商業集積としての再構築」が実現すべきこと。誰も言いませんが。なんか儲かったら悪いような雰囲気がありません?商店街活性化って(^_^) 儲からなければ活性化では無い、ですからね。
04-22 20:17

商店街活性化とは、究極、商店街に立地する個店群の業績が好転し持続可能になること。再投資が出来る、後継者のめどが立つ等々。活性化事業の目的は最初から厳然としてここにある。みんな知らんぷりしてますが。
04-22 20:14

#商店街活性化定義 ②商店街を「持続可能な商業集積」として再構築する。持続可能とは持続するために必要な再投資・新規投資が出来ること。再投資可能性→償還可能性が見込まれること、金融機関の融資が受けられること。早い話、これまでの趨勢からは考えられない業績の好転を実現すること。
04-22 20:11

言わせてもらえば。日本列島居住者の圧倒的多数派は、「定義」という言葉を・使えない・知らない・関係ないと思っている・のいずれか。
04-22 20:03

商店街活性化とは街がどうなることか?中心市街地活性化とは中心市街地がどうなることか?コンパクトシティとは都市がどうなることか?地方創生とは都市がどうなることか?この四つの課題に共通しているのは、どれも「定義されていない」ということ。定義しないでどうにかなる事業ですかね?
04-22 20:01

#商店街活性化定義 ①togetterまとめ「商店街活性化とは街がどうなることか」https://t.co/GzOn9RMEGDの続き。商店街活性化とは、商店街を一個の商業集積として再構築すること。では、「商店街はなぜ活性化しなければいけないのか?」続編です。
04-22 19:56

続きを読む

04/21のツイートまとめ

quolaidbot

商店街のイベントはなぜ個店の繁盛を実現出来ないのか?イベントに責任があるのか、それとも・・・?https://t.co/gYxq5cyJ6R
04-21 17:07

商店街の活性化事業が一過性のイベントになりがちなのは、これが一番組合員の負担が少なくて済むから。効果よりも省力。これまでの経験から効果が期待出来なければ省力したいのは当然のこと。活動はなるべく当日限りで済ませたい。
04-21 16:21

「商店街組織」というが、別にタウンマネジメント的な恒常業務に取り組んでいるわけでは無い。組合施設の管理、ポイント事業をやっていればその業務、それにイベント、といったところ。組合員相互の交流はイベントを除けばほとんど無いのが振興組合の実状、個々の商業者は孤立状態に置かれている。
04-21 16:18

そもそも、こういうテーマについての話し合いが商店街で行われるることがあるのかどうか。繰り返されているイベントも、もし公的支援が無くなっても、必須の事業として取り組まれるかどうか。もし自己負担だけで活性化に取り組むことになったと仮定した場合、どんな事業が選択されるのだろうか。
04-21 16:14

われわれとしては、一過性のイベントを繰り返すことで商店街のショッピングの場としての活性化を実現するには、イベント来街者を街のカスタマー=愛顧客に変える【個店売場の充実】に真剣に取り組まなければならないと確信しますが、商店街の皆さんの問題式は果たしてどうでしょうか?
04-21 16:11

最初の取組は【売場環境の見える化】=ファサード、レイアウト、陳列それぞれの見える化。各機能の役割をよく理解した上で最適化を図ります。まず、ファサードの見える化。ファサードの機能は、通りに対してお店の【ショッピングの場】としての状況を情報として発信すること。
04-21 08:43

#見える化商店街のイベントを個店の売上アップ・繁盛実現に直結させる「店づくり・三位一体の見える化」は、「品ぞろえ、接客、売場環境」=店舗を構成する三大要素の見える化による『吸い込まれるようにお客が入ってくる店づくり』ストレスなしにショッピングを頼める条件を作ります。
04-21 08:40

【キラリ輝く繁盛店づくり・試行版】のお薦め業種業態を問わず、【見える化】に取り組めば、すぐに繁盛実現の可能性が見えてきます。全国多くの商店街で実証事例が続出中の取組、あなたの商店街ではいつから取り組みますか?https://t.co/m2mnzdKgZz
04-21 00:03

04/20のツイートまとめ

quolaidbot

商店街を再現したいなら、迷わず、お客に見える店づくり【キラリ輝く繁盛店づくり】に取り組まれることをお奨めします。お金を掛けず、出来ることから少しずつお店を変えて行くことで、繁盛店への確かな道が開かれます。詳細はネットで【キラリ輝く繁盛店づくり】をチェックしてください。
04-20 23:55

これで連続ツイート「イベントが商店街活性化につながらない本当の理由」を終わります。その理由とは、イベントが一過性だからでは無く、各個店がイベント客をショッピングお試し客として迎える準備=「吸い込まれるようにお客が入って来る店」が提案されていないから。本当にショッピング客で賑わう
04-20 23:52

youtube にアップされている繁盛店の事例、【キラリ】以外はほとんど飲食系のようです。そうすると。地場中小小売業【繁盛への道】は目下のところ【キラリ輝く繁盛店づくり】だけかも知れませんね。
04-20 21:02

#キラリお店からの報告 https://t.co/are8EfOopYMALLIEYAN(アクセサリー、ネイルサロン)大分市中央町 JR大分cityの開業でさらに発展中です。
04-20 20:58

まさに、イベントへの取組が期待していたとおりの光景が出現するわけですが、もちろん、現実はそうはなっておりません。どうすれば、イベント客が「吸い込まれるように」入ってきてくれるでしょうか?この問題に正しく答え、店づくりに実現しない限り、イベントを繁盛と結びつけることは出来ません。
04-20 20:03

想像してください。イベント当日、通りにはイベント目的のお客さん達が回遊しています。楽しそうです。その人たちの中の、うちのお店にピッタリの人がショーウインドを見るなり、つかつかと近寄ってしばらくチェックしたかと思ったら、吸い込まれるように店内に入ってくる・・・。
04-20 20:00

ショッピング客で賑わう商店街への変身は出来ません。何よりもまず、「個店の転換」=「お客に見える店づくり」が最優先で取り組まなければならない課題です。納得していただいたでしょうか?
04-20 19:55

イベント目的に来街したお客を商店街のショッピング客に変身してもらう、趣旨は至極もっともですが、個店群の入店訴求が出来ていない、入店しても楽しくない、今度街に来るのは次のイベントの時、とお客はAIDMAするのでは無いでしょうか。商店街はこの状況から脱却しない限り、活性化=恒常的に
04-20 19:52

