03/30のツイートまとめ

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で、大事なことは。お得意さんとは、あなたのお店がトータルの店づくりで対応しようとしている生活分野・局面(TPO) に思い入れのある人で、その思い入れがあなたの店づくりとマッチしている人、だということですね。
03-30 23:44

帰ってきたらまたすぐ出かけたくなる(^_^行くと必ず欲しくなる商品がある(^_^
03-30 22:54

お得意さんとは:あなたの店に来るのが習慣になっている人:customer。目当ての・買いたい商品があって来店するだけでは無く、特に欲しいものは無いが、何があるか見に行ってみよう、とか。
03-30 22:52

@manmaru53 先日はお世話になりました。GUでしたら武雄店がお薦めです。一目見れば分かります。
03-30 22:27

近くにフリースタンディング(商業施設のテナントでは無く) のGU(ジーユー)がありますか?「定点観測」をお薦めします。商店街立地のお店が目指すべき方向を決める際に参考になることがたくさんあるようです。
03-30 17:56

質問した人たちに大受け、帰ったら日焼けを理由に【見える化】を渋る仲間に見せなくちゃ、とビデオ撮影。先輩がいるとありがたいですね。
03-30 16:43

先日のキラリ視察、取り組んでいるお店で質疑が行われました。■お店の説明:店が東向き、日差しを避けるためにショーウインドにすだれを掛けていた。キラリに取り組んで全部外したら来店客が増えた。□日差し対策は?■よく売れれるので日やけするほど在庫期間が長くない。だそうです。
03-30 14:28

03/29のツイートまとめ

quolaidbot

我々が提唱する「キラリ輝く繁盛店づくり」の基本である 【見える化】は、商店街立地の地場中小小売店主さんで「繁盛実現」が必要な人には是非挑戦していただきたい。お金を掛けず、計画を立てず、短期間で売上アップを実現し、同時に将来の再投資可能性を確信出来る「繁盛への道」です。
03-29 20:52

商店街の活性化事業の成果をこういう形で広く発表し、関係者が共有するのはありそうでなかなかありません。商店街単位の取組では首長さんに臨席を仰ぎ、最後に講評を頂戴します。その趣旨は、首長に「商店街活性化はその気になってやれば出来るのか」と認識してもらうため。通行量話とは大違い(^_^
03-29 18:58

商品に関していえば、①国内のメーカーが作り②国内の問屋が吟味して集荷③あなたが仕入れた商品ですからね。おかしな商品であるはずが無い。売れないのは商品以外に問題がある、と考えるべき。商品以外といえば「プレゼンテーション=提供方法」がりますね。
03-29 18:33

疑う人はyoutubeに成果報告会の動画がアップされていますのでお気の済むまでどうぞ(^_^) 一個紹介します。「大分県商店街魅力ある店づくり支援事業成果報告会」 https://t.co/UfQOKHeUNP
03-29 18:29

アンケート調査などで「新しい商品が少ない」「流行品を取り入れて」といった要望が出てきますが、ほとんどが店の外観からの推測ですね。だって入ってチェックしたことは無いのですから。恐るべし、お客はお店を通りからの外観だけで判断します。外観を変えるだけで入店客が増え、売上がアップする。
03-29 18:14

このことから分かったことは:①これまでイベント客が入店しなかったのはお店の様子が分からなかったから。②見える化に取り組めば、品ぞろえなどは現状のままでもショッピングの場として認知されると言うことです。商店街のお店は品ぞろえに問題があって敬遠されているわけではない。
03-29 18:11

【見える化】に取り組むと、イベント目的で来街した人がお店にショッピングに来てくれたり、翌日、“昨日、イベントの時に気になったので” と言いながら来店したりします。ホントですよw。【見える化】に取り組むまでは考えられなかったことが起こるようになります。「通行量」も同じですよね。
03-29 18:07

これは大問題です。先行事例に追随して「目標:通行量増大」を掲げたものの、通行量が増えた結果何が起こると期待するのか、通行量の増加を繁盛に結び付けるには何が必要か、そもそも先行事例では通行量が本当に増えたのか、その結果何が起こっているのか 等々の検討はちゃんと行われたでしょうか?
03-29 18:01

活性化実現の数値目標として「通行量の増大」を掲げよう、と決めたとたん、各個店の【見える化】が必須条件になります。様子が分からない店に入店する新規客はあり得ませんから。しかし、『中心市街地活性化基本計画』や『商店街活性化事業計画』で【見える化】の推進を計画している例はありません。
03-29 17:56

活性化への確かな道を歩いているとは思われない人が、「活性化への道はいろいろある」というのは不思議。言外に「あんたが言う活性化への道なんか検討して見る気はない」といってるんでしょうね。いろいろあるならば「これが一番適切だ」と評価する「道」をさっさと選択、実践してください。
03-29 13:32

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03/28のツイートまとめ

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RT @domensingi: 国民、政府の間をカネが循環する点では、税金方式も国債方式も同じことですが、両者には異なる点が2つあります。1つは、カネの代わりに政府から国民に渡される紙切れの違いです。税金方式では領収書が、国債方式では国債が渡されます。①141,142(続
03-28 22:58

RT @domensingi: 続)もう1つは、カネの永続性の有無です。税金の流れは、永続性を持ちます。一定の金額が国民と政府の間を無限に循環できます。しかし、国債方式によるカネの流れは永続性を持ちません。国債の利払いと返済という、政府から国民への、別のカネの流れが必要になるか…
03-28 22:58

