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03/29のツイートまとめ

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我々が提唱する「キラリ輝く繁盛店づくり」の基本である 【見える化】は、商店街立地の地場中小小売店主さんで「繁盛実現」が必要な人には是非挑戦していただきたい。お金を掛けず、計画を立てず、短期間で売上アップを実現し、同時に将来の再投資可能性を確信出来る「繁盛への道」です。
03-29 20:52

商店街の活性化事業の成果をこういう形で広く発表し、関係者が共有するのはありそうでなかなかありません。商店街単位の取組では首長さんに臨席を仰ぎ、最後に講評を頂戴します。その趣旨は、首長に「商店街活性化はその気になってやれば出来るのか」と認識してもらうため。通行量話とは大違い(^_^
03-29 18:58

商品に関していえば、①国内のメーカーが作り②国内の問屋が吟味して集荷③あなたが仕入れた商品ですからね。おかしな商品であるはずが無い。売れないのは商品以外に問題がある、と考えるべき。商品以外といえば「プレゼンテーション=提供方法」がりますね。
03-29 18:33

疑う人はyoutubeに成果報告会の動画がアップされていますのでお気の済むまでどうぞ(^_^) 一個紹介します。「大分県商店街魅力ある店づくり支援事業成果報告会」 https://t.co/UfQOKHeUNP
03-29 18:29

アンケート調査などで「新しい商品が少ない」「流行品を取り入れて」といった要望が出てきますが、ほとんどが店の外観からの推測ですね。だって入ってチェックしたことは無いのですから。恐るべし、お客はお店を通りからの外観だけで判断します。外観を変えるだけで入店客が増え、売上がアップする。
03-29 18:14

このことから分かったことは:①これまでイベント客が入店しなかったのはお店の様子が分からなかったから。②見える化に取り組めば、品ぞろえなどは現状のままでもショッピングの場として認知されると言うことです。商店街のお店は品ぞろえに問題があって敬遠されているわけではない。
03-29 18:11

【見える化】に取り組むと、イベント目的で来街した人がお店にショッピングに来てくれたり、翌日、“昨日、イベントの時に気になったので” と言いながら来店したりします。ホントですよw。【見える化】に取り組むまでは考えられなかったことが起こるようになります。「通行量」も同じですよね。
03-29 18:07

これは大問題です。先行事例に追随して「目標:通行量増大」を掲げたものの、通行量が増えた結果何が起こると期待するのか、通行量の増加を繁盛に結び付けるには何が必要か、そもそも先行事例では通行量が本当に増えたのか、その結果何が起こっているのか 等々の検討はちゃんと行われたでしょうか?
03-29 18:01

活性化実現の数値目標として「通行量の増大」を掲げよう、と決めたとたん、各個店の【見える化】が必須条件になります。様子が分からない店に入店する新規客はあり得ませんから。しかし、『中心市街地活性化基本計画』や『商店街活性化事業計画』で【見える化】の推進を計画している例はありません。
03-29 17:56

活性化への確かな道を歩いているとは思われない人が、「活性化への道はいろいろある」というのは不思議。言外に「あんたが言う活性化への道なんか検討して見る気はない」といってるんでしょうね。いろいろあるならば「これが一番適切だ」と評価する「道」をさっさと選択、実践してください。
03-29 13:32

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  • Author:進化する売場研究会
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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