いつしか通路やスペースは最小限にまで狭まり、陳列は詰め放題、プライスカードはついていたり、いなかったり。取引先が付けた「ぽっぷ」だけが異様に目立つ・・。いつしか品ぞろえにも接客にも自信喪失、新規のお客が入店してきた日には直立不動、固まってしまうかも・・・。極論するとこんな具合。
04-20 19:49

店を「滅茶苦茶」にする要因1.当方の思い:今どきのお客はセルフでないと買わない、セルフで売るには持っている商品を全部売場に出さなくちゃ。2.取引先の助言:今どきのお客は10人10色から1人10色は当然、他品種少量だからもっと品ぞろえを充実させましょうよ、什器なら持ってきますよ
04-20 19:44

続きを読む

04/19のツイートまとめ

quolaidbot

商品構成、それを構成する個々の商品の「良し悪し」は、お客に吟味されて初めて分かること。入ってもらえないお店、見てもらえない陳列で品ぞろえの良し悪しをうんぬんするのはとんでもないこと。まず入りやすい店、回遊しやすい売場、見やすく選びやすい陳列を実現しなくては。
04-19 20:11

われわれが提案する「キラリ」30店舗プロジェクトは、参加各個店の繁盛を実現するとともに「業種揃え・店揃えの最適化」というTMの目的―中心市街地・商店街の商業集積としての再構築―を直接志向する取組。既存個店を現状に止めていたのでは「商業集積としての再構築」は夢のまた夢に終わります。
04-19 15:27

ありがちなタウンマネジメント(TM)は、集客イベント、空き店舗(創業&テナントリーシング)活用ですが、極めて不十分、これらはTMの下位概念、せいぜいその一部であり、TM全体を牽引する力はありません。取り組み中の都市・商店街が経験されているとおり。
04-19 15:23

これは、『中活法』のスキームの基本概念【タウンマネジメント】の骨格に位置づけられるべきプロジェクトです。タウンマネジメント:街を一個のショッピングモールに見立てて再構築する=業種揃え店揃えの最適化を図ること
04-19 15:18

「やれば成果が得られる」ことは実証されています。試行から全面展開へ。これが新企画がチャレンジする新段階です。これまでは商店街、連合組織の取組でしたが、新企画は中心市街地活性化の成否を左右する「戦略」として自治体―(活性化協議会等)―商店街が協働で推進するプロジェクトに。
04-19 12:58

参加した有志個店は、ルーティンの営業を続けながら、#キラリ の活動を加味することで確実に取組の実効性(売上=客数✕客単価)を日々確認することが出来ます。「実践者自ら日々取組の効果を確認出来る」という事業はキラリ以外にはありません。キラリの実践者による報告はネットに数多くアップ中。
04-19 12:50

紹介した先行事例の取組を商店街―中心市街地の範囲で一挙に30店舗規模で推進する。この取組を中核に据えて,既存及び新規の活性化事業を配置、相互に連動させることで相乗効果を発揮しながら,一挙に目的達成に迫ります。都市=地方公共団体がその気にならないと出来ない取組=プロジェクトです。
04-19 12:29

これまでの取組と異なるのは、キラリの位置づけが変わること。商店街―中心市街地活性化推進の中核的事業として都市が採用するプロジェクトであること。(プロジェクトとは、重要な上位目的を達成するために設定された目標を実現するために構成され、推進される総合的・計画的・組織的な取組)
04-19 12:24

新企画は、これまでの「漸進的段階的キラリ」とどこが違うのか?参加店が取り組む内容は全く変わりません。お金(設備・販促等の新規投資)を掛けず、品揃えを変えず、「お客に見える店づくり・お店の【見える化】」に取り組みます。事例報告:https://t.co/F3otAZOmVR
04-19 12:00

商店街のイベントも本当の狙いは「イベントに集まったお客に各個店で買物をしてもらい、売上アップを実現すること」ですね。実現出来ませんが。#キラリ の取組は、イベントが実現出来ないことを別の方法で実現しよう、という試み、イベントがイマイチならこちらににも取り組んでみては如何ですか?
04-19 11:54

続きを読む

04/18のツイートまとめ

quolaidbot

【商店街活性化の不都合な真実】集客イベントで、お客の少ない個店にお客を送り込み、賑わいを実現したい。https://t.co/HeF65j8hJxしかし、個店に歩行者を店に引き込む力は無い。【イベントが活性化に結びつかない理由】https://t.co/UoCxQ7RA7U
04-18 15:26

RT @takeoquolaid: 中心市街地活性化&コンパクトシティ、どちらも定義不在ですから、個別事業の数値目標の達成具合は発表出来ても、全体としての取り組みがどこに向かっていて、どの程度進んだのか、ということは誰も説明出来ないのではないかと想像します。上位目的が明確でなけ…
04-18 15:10

勉強という熟語は、強いられて勉める、ですね。商店街の勉強もまさしく強いられて勉める、キライでも勉強しないと繁盛は続きません。勉強無くして繁盛無し。これがキラリ輝く繁盛店づくりの合言葉。
04-18 08:54

あなた自身も消費購買行動ではちゃんと吟味し、研究してアイテムを選び、買った後も使い勝手を評価して次回のショッピングの参考にするはずです。それなのに「店づくり」はなぜ勉強せずに済まそうとするのか?今まで参加したセミナーが参考にならなかった、というのは勉強しない理由にはなりせん。
04-18 08:51

お客さんは、消費購買行動の度にお金を払って勉強します。進められて買った商品の持ち帰り後の使用した具合、品ぞろえで印象に残った商品のこと、お店での会話等々。すべてひっくるめての満足度合など。他の店に行ったときもお金を勉強します。商店街のお店が勉強せずに済むわけが無い。
04-18 08:42

【キラリ輝く繁盛店づくり】では、環境の変化(消費購買行動、競争、商店街立地)、店づくり(商品構成、提供方法、空間編集)からタウンマネジメントまで8講20時間の座学があります。2.5時間×8回、午後7時から9時半までみっちり。この勉強がやがて店づくりの転換を支えます。
04-18 08:38

@okaikki コメント有り難うございます。「見える化」に取り組むと店内の整理整頓も進みます。お店の内容を「見える化」して「誰のための店か」をアピールしてもらいたい。通..「イベントが商店街活性化に結びつかない本当の理由」 https://t.co/welKcKYSd8
04-18 04:06