RT @domensingi: 赤字国債は、国内で消化し国内で消費される限り、将来世代への負担になりません。(略)最悪のケースは、国債を海外消化して得たカネで石油を買う場合です。海外から得たカネが海外に出ていき、国内には何も残りません。この場合の国債償還は、全面的に将来世代の負…
03-28 22:57

@tackyto @JBpress 量販百貨店の優等生でしたからモールへの切り替えが遅れましたね。あと、セブンイレブンの個店経営技術の援用が出来ないことが辛いですね。
03-28 22:55

一般論としていえば、【まちゼミ】の受講者が受講を契機に商店街の得意客になる、というケースはまれじゃ無いかなぁ。あなたにいろいろ教えてもらう人がわざわざ商店街まで買物に来るとは思えませんね。
03-28 21:04

商店街の余命5年説。けっこう賛成してもらうことが多いのですが、こんな与太話に地場小売業者が賛成してどうする(^_^賛成するくらいなら【非常事態宣言】出してみせて。
03-28 21:01

商店街活性化ももちろん大事ですが、自店の売上&粗利アップ~繁盛実現はもっと大事ですね。活性化事業の延長線上に「繁盛する自店」の姿が描けていますか?描けないとすれば、別途、【繁盛への道】を探ることが必要ですね。
03-28 20:58

大根おろし、百均に行けば108円で何種類も売っています。一方、観光地の商店街では一万円の大根おろし(銅製)が売れています。このおろし金が売れている理由は、品質でも価格でもありません。買っているのは富裕層ということでもありません。
03-28 17:57

経費節減の着眼は、“この経費を切り詰めるとお客は今よりもっと楽しくなるだろうか?” ですね。
03-28 17:52

百貨店は今やファッションとお惣菜の二貨店ですが、二貨に集中すれば怖いものなし。
03-28 17:41

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03/27のツイートまとめ

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自力で繁盛出来るならとっくに繁盛店が軒を連ねる商店街が再現されていますね。全国全都市の商店街が苦戦している問題ですが、どうしてうちの商店街だけは自力で繁盛出来るはず、問題は通行量だけ、という考えになるのでしょうかね。
03-27 13:05

商店街活性化のための事業は、頑張って繁盛しているお店しか効果を享受出来ない、という傾向がありますよね。通行量を増やしても、魅力のある・繁盛している店で無いとお客は増えない・・。活性化事業の効果を自店に及ぼすには、まず、自力で繁盛店になることが先?
03-27 11:33

03/26のツイートまとめ

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商店街・中心市街地の歩行者、いろいろな目的で歩いています。買い物してもらいたいなら買物したくなる【店づくり】に取り組まないと。 https://t.co/pc7wQkIZLk
03-26 21:49

RT @takeoquolaid: 「商店街活性化の不都合な真実」をトゥギャりました。 https://t.co/sOx9DtiAl7
03-26 20:48

商店街はなぜ活性化出来ないのか? 昭和48年以来、中小小売商業振興法の制定以来、40年間にわたって、国を始め都道府県・市町村、全商店街が取り組んでいるのに未だに【活性化への道】が開かれないのはなぜでしょうか? こういう根本的な問が発せられてもいいころではないでしょうか?
03-26 20:41

といった単純な取組では無く、イベントならイベント参加者が事業に参加した個店のお得意さんになる、という結果が期待出来る取組にすることが必要です。事業の成果は事業終了後、事業の外に現れなければならない。事業に取り組む際の常識ですね。
03-26 10:41

「商店街活性化支援事業」の公募が始まりました。問題はこれらの事業に取り組むこと=活性化では無く、これらの事業への取組が活性化実現に繋がる、事業に取り組んだ個店の得意客が増加する、そういう成果が期待される事業を企画すること。単に「少子高齢化」=高齢者に喜ばれるイベントを開催する、
03-26 10:39

03/25のツイートまとめ

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執行部の皆さんは、通りに人を集めるのは組合(活性化事業)の仕事、集まった人を自店のお客にするのは個店のしごと、とよく言います。しかし、その方法は説明しません。“商売のプロだから出来るだろう” ・・・“じゃやって見せてよ” (^_^)
03-25 21:39

活性化事業の結果増えた店前通行量を自店のお得意さんに転換する力の無いお店は、【三種の神器】で集めた人をお得意さんにすることが難しいかも知れません。
03-25 21:36

【商店街活性化への三種の神器】=まちゼミ・100円商店街・一店逸品(バル)」に取り組んでいるお店で、取り組んだ結果、店が繁盛するようになった、という話を聞いたことがありますか?こういう取組でお客を集めることと、集めたお客にとお得意さんになってもらうことは「全く別の問題」です。
03-25 21:34

余談ですが、当社が有志と協働で推進する商店街結成化への道【キラリ輝く繁盛店づくり】の特徴は、参加店舗はほぼ確実に繁盛への道を歩きはじめること。例え、取組が途中でボシャっても参加店だけは間違い無く繁盛出来る、ということです。取組が途中で中断して、これを実感している人は多いw
03-25 21:23

今まで一部(われわれw)をのぞいてほとんど誰も口にしなかった問題ですが、っこの問題を「無いこと」にしていたのでは、余命5年とも見られる商店街を活性化=持続可能性を取り戻す―ことは出来ません。たぶん最後の機会ですから、本音で取り組まないと。
03-25 21:18

商店街に立地する各個店は、活性化事業の成果として実現する来街者増を自店の得意客増の機会として活用する「技術」を持っているでしょうか?技術が無ければ来街者→得意客への転換を実現することはゼッタイに出来ません。この技術=店づくりを転換する技術は、誰がどう準備して提供するのか?
03-25 21:16