@gun_saw コメント有り難うございます。通りに向かってなるべくお店の情報を直接発信してもらいたいものです。通りがお店の情報であふれると楽しくなります。「イベントが商店街活性化に結びつかない本当の理由」 https://t.co/q6GSaBovh3
04-18 03:59

04/17のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: AIDCAプロセス 店を認知してから入り口に向かうまで。A店をチラ見―I関心に触れる―Dもっとよくチェック―C面白そう―Aドアへプロセスで重要な役割を果たすのが店の見え方。見え方でお客を引きつけないとそこから先は続かない。 https:…
04-17 22:57

状況は、組合の仕事、個店の役割、といった役割分担を唱えるだけでは済まない段階に至っています。個店のことは個店のこと、組合は関知しない、という態度ではイベント集客の努力が水の泡になります。イベント効果を商店街に蓄積するには個店の繁盛実現に街ぐるみで取り組むことが絶対条件です。
04-17 21:34

個店独力で出来るならとっくの昔にやってるはず。街に人を集めるのは組合の仕事、集めた人を自店のお客にするのはそれぞれ個店の仕事、という立て前で来たわけですが個店群には「個店のしごと」をやり遂げる基礎体力がありません。持っているならとっくの昔に多くの個店が繁盛を実現しているはず。
04-17 21:27

端的に個店にお客が来て「お試しショッピング」で買物をしてもらう、売上が上がる、個店が儲かる話ですから、従来の常識でいけばもちろん個店の仕事、役割ですね。しかし、果たして個店が自分のことだからと言って右から左に「受け皿」に変身できるでしょうか? 出来ないでしょうね。
04-17 21:23

これはもう、日々申し上げているとおり、個々の店舗が「お試しショッピング」の受け皿として十分な店づくりをしていること。それ以外にありませんね。もちろん、その「十分性」を判断するのは個々のイベント来街者。この人達の眼鏡に適う店づくりをしておくこと。この店づくりは誰の仕事か?
04-17 21:20

イベントの効果は,人が集まること。イベントにそれ以上の期待をしては行けないと思います。期待しても叶えられません。問題は、人を集めたその後のこと、集めた人に個店で「お試しショッピング」をしてもらうこと。そのためには何が必要か?イベント客を入店客―得意客に変貌させるには?
04-17 20:10

意義があるのだ、という話になってしまいそう。では、最初の目的だった繁盛実現はこれからは何に期待するのか? といえば期待出来るものは何もない、と言うことですね。やはり、「実践―即―効果」を目指すべき。そのためには、効果が実現される仕組みを考えなければならない。
04-17 20:07

いろんな手を打っても効果が出ないことから、効果が出るまでには時間が掛かる、と考えがちですが、長く続けていれば効果が出手来る、ということはありません。イベントなどがそうですね。効果が無いイベントをやがて効果が出て来るはず、と思って続けるのはしばらくの間。やがて効果がなくても
04-17 20:03

@tg_editor そうです! 【見える店】が出来ていないと店外でどれだけ頑張っても商店街のお得意さんは増えません。みんな分かっているはずなんですけどね。「イベントが商店街活性化に結びつかない本当の理由」 https://t.co/p02ZlGdyQv
04-17 19:48

商業者をはじめ商店街活性化関係の皆さんで,縁あってこの連続ツイートを吟味していただく巡り合わせとなった各位には、われわれの提唱することろを【眉に唾をつけて】吟味していただき、拡散に値する、と評価いただいたら、リアル、Web両方でこれを【吟味する商業者の拡大】にご協力を賜りたい。
04-17 17:33

続きを読む

04/15のツイートまとめ

quolaidbot

何とか業績を向上させたいという努力の方向と方法が間違っているために、努力の成果が実るどころか、努力すればするほど店舗が陳腐化し、劣化スパイラルを転がり落ちていく。
04-15 23:09

定点観測 ジーユー武雄店
04-15 08:41

04/14のツイートまとめ

quolaidbot

当然のことです。入って見たいと思わせる仕掛け・店づくりが出来ていない店に、イベントで入店させてもイベントが終わればそれでお終い。店内の品ぞろえ・プレゼンテーション・雰囲気などは見向きもされない。そろそろ 「虚しい、やってられるか! 」と思わないとね。
04-14 19:20

新規のお客が欲しい、とは店主さん達共通の願望ですが、では新規のお客さんが来店してくれるような仕掛け・店づくりをしているかと言えば、全然全く。イベントで店前通行量は増えても入店客はほとんど無し。ならば、とまちゼミ、100円、一店逸品で入店させても回遊―買上は実現しない。
04-14 19:16

商店街のお店はどうでしょうか。この前勉強したのは、いつ、どこで、誰の、どんな講義でしたか? 商店街活性化への道、商店街立地の個店はこうすれば繁盛店に転換出来る、といった講義を受けたことがありますか? 勉強はしたくないが、繁盛はしたい、というワガママが通用する時代では無いですよね。
04-14 18:58

勉強しないと繁盛出来ない、という雰囲気は全く無いのが商店街。セブンイレブンは、オペレーションフィールドカウンセラー(OFC)さんが週2回店舗を巡回、個店経営の全般をバックアップしています。OFCは毎週月曜日、本社で鈴木さんの講義を受けます。OFCの存在あってのセブンです。
04-14 18:51

イベントを成功させるには、イベントに先立って、【入りたくなる店づくり】【お客に見える店づくり】に取り組み、思わず入って見たくなるお店の様子を店前通路に見せること。そういうお店が軒を連ねるとおりを演出すること。その演出をすることがイベントの真の目的=ショッピング訴求です。
04-14 08:01

イベントの成功とは、当日の参加者数も大事ですが、イベント目的の来街客が、個店に入ってショッピング客になってくれること。これが実現しないと、イベントの本来の目的=「街の恒常的な賑わい」は実現出来ません。イベントを成功させるには、まず、各個店の【見える化】を実現しましょう。
04-14 07:58

当社が推進する【キラリ輝く繁盛店づくり】では、"お客に見える店づくり" を合言葉に、「ショッピングを堪能できる売場」の提供を目指します。取組の結果はすぐに現れ、入店客が増えます。その中からお店を気に入った人が【愛顧客】になってくれます。イベントの目的が実現されるわけです。
04-14 07:52

ちなみに、ショッピングとは:ショップすること=お店で出来ることのすべて。買物、下見、冷やかし、暇つぶし、気晴らし等々。これから大事なのは、カップル、グループとしてのショッピング。ショッピング=ショップを堪能する。ショッピングの時間を堪能してもらうための努力が「店づくり」。
04-14 07:48

「見える化」に取り組むと、イベント客に「ショッピング環境」としての店内のしつらえの様子が、店前歩行者によく伝わり、入りやすくなる(入って見たくなる)。この条件を整えていないお店は、イベントのたびに「敷居が高い」ことを再確認させていることになりますね。
04-14 07:44

イベントを活用するには、その前に各個店の "敷居の高さ" =「入りづらさ」を解消しておかなければならない。入りづらさ=入店をそそる情報がないこと。お店の様子が見えないために、てんないでのショッピングが想像できないこと。
04-14 07:41

続きを読む

04/13のツイートまとめ

quolaidbot

新規投資一切無し。販促も個店レベルでは行わない。だたし商店街のイベントには接客的に参加する。1年後の前縁対比売上高120%を目標に。この目標はけして難しい目標ではありません。
04-13 23:31

取り組みませんか。一年掛けて商店街―中心市街地に業種業態不問、新規投資無しで繁盛店30店舗を実現する、という企画を持っています。キラリ輝く繁盛店づくり、全国各地の商店街奪取中心市街地で既に取り組まれ、所期の成果を挙げています。今度はあなたの街の番です。
04-13 23:28

商店街を活性化する、ということは現在商売を営んでいる人は好きなだけ商売を続けることが出来る、という条件を作り出すことです。つまり、みんな繁盛店になることが出来る、ということを実証しなければならない。繁盛店の作り方をちゃんと説明し、実際に実現しているのは我々だけです。
04-13 22:41

なんと! 我々㈲クオールエイドだけなんですね。ホントですよ。他所で聞いたことがありますか? はっきりさせんといかん、という声とか聞いたことがありますか。専門家、学識経験者さん達も言いませんよね。不思議ですね。何をしようとしているのか誰も分かっていないのに何が出来るんでしょう?
04-13 22:15

①商店街活性化とは街がどうなることか?②活性化がなぜ必要か?➂どうすれば活性化できるか? いずれも商店街活性化の取組ではスタート時点で明らかにしておかないといけないことですね。そうしないと何にどう取り組んだら良いのか分かりません。ところが、この3つの問に答えを出しているのは、
04-13 22:12

我が国の小売業の技術の多くは米国由来ですが、売場から直行持ち帰ったものも多く、その場合、"なぜそうすべきか" についてじゃ勝手な解釈がまかり通っています。特に売場の技術については要注意。
04-13 20:50

POP広告=購買意志決定時点といいます。AIDCAのC段階、いよいよ買うか、他にするか、決定する時点で意志決定をサポートするのがPOP校区の役割。商品を目立たせるとか大きくキャッチを書くのは邪道、実際にその商品を評価するときのキメとなる情報を提供するのがPOP広告。
04-13 20:47

通行量を増やせば自動的に街が活性化するのでは無い。増えた通行量を愛顧客に変える力を個店が持っていなければ増えた通行量は商店街活性化とは無縁の存在。
04-13 18:19

商店街立地のお店、業種を問わず・お金を掛けず・繁盛を実現するノウハウを提供する、といわれて取り組んだ結果、1年後、売上の前年対比実績で驚くべき結果が・・・!https://t.co/NMhmJBWTXB
04-13 18:01

RT @takeoquolaid: もの余り・店あまり時代。地方都市における百貨店のポジショニング。誰が何のために使うのか。
04-13 00:22

04/12のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: JR大分シティオープン1年後の業績。客数2.4倍、売上1.2倍というのは、何を意味するか? 駅ビルという特殊性をカッコに入れるて単純にいえば、客単価が目標の半額ですからね。一般の商業施設なら赤信号でしょう。
04-12 21:00

もちろん、売場の見える化だけで商店街が活性化出来るわけでは無いし、個店の持続可能性が将来にわたって確立するわけでも無い。その先は「理論」と二人三脚の取組だが、商業者には未知の領域。
04-12 20:59

#商店街という問題【商店街一代産業論】という説=戦後間もなく創業し、波瀾万丈、子弟を巣立ちさせたころ商業立地としての商店街も終焉の時を迎えていた、というお話。活性化を目指すなら一代産業から一大産業集積へ、大転換が必要ですよ。 https://t.co/CtP0CgaYT8
04-12 15:25

04/11のツイートまとめ

quolaidbot

一過性の集客イベントの繰り返しで如何に各個店の恒常的な賑わいを実現して商店街を再建するか? すべての商店街が直面している課題だが、イベントを繰り返すだけでは実現できないことはわかっているはず、何をなすべきか?
04-11 23:46

講義で提供する理論は、小売業全般に共通する内容であると同時に、もの余り・店あまり、郊外立地のチェーン小売業全盛時代に商店街立地の中小地場小売業が繁盛を実現していく導きとなる内容。既に実践者から実証事例が輩出している。あなたが知らなかっただけ(^ ^)
04-11 23:39

イベントで街が活性化(恒常的に賑わう商業集積に変身すること)出来るなら、日本全国の商店街、とっくに活性化してますよね(^_^
04-11 22:15

RT @takeoquolaid: オブラート無しで言えば。中心市街地の商業施設が「持続可能性」を構築、維持するには、売場単位の「愛顧客生成装置」としての再構築が絶対条件、これは既存集積の活性化でも新規出店でも同じこと。商業理論無しで繁盛を維持できる立地では無い。
04-11 22:06

キラリ輝く繁盛店づくり、大分市中心商店街の取組。JR大分シティのオープンまでに【売れる売場】を作る、という目標で中央町を中心に7店舗実践。成果=売上アップ、客数とくに愛顧客増加。報告会の模様https://t.co/jmJdMIeyGSアミュのオープン以降さらに好調とのこと。
04-11 22:01

【モール(全国チェーンで構成する商業施設全般)」の正体、その事業機会、店づくりの特徴、将来性などは,理論を勉強してないと見えません。勉強すると「モールも大変だ」と納得、商店街の活路も見えてくる。
04-11 16:27