店内イベントの【見える化】行橋市浅川家具さんの報告です。https://t.co/zcfvVLkmnf
03-25 12:46

商店街の現状に「補助事業」を付け加えればさらに商店街が賑わう、というのはこれまでの事業の成果が蓄積され、「活性化」されている商店街限りの話です。これまでの取組の成果が個店の業績向上に結びついていないところは、新しい取り組みもいつもの繰り返しになることは言うまでも無いことですね。
03-25 10:41

補助事業を成功させるにはその前に「成功のための条件」を作っておくこと。何よりも大事なことは、事業の直接の効果が個店の客数増加に繋がること。この条件を作らないと補助事業の効果を持続することが出来ない。
03-25 09:41

03/24のツイートまとめ

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個店の売場にその力量が備わっていないとすれば、補助事業と並行して「個店売場の魅力創出」に取り組まなければならない。この取組をスルーして補助事業だけ消化しても後には何ものこらず、徒労感が増すだけ、もうそんな取組を漫然と続ける時間的余裕はありません。新年度から取組の抜本的改革を!
03-24 21:05

こういう事業の成果としての「人出」を個店の得意客創出に結び付けて初めて商店街の持続可能性の基礎となる「商店街のお得意さま」を増やすことが出来ます。果たして各個店の売場にその「用意」が出来ているか?毎年繰り返される疑問です。
03-24 21:02

RT @takeoquolaid: 商店街等が行う「少子・高齢化」「地域交流」「新陳代謝」「構造改善」「外国人対応」「地域資源活用」分野での新たな取組みを支援します!「地域・まちなか商業活性化支援事業」公募開始!https://t.co/LOhSpL9jmc
03-24 20:58

組合と個店の間には「相互不信」が湧き上がっているのでは。イベントに積極的に協力する組合員も減りつつあり、特にこれからもずうっと商売を続けて行かなければならない若手の「事業離れ・商店街離れ」が著しい。このあたり、活性化施策を企画する立場の人はどう把握しているんでしょうかね。
03-24 20:40

ところがオーナーさん達は、店づくり、売場づくりはそっちのけ、組合の集客努力が足りない、もっと通行量を増やしてくれ、通行量さえ増えれば・・・、というばかり。しかしイベント当日の人出をお客に転化することはできません。結局、“もっと通行量を” と要望しながら活用法は持っていない。
03-24 19:59

そんな機会はありませんでした。結局、商店街活性化が「通行量をお客にするのは個店のしごと」という言い方で最終的に依拠しているのは、今どきの売れる店、今どきのお客に支持される店・売り場の作り方などまったく勉強したことの無い・昔の成功体験を縮小再生産する個店オーナーの意欲と行動力。
03-24 19:55

通りの通行量を増やすのは組合、増えた通行量を自店のお客にするのは個店、といわれます。これは結局、商店街の将来を個店が独自に取り組む?売場づくりに一任しているわけですが、個店のオーナ-さん達、今どきの新規客に支持される店・売場をつくるために必要な理論や技術をいつどこで入手したか?
03-24 19:50

商店街活性化は、個店のシャッターの前で立ちすくみ、売場には入ってきませんね。これは大問題です。お店が繁盛するもしないのも決定するのは売場次第。商店街が繁盛するもしないも個店群の売場のしつらえ具合に掛かっています。ここを問題にするのを避けていて活性化とかチャンチャラおかしい。
03-24 19:45

「観光商業」通りを観光客がたくさん回遊しますが、入店―買上を実現するのは難しいですね。地元向けの小売業は厳しいから観光商業に鞍替えする、というのは言うは易し、その程度の覚悟でお客をその気にさせる店づくりは出来ません。
03-24 16:50

予告していた商店街コーディネートの簡単な報告。実務内容はアップ出来ません(^_^)視察グループの目的に即応したコンテンツを提供しました。 https://t.co/2y2Q1I6g00
03-24 16:47

03/22のツイートまとめ

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新年度スタートする業務のお知らせ。当社は4月から商店街・商業施設に対する視察研修のコーディネーターをお引き受けします。直面されている問題解決の参考として最適の対象を選択し、研修内容を企画しその全プロセスを支援します。お問い合わせはメールでどうぞ。
03-22 23:04

湯布院経由日田市豆田町みゆき通り商店街。観光商業で著名な3商店街を一挙にクリニーク。三者を対照することで見えることがある事例視察はコーディネーター次第で成果に雲泥の差が。もちろんコーディネーター抜きの視察はあまり意味が無い。
03-22 15:28

03/21のツイートまとめ

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今日は豊後高田市昭和の町で商店街クリニークです。我々がコーディネートする視察は、商店街の任意の個店に入って質問が出来ること。質問は客数の推移、売上何でもあり。たぶん、他では考えられない企画です。
03-21 11:52

03/20のツイートまとめ

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店舗クリニークはもちろんですが、我々は店舗設計診断も得意です。これまで手抱けた例では改善事項が無かったことはありません。竣工後大変感謝されることが多い。転ばぬ先の設計診断(^ ^)
03-20 22:36

こんなに効果的な投資は他にはありませんね。勉強につかう時間とお金は一生ものです。そのつもりでしっかり吟味して使うことが大事ですね。
03-20 20:12

このところ、組合も商工会議所も宛には出来ない、自分たちで企画するから繁盛店づくりを指導して、というオファーがあります。それも遠方から。交通費負担が大変ですが、自分たちで分担すると。一人あたり結構な金額になると思いますが、繁盛実現への投資、一度払えば商売を続けている間役にたつ。
03-20 20:09