これにオプションで最寄り所在の「ショッピングモールの視察研修」を加えるとさらに効果的。百聞は一見に如かず、ただし、「モールの危機」がどこにあるか、は勉強してからでないと見えませんからね。
04-11 16:25

理論の共有無くして【タウンマネジメント】は出来ない、「街を一個の商業集積に見立てた再構築」などとてもとても。モールが商店街を目指し、商店街がモールを目指す。このことの意味をよく理解することが「商業集積としての再構築」の基礎です。
04-11 16:22

キラリ輝く繁盛店づくり。座学8回✕@2.5時間=20時間(プラスα)を提供しているのは、たぶん、我々だけでしょう。オリエンテーションと総括2+2を加えると24時間の講義。①個店経営、②競争の変化、③消費購買行動論、④商品構成、⑤レイアウト、⑥販売促進、⑦接客、⑧商店街経営まで
04-11 16:20

愛顧客、賑わいを作ることはできない。それは売場に関わる人々の相互作用から生成するもの。「生成の場」としてよく機能する売場を作り、運用するのが個店経営者の仕事。その結果は、売場に関わる人々の行動による。
04-11 09:47

続きを読む

04/10のツイートまとめ

quolaidbot

@mihatsuikutoshi 消費購買力も人工知能をあてにするんでしょうね。
04-10 23:34

RT @takeoquolaid: JR大分シティのオープン前後は商店街でキラリに取り組んでいました。オープンから一年経ったころで、中心市街地の現状を推測してみましょう。 https://t.co/MeDuMI2Y99
04-10 23:31

上位目的の実現に貢献する集客イベント事業のあり方です。結論:商店街活性化を目的に取り組まれるイベント事業は、必ず、各個店が「イベント目的の来街者が衝動的に入りたくなる」店づくりに取組、実現していることが必須条件です。条件を満たしていないイベントは上位目的の実現に貢献できません。
04-10 15:06

こういう【店づくり】にイベントに先行して取り組む、あるいは同時平行で取り組む、そうするとイベント客から愛顧客が生成するというチャネルが生まれ、イベントの度に各個店で愛顧客が生成する、街中に蓄積されていく、ということになるわけです。これが「恒常的に賑わう商店街」を実現するという
04-10 15:02

口に出さなくても、黙っていても、イベント客がお店を見た瞬間、“わ、入ってみたい♥” という衝動に駆られてしまう、そういう【店づくり】が不可欠、ということです。これ、机上の話じゃありませんよ。既に各地で実践され、成果を享受している商業者が三桁は確実にいますから。
04-10 14:58

体験した結果、今まで行っていた店よりこっちの方が良いじゃん、今度からここに来させてもらうわ、と評価するお客さんがでてくる、この人が「愛顧客」ですね。イベントって “楽しいイベントにいらっしゃい” は表向き、本音は「ついでにお店をお試しして」ですからね。ということは、
04-10 14:54

04/09のツイートまとめ

quolaidbot

課題は、イベント目的の来街者に①各個店に「お試しショッピング」を目的に 入店してもらう、②店内で過ごす時間を堪能してもらうという二つを体験してもらうこと。他に選択肢はない。(続く
04-09 17:00

商店街活性化とは恒常的に賑わうショッピングの場として再生すること。再生に王道は無い。一過性イベントの来街者のなかから確実に個店の愛顧客を作って行く、その繰り返しが愛顧客の増加、回遊客の増加につながり、次第に恒常的に賑わう商店街が再生されてくる。他に選択肢はない。(続く
04-09 16:55

RT @takeoquolaid: 今日の一冊:辻井啓作『なぜ繁栄している商店街は1%しか無いのか』阪急コミュニケーションズ 商店街活性化の現状と対案。タイトルに “商店街” をいれた本で読むに値するのはこの本だけ。特に商店街のリーダーさんにお奨め。読んだ後も現在取り組んでい…
04-09 12:58

Aについて。これまでイベントや集客施設の整備などで増加に努めてきたが、その結果、個店の入店客―愛顧客が増えたという報告は無い。この路線は挫折した。個店は店前通行量を入店させ、愛顧客に変える知識技術を持っていない。Bについて。個店の仕事として放置していたため実績無し。
04-09 01:15

商店街活性化のコペルニクス的転換A天動説=通行量を増やして個店の入店客を増やそうB地動説=個店の愛顧客を増やして街のにぎわいを作りだそうさて、どちらの可能性が高いか、これまでのいろいろな経験から推測してみましょう。
04-09 01:05

04/08のツイートまとめ

quolaidbot

これ、実際に全国各地で取り組まれている・実在する【商店街活性化への道】ですからね。ちゃんと(愚直に)取り組めば、1年後には売上前年対比【2割アップ】は消して難しいことでは無い。販促その他投資無しで実現する。今どき店舗や販促等にお金を掛ければ繁盛する、などと言うことは無いのです。
04-08 21:09

個店売場の魅力を再構築し、その魅力でお客を誘引する。点在する繁盛店がやがて、線となり、面となって、商店街全体がショッピング客で賑わう商業集積として再生する。これが正真正銘の商店街活性化です。先行取り組んだ人は人より先に繁盛を実現、商売の楽しさを満喫出来る(^_^)
04-08 21:01

一行で言えば、魅力的な売場を作り、その魅力をとおりへ発信するですね。これが出来れば、①個店は繁盛し②商店街の活性化に直結するわけです。こちらも一行で言えば、繁盛する個店が街の活性化を牽引するわけですね。これも一行にまとめると売場の魅力が街の活性化を牽引する
04-08 20:41

通行量をお客に転化するには何が必要か?ズバリ、二行で書けば、1.ショッピングの場として魅力のある売場を作ること2.売場の魅力を店外・とおりへアピールすることこの二つ。一方だけではダメ、お客に魅力が伝わり、実感し、愛顧客になってもらうにはこの二つを実現しなければならない。
04-08 17:29

商店街活性化のカギは、通行量の増大やイベント来街者を個店が自分の愛顧客に変えることが出来るかどうかに掛かっているが、①個店にそれをやりきる力は備わっていない。②何とか力をつけないと活性化の努力が「水の泡」になってしまうということです。通行量をお客に転化するには何が必要か?
04-08 17:23