イベントなどで人を集め、通行量を増やしても翌日は元の木阿弥ですよね。つまり、街に人を呼び込んでもお客になってくれるわけじゃない。次のイベント当日まで買物に行くのは別のとこ。数十年前から分かっていることなのに続けているのは補助金が出るから? もし補助金が無かったら何に取組みますか?
03-20 20:05

もっと売上がアップしないと困るが、どうすればアップ出来るか分からない、という人にとって、「通行量を増やすのは組合の仕事、通行量をお客にするのは個店の仕事” というのはいかがなものか。言ってるご本人に“通行量をお客に” に変えてお手本を示してもらいたいですね。
03-20 20:00

本当に商店街を活性化しなければ、と思っている人が日本全国で何人ぐらいいますかね? 商店街はともかく、うちの店だけは繁盛しないと困る、という人は沢山いてもおかしくないのだが、何故か声が挙がらない。こういう人は、“商店街活性化”のかけ声の後ろで孤立しているんですよね、きっと。
03-20 19:54

個店段階では【売れる店づくり】を実現したいという喫緊の問題に直面しているのに、その緊迫が商店街の取組に全く反映されていない。商売熱心な人は商店街活動から距離を置いてしまうのも無理はない。活性化事業に賭けたい人ほど現行の活性化事業の内容では集中できない、というジレンマがある。
03-20 12:45

通行量増加や、個店のファサード装飾を云々といった、補助金で対応出来る施策になってしまう・・・。【補助金で個店の売場再生は出来ない】という思い込みがあり、かつ、補助金が無くても取り組むぞ、という気合いも無い。そうしたなかで、困っているのはこれからずっと商売を続けていく人たち。
03-20 12:41

この「実践」がなかなか実現しないのが大問題ですね。個店のオーナーさん段階では "売れなくて困っている" という声をはっきり聞きますが、組合レベルになるとオブラートに包まれて、通行量がーとか魅力ある個店がーという話になってしまい、施策も肝心の【売れない原因】を退治しようというより
03-20 12:37

RT @takeoquolaid: 基礎となる「売場再生」は商圏規模や業種業態等を問わず、成功事例が輩出しているが「真似」の対象にならないのは何故でしょうかしらね。事例を知らない? 信用しない? 他の事例はちゃんと情報を収集し、信じて、真似てるんでしょうにね。
03-20 11:59

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03/18のツイートまとめ

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そのためには、イベントに先立って、【お客に見える売場】を作り上げておくことが絶対条件。本気でイベントを賑わい創出に結び付けたいなら、イベント当日はすべての店が【売場の見えるか】すなわち、店舗の外から見て【売場の充実ぶり】が一目で分かる売場を演出しておくこと。絶対条件ですね。
03-18 17:30

まず第一に、各個店の「店づくり」がイベント来街者に【見える】ことが重要です。売場の様子がまったく見えない店が、イベント来街者の印象に残り、明日又来店してみよう、という気持を起こさせることは出来ません。イベント来街者に各個店の売場をどう印象づけるか?イベント最大の課題です。
03-18 17:27

事業の成果は、事業が終わった後に、事業の外に現れないと目的を達成することは出来ません。商店街の集客イベントの成果は、イベント終了後に個店の来店客が増えることですが、そのためには、集客イベントの内容は、イベント終了後に個店の来店客が増える、という効果を発揮するものであること。
03-18 17:24

【お客に見える店づくり】通りから見て入って見たくなる演出がアピールされてなければ、いくら通りの通行量が増えても入店客は増えません。当然ですね。【お客に見える店づくり】けして難しいことではありません。街ぐるみで取り組んでいる商店街が現れています。
03-18 17:20

個々の店舗の売り場が分かりやすく、見てみたい・チェックした商品が揃っていることがお客に伝わらなければ、お客がショッピングを楽しむことは出来ません。ショッピングを楽しめる予感が得られない限り、売場に足が向くことはありません。あなたの商店街ではこのことは【常識】になっていますか?
03-18 17:18

通行量を増やすのは組合の仕事、増えた通行量をお客にするのは商売のプロである店主の仕事、は商店街十八番のセリフですが、言っているご本人のお店は果たしてどうか、という問題がある。何十年も言い続けてきた結果が現状だということを考えると・・・。
03-18 10:00

商店街活性化の合言葉は “個店の売場を再生しよう!” しか無いんじゃないですかね。通行量増加も 集客施設の設置も 活性化への三種の神器も 「個店の売場」が充実していなければ効能効果を発揮することが出来ない。そろそろ分かれ(^_^)
03-18 09:58

本気で商店街を活性化したければ、このミスマッチの解消を念頭に取組を再構築しなければなりませんが、しかし、ホントに商店街―中心市街地を活性化しなくちゃ、と思っている人がいますかね?
03-18 09:48

「売場の再生」に掛かっていることを理解して、再生への戦略的シナリオを構築しなければならない。これはモールのテナントリーシングとは比較にならない難業です。このあたりがパパッと分からないと基本計画は作れないし、タウンマネジメントは無理。業務内容と担当者の基礎体力のミスマッチ。
03-18 09:30

TMOのお仕事=タウンマネジメントとは、“中心市街地を一個のショッピングモールに見立てて再構築すること”=デスティネーションの再構築=業種揃え・店揃えの最適化ですね。タウンマネージャー要員は、スキームを一読、タウンマネジメント業務の内容を即解し、さらにその成否が“既存個店群の
03-18 09:27

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03/17のツイートまとめ

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“通行量を増やせば【売れる売場】が軒を連ねる【ショッピングゾーン】が現れる” というのが「商店街活性化=通行量増大」を唱える諸君の信念です。しかしこれまで、誰一人として「通行量が増えるとショッピングゾーンが現れる」と考える理由を説明した推進派はいません。
03-17 07:05

このことを考えれば、商店街―中心市街地活性化とは【売場】の問題であることがはっきりします。【売れる売場】を作ること、売れる売場が軒を連ねる【ショッピングゾーン】を再建すること、これが商店街―中心市街地活性化の中心課題です。
03-17 07:01

商店街が国内消費財産業(産地・メーカー(機械製造も、卸売りなど)が消費需要と向き合う主要接点であること、その空洞化はそのまま国内消費財産業の空洞化に直結することを問題にしている商店街―中心市街地活性化関係者はいないようですね。我々は最初から視野に入れていますが。
03-17 06:58

RT @takeoquolaid: #売場再生【キラリ輝く繁盛店づくり】お金を掛けずにここまで出来る。 https://t.co/s2Ee4yT4pn
03-17 00:50

03/16のツイートまとめ

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#売場再生売れる売場づくり。商業者なら誰もが目指すところですが、そんなに難しいことではありません。その気になって、お金を掛けず (販促、設備)、計画を立てず、愚直に【見える化】に取り組めば道は開かれる。
03-16 22:56

市内に5店舗を展開する地場小売業、キラリの取組2年間で売上1.5倍に挑戦中です。前年対比2割アップを2年間連続達成する。販売促進を一切行わず、店内の創意工夫中心での実現に今月から着手、既に成果が挙がっています。ゴールデンウイークに来店する一見さんの常連化を実現する工夫の真っ最中。
03-16 22:51

商店街活性化も賑わい創出も三種の神器も、それぞれ大事な取組であることはそのとおりですが、「売場再生」すなわち、お客さんが入りたくなる、買いたくなる売場づくり、という基本中の基本をカッコに入れたままでは、【売上アップ】という目的には届かないですよね。
03-16 21:36

お馴染みの「商店街活性化・三種の神器」は、“繁盛店づくり”に取組み、お客が来たら買ってくれる、という自信がついてから取り組む事業ではないでしょうか? 「三種の神器」は、“お客が来店しさえすれば必ず買ってくれる”、“売ってみせる” という自信のあるお店だけが取り組める事業です。
03-16 21:32

これは知る人ぞ知る当社の得意分野。商品開発から売場選定・構築まで。なにしろ、【もの余り・店あまり時代に・商店街で・不要不急の商品を売る】のが専門ですからね。流行り?の「地域ブランド創出」もOKです(^_^
03-16 17:18

1.に集中しても成果が挙がらず、2.の見通しがつかないまま。3.4.についてはほとんど問題意識が無い、という状況。都市内の中心市街地以外の商店街、地場商業者の活性化については、ほとんど関心が無いようですが、中心市街地の商業だけが活性化すれば良い、とする根拠はありませんよ。
03-16 13:43

中活法の趣旨―枠組みからいけば、1.中心市街地所在の商店街活性化に集中する 2.活性化に成功しノウハウを蓄積する 3.中心市街地以外の商店街、商業者の活性化にノウハウを提供、協力する 4.都市内地場商業全体の活性化、持続可能性の再構築を実現する。ということになるはずですが、
03-16 13:38

商店街活性化は難しいですね、みなさん。
03-16 13:34

6次産業や地域ブランドづくりなど、「地産地消」関係も試行錯誤が続いているようです。一番の問題は「売場」「POP」をどう確保するか、ということでしょうか。「売場づくり」は商店街に限られた問題ではないようです。
03-16 13:31

#地産地消地方創生でかならず掲げられるテーマですが、有力な売場:道の駅は飽和状態、新作の特産品も市場的には先発の商品が占拠しています。地元産品をどう市場に浸透させるのか、そのとき「地産地消」が果たすべき役割は・・・?
03-16 11:06

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03/15のツイートまとめ

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#売場再生研究パパママストアから百貨店、モールまで、今どきの小売業に共通の悩みは、「売れる売場が作れない」お客を引き付ける売場の作り方が分からない」ことですね。どうすれば売れる売場が実現できるか、一緒に考えて見ませんか。興味があったら反応をどうぞ。
03-15 20:25

03/13のツイートまとめ

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RT @takeoquolaid: 「富山市中心市街地活性化基本計画の簡単なレビュー」をトゥギャりました。 https://t.co/H9aL3iNGj1
03-13 16:39

ネット上で商店街の事業活動をチェックすると、個店を繁盛させる、自分の店を繁盛させる取組以外はホントに多種多様な取組が行われています。しかし「繁盛店づくり」だけはゼッタイに取り組まれていない、という奇妙。
03-13 15:09

ちゃんと出来てるさ、とあなたは思っているかも知れませんが、出来ている/出来ていないを決めるのはあなたでは無く、お客さんですね。あなたは自分の店だけ見て良し悪しを判断していますが、お客さんはよその店と比較しますからね。この差は大きいですよ。
03-13 15:05

お客は買物の度にお金を払って勉強しています。期待した成果が得られないお店はさっさと見切って、新しい店へ。商品だけ仕入れても売場がちゃんと出来ていないとお客は買ってくれません。あなたのお店はちゃんと出来ていますか?
03-13 15:03