繰り返しますが、この仕事はこれまで「個店の仕事」として商店街全体の取組から外されていました。今ハッキリしているのは、次の二点。第一に、この仕事を個店が独力でやり遂げることを期待するのは無理、ということ。第二に、この仕事の成否に商店街活性化の成否が掛かっていること。
04-08 17:18

商店街活性化の実現は、「通行量を自店の愛顧客に変える力を持った個店を作ることから」ということでよろしいですか?既存個店は、通行量をお得意さんに変える、というしごとをしなければならないのですが、何をどうすれば良いのか分からない、というのが現状です。違いますか?
04-08 16:50

しかし、あらためて「商店街活性化実現のシナリオ」として考えてみると、この仕事がうまく行かないと商店街活性化が実現できないことになります。個店のしごとなんだから,個店ができなければ仕方が無いでは済まされません。いつまで経っても商店街の客は増えず、賑わいは実現出来ません。
04-08 16:47

通行量の増大に取り組んで来た商店街の努力が報われます。しかし、この【活性化実現のシナリオ】には、一つ、現在の商店街では実現出来ていないことがあります。それは、「通行量を個店のお客に変える」というところ。これまで【個店のしごと】として来たところです。
04-08 16:43

その個店は間違い無く繁盛します。商店街の多くの店がそのノウハウを伝えることが出来れば、繁盛店が増えお客がさらに増えます。魅力のある店が増えるわけですから個店間の【回遊】、【買い回り】も増えます。とおりは賑わうようになります。商店街活性化成功です。
04-08 16:39

続きを読む

04/07のツイートまとめ

quolaidbot

これまでの一過性イベントが効果が無かったのは、一過性だったからではなく、開催の目的=「各個店における【お試しショッピング】」がほとんど実現していないこと。イベントが悪いのでは無く、本音部分の取組の軽視がイベントをダメにしていた。原因が分かった以上、大きな改革が求められる。
04-07 21:44

#一過性イベント商店街が開催する一過性イベントの目的は、日ごろ商店街になじみのうすい地域居住者を広く招いてイベントを楽しんでもらい、ついでに、個店でお試しショッピングをしてもらうこと。ついで部分が本音部分。集客イベントの目標は、来街者の各個店へのお試しショッピングの実現。
04-07 21:40

自店の存続自体が安泰とは言えません。ずるずると落ちこんで廃業でもすることになったら、その分、活性化の課題が増えることになります。空き店舗対策としてもこれ以上空き店舗を増やすことは出来ません。苦境に陥っている個店にとって、【売れる売場づくり】はもっとも重要な経営課題です。
04-07 19:24

#一過性イベントさらにもう一つ、重大なテーマが。現在、商店街で営業中の個店の多くは構造的な業績不振に陥っており、早急な回復が課題になっていますが、これまでみてきたように、現下の経営環境に対応出来る【売場づくり】の方向と方法を持っていません。このままでは愛顧客増大どころか
04-07 19:21

キラリに取り組んでいる店主さんの所感です。商店街活性化に関心のある人、この動画は是非ご視聴を。 https://t.co/6ReSqnVaVy
04-07 18:15

#一過性イベント通行量もイベントも、恒常的賑わいに結び付けるには、個店の【売れる売場】づくりが必須課題。我々が推進する【キラリ輝く繁盛店づくり】、実践実証事例多数。前年対比127%を挙げた事例のご紹介 大分県佐伯市梅田家具店さんhttps://t.co/6ReSqnVaVy
04-07 18:05

既存中小個店群の【繁盛店】づくりの全面展開だということが確認されました。ご承知のとおり【繁盛店づくり】の方向と方法としては当社が全国商店街有志とともに作り上げてきた【キラリ輝く繁盛店づくり】という実証済みの方法が提供されています。後はあなたの街でどう取り組むのか、決断の時です。
04-07 15:38

王道である来街・販促イベントor通行量の増大、どちらを選択しても,両方と取り組んだとしても,最後は個店群の一つ一つの売場が充実していなければ、愛顧客としての定着は期待出来ず、恒常的な賑わいは実現されない。結局、商店街を活性化するのはこれまで活性化を実現して支援するはずだった
04-07 15:33

先に吟味した #商店街活性化の不都合な真実 でも数値目標に掲げられる「通行量の増大」から【恒常的賑わい】へと至る経路で【通行量の個店の愛顧客への転換】といく難問があり、実現するには【愛顧客生成装置】としての売場づくり、キラリ輝く繁盛店づくりの取組が不可欠であることが明らか、
04-07 15:30

他人にあれこれ言われたくない、今さらちょこっと手を入れたぐらいでどうなるものでも無いことは分かってるさ。といったあたりを突破して、【売れる売場づくり】に街を挙げて取り組むことが出来るかどうか。これが全国の商店街が直面しているのに、知らんぷりをしている活性化実現への究極の問題。
04-07 15:20

続きを読む

04/06のツイートまとめ

quolaidbot

全国の商店街に共通する課題は、商店街が開催する集客イベントの成果が各個店の当日の売上、客数として実現されるような取組を考えること。イベントを繰り返しているうちにいつかは街のお得意さんが現れる、取り組む漫然と思っていませんか。残念ですがそれは実現しません。
04-06 22:02

そのノウハウは:イベント当日は、店舗を最大限【見える化】せよ。店主は売場で待機、ショッピング客に対応せよ、と言うこと。言い忘れましたが、【キラリ】に取り組んでいなかったお店は、いつも通りのパターンで入店客はほとんど無し。これはもうイヤと言うほど差がつきますからね。
04-06 20:53

こうしてイベントをきっかけにお得意さんが増える、という今までのイベントでは考えられない【個店の得意客の増加】という成果を挙げることが出来た。この成果はイベントの成果ですが、イベントにあわせてお店が【キラリ・見える化】に取り組んだ「店づくり」の成果ですね。ノウハウ一個完成。
04-06 20:50

食の堪能を来街した人たちがキラリに取り組んでいるお店にどんどん入って来る、あれこれ吟味して会が得る人もあるという前年までの食の祭典では考えられないお客の行動が起こった。家具店では一見さんに家具が売れ、服屋では同じく服が売れたという。翌日、昨日見てたので、と言いながらの来店も。
04-06 20:47

キラリの事例を一つ。とある地方都市の中心商店街では毎年会議所主催の【食の祭典】というイベントが開催されます。地場の食材で作ったメニュー多数を提供する人気の高い催し、二日間で2万人を集めます。先年、この商店街はキラリに取り組みました。その結果、【食の祭典】で何が起こったか?
04-06 20:22