利益を得るためには商品を売らないといけない。売るために商品を仕入れるのはお金が掛かってもやむを得ない。しかし、仕入れた商品がちゃんと売れていくために必要な「売れる仕組み」づくりにお金を掛けるのはとんでもない話。売れないのはうちだけじゃ無いし。
03-13 15:00

03/12のツイートまとめ

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TLながめていたら、コンサルタントさんが「中心市街地の使い方はいろいろある。商店街がダメなら住宅地にすれば良い」とおっしゃっていました。『中活法』を「読んだことが無い」、若しくは「読んだけど理解出来なかった」どっちでしょうかしらね。
03-12 22:35

@manmaru53 あなたの商店街は3年間勉強して「勉強のうまみ」を確認されていますからね。でもスタート時点は皆さん盛り上がらなくて大変だったですよね。スタートまで2年?掛かりましたかね。活性化に使える時間は残り少なく、年度が変われば一から出直し、というのはもうお終い。
03-12 22:31

03/11のツイートまとめ

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結局、勉強したくない商業者と勉強させたくない市役所の担当者が大勢を定めている、というのが日本列島商店街活性化の現状ですかね。なかで繁盛しないと困る、キラリに取り組みたい、キラリを続けたい、という声はかき消されがちですか、そうですか。
03-11 16:20

そうかと思えば、勉強しなくちゃという機運が盛り上がった商店街では、ここまでの苦労を知らない新任担当者が「もっと眼に見える事業に取り組もう」とか言って補助事業を持ってくる、商店街はイヤとは言えずにそれに従う、という事例もあったり。昼間だというのに百鬼が横行する商店街界隈w
03-11 16:18

関係各方面では「商店街は勉強嫌い」ということが通説になっており、せっかく機会を提供しようと思っても「とても商店街は乗ってきませんよ」と言われることが少なくないのですが、ホントに勉強が嫌いで、勉強しなくても通行量増加や三種の神器に取り組んでいればそのうち何とかなると思っていますか?
03-11 16:14

商店街活性化とは、商店街を一個のショッピングモールに見立てた再構築ですから、百貨店が立地していれば当然百貨店も活性化の対象になりますね。百貨店も活性化しないと早晩撤退することになるかも知れません。来街客が減少しますが、この減少を「通行量」で埋め合わせることは出来ません。
03-11 16:11

03/10のツイートまとめ

quolaidbot

通行量を増やす→増えた通行者を入店客にする→常連客にする→まちが賑わう「商店街活性化」のシナリオですが、実現出来ている商店街はありません。通行量を入店客に変えられるのは繁盛しているお店だけ、活性化する必要が無い街だけ。
03-10 19:04

店前通行者を店内に誘引するため、どんなことに取り組んでいますか?取組は効果がありますか?取組の結果、お得意さんが増えていますか?
03-10 19:00

03/09のツイートまとめ

quolaidbot

百貨店を理解せずに小売業は語れません!特に、現在広域商圏で競争圏外に追いやられている感がある商店街が、街を【ショッピング空間】として再構築するには、百貨店に始まる既製品小売業の歴史を総ざらえして、知恵の源泉にしなければならない。 https://t.co/yg9Sx7O5dF
03-09 18:00

クオールエイドマジック(QAM)は、繁盛店づくりの論理と実践。マジックといっていますが、実際はちゃんと理論―論理に基づく、誰でも・業種を問わず、実践して成果を挙げられる・小売業界始まって以来の画期的な、しかし考えてみれば当たり前の方法です。
03-09 15:28

小売業の生命線は、「お客に見える店づくり」。お客に【ショッピングを楽しめる場】というイメージを喚起出来ない店舗が繁盛することはありません。繁盛店への道はお店の【見える化】から。講習会では見える化―お客に見える店づくりを分かりやすく、後は実践するだけ、というレベルで教授します。
03-09 02:19

☆商店街立地の中小個店は、計画を立てず、お金を掛けず、細切れ改善の積み重ねでキラリ輝く繁盛店へ変身することが出来る!「自力実現・キラリ輝く繁盛店づくり」講習会 参加者募集中です。https://t.co/dpcGn9w8Zn
03-09 01:41

キラリの取組でパートさんを対象にした講義を行いましたが、皆さん気合いが入っています。せっかく消費購買行動のプロにはたらしてもらっているのですから、プロとしての経験、知識、技術を仕事に活かしてもらわないともったいない。
03-09 01:37

03/08のツイートまとめ

quolaidbot

@toshouken 以前のマネージャーさんの考えは承知していましたが、現在も在職かどうか。新町は大きな商店街のようですが、サイトの更新が遅れているようです。
03-08 17:15

該当する都市は、推進中の『中心市街地活性化基本計画』がこの事態の進展に何の効果も発揮できなかったことを痛烈に反省すべき。必ず商店街に波及するが、基本計画所載の事業群は事態に対して全く無力なことは一々計画をチェックせずとも自明のところ。基本計画の抜本的な見直しが必要だが・・・。
03-08 00:49

TLでは百貨店閉店のニュースが相次いでいますが、百貨店の伝統的なコンセプトをもの余り・店あまり時代に不要不急の商品を売る、という小売業共通の事業機会に適応させるにはどう編集すべきか?という問題に正解出きれば持続可能な道が現れる。答えられない・問題が見えないならばフェイドアウト。
03-08 00:41