なぜこのことが直視されないのか?ここが問題にされないまま、通行量増大が強調されるのはなぜか?イベントなどで来街者=通行量が増えても入店客は増えないというのに?謎また謎。
04-06 16:11

RT @mihatsuikutoshi: というわけで僕は、日本発の建築、日本発の都市モデルをつくっているのだよ。
04-06 14:55

長年にわたって繰り返されて来た結果、今なら言えることがある。個店は店前歩行者を「お試し来店」させることが出来ない、一見客―買上客―愛顧客に変化させる術を知らない。ということです。ここを直視しないと活性化・繁盛店づくりは出来ません。
04-06 14:49

街に人を集めるのは組合の仕事、集まった人をお客にするのは個店のしごと、と言われていますが、個店はどうしたら人をお客に出来るのか?その方法は誰も言ってませんね。個店―街ぐるみの売上不振からの脱却を目指して販促を打つ、来街者が増える、しかし、個店のお客は増えない。
04-06 14:45

販促イベントの成果がずっと後になって現れる、ということは期待出来ませんよ。販促、集客イベントなら開催当日~2,3日間が勝負です。その間にイベントに参加した個店にお客が来てくれるにはどういたら良いかイベント集客は一応成功しているのだが・・・・?商店街共通の悩みですね。
04-06 14:41

続きを読む

04/04のツイートまとめ

quolaidbot

@ookinakame おっしゃる通りだと思います。ルーティーン業務を個店の愛顧客増加にどう活用するかという古くて新しい問題があります。課題は個店の店づくり技術の改善向上ですが、「課題を提起するのは誰の仕事か」という問題があります。
04-04 11:57

04/03のツイートまとめ

quolaidbot

中心市街地活性化を公約に掲げた首長さんが直轄で取り組むくらいの位置づけで無いと難しいのが活性化。取り組んでいる間に問題は複雑化しましたからね。
04-03 23:31

商店街―中心市街地活性化をルーティーン業務と考えているのは、行政だけに非ず、商店街も年中行事プラス補助事業というルーティーンの活動、商店街をどこに向けて移行させるのか、と言う問題意識は無い。結局、どっちもどっち、そうしている間も商店街のポテンシャルが低下することだけは確実。
04-03 23:29

@manmaru53 別の事情があるからではないでしょうか。
04-03 22:48

愛顧客生成装置としての売場―店舗。
04-03 21:00

売場づくりを導く論理は、【販売促進】から【購買支援】へコペルニクス的転回wを購買支援:「収益の場」としての売場を「消費購買の論理】=お客の生活充実に必要なアイテムの入手プロセスの最適化を基準に構築、快適なショッピングの支援を通じて経営目的を達成し続ける理念。
04-03 14:48

#購買支援お客の論理と経営の論理、両者のWinWinを実現することが売場の使命、そのために「二つの論理」を同時に満たすより上位の論理に基づく【売場の論理】が必要です。新しい売場づくりを導くのは「購買支援」というアプローチ。
04-03 14:41

「二つに論理」が相まみえながら双方にとって【WIN WIN 】を実現する場所・機会として設営されなければならない。「お客の生活」と「お店の経営」双方の論理が互いに損ないあうことなく実現する場としての売場づくり。「論理と技術」が必要なことは言うまでもありません。軽視されてますがw
04-03 12:27

一方、経営するの側から売場を見ますと、売場は経営を持続するために必要な「売上➡粗利」を作る唯一の場所ですから、売場を作るに当たっては、売上=客数×客単価、売上=在庫×回転回数という「論理」を踏まえていなければならない。結論:売場は、「消費購買の論理」と「小売業経営の論理」という
04-03 12:16

「売場の論理」続けます。売場が存続するには売場を「お客のショッピングの場に対する期待」=「消費購買の論理」を踏まえた「売場⇔ショッピングの場」として維持しなければならない。
04-03 11:59

お客の売場に対する期待は、もちろん「最適アイテムの入手」ですが、そのためには、「最適アイテムをピックアップすることが出来る・そのプロセスを楽しめる売場」が提供されていることが必要です。条件を満たす売場を作るためには、お客が消費購買行動に期待していることを理解しなければならない。
04-03 11:46

続きを読む

04/02のツイートまとめ

quolaidbot

①郊外~市外を含む競争環境のただなかにある商店街を②一個のショッピングモールに見立てて③業種揃え・店揃えの最適化=実現を目指すショッピングモールとしての売り場揃え・品ぞろえの最適化を④既存個店群の自助努力の転換、タウンマネジメントの推進によって実現するということです。
04-02 12:19

キーワードは二つ。その一「中小小売業の競争力の根幹は業種揃え、店揃えの最適化である(基本方針)」、その二「商店街活性化とは、街を一個のショッピングモールに見立てて再構築することである(TMOマニュアル)」つまり、商店街活性化とは、
04-02 12:15

大事なことは、まず、しっかり読むこと。読んでない関係者(プランナー、コンサルタントも)が圧倒的に多い。読んで解説書を書いている人でもちゃんとは読んでいないという状況。商店街を取りまく小売業界を理解する理論を持たずに法律を読んでも『繁盛への道』は(書いてあるが) 読み取れない。
04-02 12:12

再生と言ってももちろん、昔の姿に変わろうと言うことではありません。郊外には大中小の商業施設・チェーン店がフルセットで登場しているなかでの商店街再生。実現するには「論理と戦略」が必須です。そのネタは『中活法』のスキームの中にある。読み取るのが一仕事ですが。
04-02 12:08

キラリ輝く繁盛店づくり、「初年度30店舗参加」のハードルは高いが,これぐらいのハードルはありますよ、日本全国まだどこも成功していない「ショッピングモール見立ての商店街活性化・恒常的に賑わう商店街』再生へのチャレンジですから。
04-02 12:05

キラリ輝く繁盛店づくり、無理なく進めようと初年度10店舗、次年度プラス10店舗というシナリオは、「無理なく」が間違い、ハードルを高めて首長以下「これしか無い」と気合いを入れて取り組まないとじり貧になるという教訓。三者会議、四者会議といった対策を提案するも意義がつたわらず。
04-02 12:02