03/06のツイートまとめ

quolaidbot

訂正:クリストファー・コロンブス → クリストファー・アレグザンダー(^_^)
03-06 22:46

♪ 論理と面子を秤に掛けりゃ。
03-06 22:43

@toshouken アウガは一件落着として、肝心要の新町商店街はどうなんでしょうか。たしかタウンマネージャーさんが配置されていたと思いますが・・。
03-06 22:38

論理と空気を秤に掛けりゃ。
03-06 15:45

都市全体がどこに向かうべきか、は条件によってさまざまでしょうが、中心市街地―商業街区、地場小売商業の活性化という課題は、都市の様態に関わらず、等しく取組を迫られているところ。昔、都市が経済成長の波に乗っていた頃は、公共事業、談合、商店街の三点セットが揃っていました。
03-06 15:43

もちろん、商業機能が衰微していけば相即的に担い手機能も消滅していきます。本気でコミュニティ機能を担い続けるには個店の商売繁盛が不可欠、昔コミュティを担えたのは商売が」繁盛していたから、その逆転はあり得ない。
03-06 15:26

商店街は、本気で活性化したければ「コミュうにティの担い手」の前に「消費―所得循環の担い手」という比肩するものの無い役割を真正面に掲げるべき。もちろんその分責任重大ですが、リターンが掛かっていますからね。コミュニティ云々ってリターンゼロ、持続可能性の維持拡大にほとんど寄与せず、
03-06 15:24

中心市街地所在の商業の活性化は、域内消費―所得純化の担い手である地場小売・サービス業の事業機会の再構築です。地場小売・サービス業の活性化=繁盛無くして消費―所得循環の拡大、再構築無し。都市の「持続可能性」を担う地場商業の絶滅を意味する中心市街地の転用は、マジ、あり得ない話では。
03-06 15:16

中心市街地を再開発、①域外資本の商業施設を誘致する ②居住街区に転用する という路線は、どちらも中心市街地活性化の目的=「当該街区の中心市街地としての持続可能性の確保」から逸脱、中心市街地を消滅させるという路線ですが、その意味することとを承知の上で提唱、推進されていますか?
03-06 15:10

@manmaru53 マネージャーさん以下、真剣そのものですね。マネージャーさんの多くはモール核店舗が商店街立地の量販百貨店だったころの店長さんたち、郊外に進出した後発ライバルとの競争に敗北、退出を経験した人たち。一度ならず修羅場を経験している人が多いようです。
03-06 13:47

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03/05のツイートまとめ

quolaidbot

@manmaru53 商店街の皆さんにお勧めするのは、地元の人たちがよく使うショッピングモールの視察研修ですが、行ってモールを見てマネージャーさんの話を聞いておしまいでは意味が無い。正体と直面している課題、それにどう対応しようとしているのか、それは成功するだろうか等々
03-05 23:04

今までの店より地蔵通りで買った方が楽しい、という実感。地方都市の商店街の場合、イオンでのショッピングより商店街の方が私に合っている、楽しい、と言ってもらえる店づくり・街づくりが出来るかどうか。実際の取組では個店レベルならすぐ出来る、成果が確認可能です、レジ開閉の頻度で(^_^)
03-05 21:59

地蔵通り商店街だって街が変わるまでは、とげ抜き地蔵さんにショッピングに行こう、というお客の来街動機は無かったわけです。お客さんは、店や商品が提供されないと買えない、行かれないという存在。提供されると吟味して気に入れば使う、気に入らなければ無視。なにしろ今まで使っている店がある。
03-05 21:54

商店街活性化においてコンセプトの設定は極めて切実。1.自力で実現出来ること2.その結果、イオンと棲み分けが出来ること3.2は客観的にみてイオンに劣る諸条件があるにも関わらず・中心市街地まで来てくれる・強いデスティネーションを創発、提供出来るかどうか。
03-05 21:50

お知らせ:当社ホームページの「Daily Flash」コーナーですが、目下サーバー不具合で書き込み出来ず、更新が止まっています。回復次第、ガンガン行く所存です。
03-05 21:22

地蔵通りは、商店街・商業施設群をスルーしてショッピングを堪能する為にお客が来街してくれる。普通の商店街というか地方都市の中心市街地に立地する商店街の場合は、イオンモールをスルーして日常的に買物目的で来街してもらわなければならない。これが実現しないと持続可能性の再構築は出来ません。
03-05 21:18

コンセプト主導と言えば、ブルードーザー導入、ガラガラポンというイメージかもですが、「コンセプト主導の店づくり」は前人未踏ですから漸進的、仮説―試行的アプローチで進められる。問題はコンセプトをどう立てるか? とげ抜き地蔵さんがいらっしゃらない普通の商店街の場合(^_^)
03-05 21:13

「コンセプト主導、ビジョン主導のまちづくり」は、漸進的な・成長するまちづくりです。コンセプトと店づくり(品ぞろえ・提供方法・空間)を一挙に合致させることは難しい。お店もお客も初めての経験ですから試行錯誤は当然。このあたりの話は商店街で聞けます。視察に行っても誰も聞かないんだからw
03-05 20:36

うまれ、「繰り返し」が生まれ、繰り返しを繰り返しに終わらせない新しい提案が行われることで「愛顧客」が生まれる。賑わい―まちづくりは街とお客との相互作用のたまもの、相互作用が生成するもの。
03-05 20:30

街はつくるものでは無い、街は成長するものだ、といったのは建築家クリストファー・コロンブス(といいつつ箸の上げ下ろしに類することまで書いていますw)ですが、お客が来ないことには街は起こらない。お客が行ってみたくなる、ゼッタイ行きたい理由を提供すること。提供と目的が一致すると満足が
03-05 20:28