04/01のツイートまとめ

quolaidbot

中心市街地の商業街区を一個のショッピングモールに見立てて再構築する、中活法のタウンマネジメントの初年度の取組として30店舗を繁盛店に。いい案でしょ、お金掛からないし。
04-01 20:20

取り組むと1年後にはあなたの商店街は活性化への確かな軌道に乗ってますが。なにしろ30店舗が繁盛への道/愛顧客生成装置としての店づくり―運用を体得するんですから。善は急げ(^_^)
04-01 20:06

贅沢は敵か素敵か。民主主義は敵と言い、リベラルは素敵という:坂野潤治said大日本帝国の民主主義、―ウソばかり教えられてきた― と坂野先生はおっしゃってます。
04-01 20:02

お客は、入りやすい店を作れば入って来るとか、出やすい店を作れば入って来るとか、でたらめを言うな(^_^) お客は入って見たい店を見つけたら入ってみるんだよ。
04-01 19:57

「恒常的賑わい創出事業」:繁盛店づくりと集客イベントを3ヶ月の時間差で4回/年 繰り返す。これで各個店の愛顧客をどんどん作って行く。通年取組。目標:年度末の昨年同月比売上120%。参加店舗30店舗。という企画で支援事業に乗せるというのは如何?
04-01 19:53

目的=商店街賑わい創出を実現するための事業が目指すべきは、【とおりの通行量の増加】かそれとも【個店の愛顧客の創出】か?答えは自ずから出ているようですが、あなたはどう考えられますか?
04-01 16:41

目指すことで、来店客増大・来店頻度と買上点数アップを実現します。お客にショッピングの堪能を提供してお店のフアンになっていただきます。フアン=愛顧客ですね。キラリは店前歩行者をお試し入店客―買上客―愛顧客へと【変身させる店づくり=キラリ】に商店街ぐるみで取り組む本邦唯一の取組です。
04-01 16:38

ではどのような方法で、組合事業としての「個店の愛顧客づくり」を推進するのか?お察しのとおり【キラリ輝く繁盛店づくり】の出番です。見ると入りたくなる、入って見ると買いたい商品。買いたくなる商品が見やすく比べやすく買いやすく提供されている、店全体の雰囲気も楽しめる、という店づくりを
04-01 16:30

生成することだと考えています。商売特に小売業は、「愛顧客 生成業」です。商店街が取り組む活性化事業は、それがどういう種類の事業であれ、最後には【個店の相顧客増加】として結実しなければならない。そうしないと街を買物目的で回遊するお客で通りが賑わう風景を実現することはできません。
04-01 16:26

#活性化事業の目標我々が掲げる目標は、【個店の愛顧客を増やす】というものです。愛顧客とは誰のことか?買物ニーズが発生したとき、イの一番にこの店が頭に浮かぶ人、のこと。我々は商売というものは、愛顧客づくり、自店を買い物行き先として信頼し、日々使ってくださるお客さんを
04-01 16:23

続きを読む

03/31のツイートまとめ

quolaidbot

RT @takeoquolaid: 【商店街活性化のコペルニクス的転換】天動説=集客施設投資→往還の通行量増加→?????地動説=繁盛店づくり→愛顧客増加→買物目的回遊→街の賑わい
03-31 20:46

お金を掛けず、計画を立てず、品揃えを変えず、こうすればあなたのお店もたちまち繁盛店に変わって行く。やってみないと信じられない取組【キラリ輝く繁盛店づくり】「試行版」のご紹介 https://t.co/m2mnzdKgZz 百聞は一験に如かず、取り組んで見ると納得出来ます。
03-31 18:15

頭の使い方にももちろん工夫は必要です。ふと思いついたことをやってみる、というレベルの「頭を使う」ではダメ。頭は理詰めで使って初めて効果が期待出来る、【頭は理詰め】と覚えておきましょう。理詰めも【繁盛への道】を提案する連ツイにつきあうとあなたの頭の使い勝手が良くなるかも(^_^
03-31 15:22

お金を掛けずに繁盛を実現する。念のため、お金を掛けない=新規投資無し=店舗/什器に投資しない。商品構成を見直さない、国宣伝費を使わない。人件費据え置き、等々です。お金を使わず、頭を使う。頭を使う以外に商店街立地の既存店をcustomer生成装置として再生することはできません。
03-31 14:48

次に、空店舗活用よりグンとお手軽に実現出来る『既存個店を繁盛店に生まれ変わらせるの法』について。“お手軽るに” とは、お金を掛けず、計画を立てず、店舗/什器/品ぞろえは現在のまま、“こうすればあっという間に繁盛店に生まれ変われるの法” について。※拡散希望※
03-31 12:14

空店舗活用事業は、以上のような事情を踏まえて、『成功する空き店舗出店法』テキストを作成、推進者、利用者の双方がともに勉強して取り組まないと成長しません。出店―持続の精度がどんどん高くならないと空き店舗を埋め尽くすことは出来ません。ということで空き店舗活用をしたくなったらご相談を。
03-31 12:10

この客観的立ち位置を審査して、持続可能なcustomer生成装置としての要件を備えている、と認定して補助対象にするのが空き店舗補助事業委を企画運用する皆さんですね(^_^)というように考えますと、空き店舗への出店は商店街が困っているのでどんどん出店して、と推進できることでは無い
03-31 12:05

不要不急の商品を商う、と言うことですからね。端的に、今まで無くても誰も難の不自由も感じなかった世界に突然登場、「ある種の人たち」に無くては困る・楽しくなくなる、と評価され、支持されるお店を一発勝負で作って見せる、自分なら出来る、というのが空き店舗出店者の客観的立ち位置です。
03-31 11:58

普通は、設計士、店舗建築業者などに依頼するわけですが、「customer生成装置」づくりのプロではありませんから、手落ち間落ちが発生することが少なくない。前述のとおり、オペレーションではカバーできない欠陥があったりする。ともかく。もの余りに店あまり時代、商店街立地の空き店舗で
03-31 11:54

特に要注意は、以外かも知れませんが、お店のハードの設計。ハードの不備をソフトで補完するというのは、言うは易く、実際は極めてむずかしい。プロならオープン前日の店舗を見てその将来を予測することが出来ます。プロのチェックを受けるべきですが、空間作りを指導出来るプロは少ないのです。
03-31 11:48

続きを読む

有限会社クオールエイド
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

有限会社 クオールエイド

  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