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03/04のツイートまとめ

quolaidbot

やってみようか” ということからスタートするか。ゼッタイ、後者がお薦めです。
03-04 19:40

素直に考えれば、この辺で抜本的な手を打たないと、やり直しが出来ないポイントを通り過ぎるのでは無いか?そういう可能性が否定出来ない商店街の方が多いと思います。問題は「抜本的な手」を打つまでの手順です。“立ち止まってみんなで考えてみよう” となるのか、“こんな手があるけど(続
03-04 19:38

全国的に見て、わが街は今取り組んでいる事業を継続すれば将来も安泰だ、「持続可能性の再構築」という問題は存在しない、と言い切れる商店街がいくつあるでしょうか? そういう商店街は活性化に取り組む必要は無いし、補助金も不要ということになりますが、極めて限られますよね、そういう街は。
03-04 19:33

この閉塞状況を如何にして突破するか?これが全国ほとんどの商店街が直面する最大喫緊の課題です。解決策が見つからないからと言って漫然と集客催事をやっていればいいという状況では無い。よくご承知のとおり。というところに、わが(有)クオールエイドの存在理由がある(^_^
03-04 12:38

というのが全国ほとんどの商店街に共通する現状ですね。絵に描いたような「閉塞状況」ですが、どこの商店街が、いつ、どのように脱出していくのか。それともこのまま挫滅するのか、選択可能な最後の時期です。5年以内に組織は消滅もしくは変質すると思いませんか。
03-04 11:50

商店街が活性化に補助金を利用するのは結構だが、事業終了後に成果を残せない、積み上げられない、というのは如何なものか。活性化の方向と方法を決めないまま、活性化事業と銘打った事業に取り組むが、当然、各個店の業績低迷は改善されない。「何のための取組か」と思いつつ口には出せずに繰り返す。
03-04 11:44

「商店街活性化」もそうですね。商店街活性化とは商店街がどうなることか? 定義しないまま「活性化策」を議論する人が多すぎます。みんなが言ってるから、自分の頭で吟味するプロセスを省略するのが間違いの元。
03-04 10:15

中心市街地活性化、コンパクトシティ方面では、専門用語を定義ぜず、いきなり施策メニューを議論する人たちが多く、議論が混乱しています。議論の真偽を見分けるには、まず「言葉をちゃんと定義しているか?」チェックすること。用語を定義してない論議は肩書きにかかわらず素人談義なので要注意。
03-04 10:11

@skipjack_9darts 中央町は、賑わっているようですね。竹町はどうでしょうか。商店街が元気でないと市内でお金が回りません。「通行量を増やせば商店街は活性化出来るか?」 https://t.co/g5jIFbJnq2
03-04 09:34

@postsop それにばっかりお金が使われているのは間違いない。「当たり前のこと」が通用せず、結果、劣化が現状をどうすんのよ、というお話。「通行量を増やせば商店街は活性化出来るか?」 https://t.co/F8QZmYTDFw
03-04 09:32

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03/03のツイートまとめ

quolaidbot

既存店を繁盛させるには、得意客を増やさなければならない。難しいことではありませんが、販促事業では駄目ですね。販促事業で動くひとはお店のお得意さんにはなってもらえません。お得意さんは「店づくり」全体が気に入ってくれるお店のフアンです。フアンはショッピングの経験から生まれます。
03-03 23:18

商店街活性化。我々は、商店街活性化を「商業集積としての持続可能性の再構築」と定義して、実践に取組み、既に個店レベルでは業種や規模を問わず繁盛店づくりに成功しています。我々以外の取組はどうなっているのか。ほとんど情報がありません。聞こえて来るのは通行量アップの販促事業ばかり。
03-03 23:10

百貨店論議。売場ミックスを構成するショップの業容の陳腐化という大問題があります。モールのテナントとどこがどう違うのか、と。モールのテナントミックスはしまむら、GUとどっちがどっちか。
03-03 13:02

お知らせ:当社ホームページの仕様を一部変更しました。https://t.co/Dn2mFYUMO0トップのDaily Flashコーナーを旧位置に戻してクリック無しで読めるように。これを機に同コーナーの記事を増やす所存、引き続きよろしくご愛顧賜りますよう。
03-03 12:07

@mihatsuikutoshi @Fumihiko_SUZUKI いわゆるコバンザメ商法ですね。
03-03 11:28

@Fumihiko_SUZUKI @mihatsuikutoshi 拝読しました。「ショッピングモール見立て」は、唯一の活性化への道だと思いますが、『旧・中活法』のスキームそのもの、実務段階で知識・技術が伴わず、雲散霧消した経緯があります。挫折を踏まえた再チャレンジになります。
03-03 11:00

@mihatsuikutoshi @Fumihiko_SUZUKI 住宅地に転換、縁辺部からの転居を促進するなら現有住宅を下取りする制度が必須ですが、出来ますか?住宅地固有のショッピングニーズにはスーパーマーケットがワンストップで対応しますから地場個店の出番は少ないでしょう。
03-03 10:56

03/02のツイートまとめ

quolaidbot

@mihatsuikutoshi そうですか。私もモールに行くのは勉強か、服のリフォームくらいですね。ところで商店街の活性化、成算ありそうですか? 最近相当悲観的になっているのですがw
03-02 22:18

@mihatsuikutoshi そんなこと思ったこと無いですよ(^_^)
03-02 21:39

おやw https://t.co/EfxWeVPv2O
03-02 21:35

TL 追っかけても活性化論議をしている人はごくわずか、どこの国の話?といった風情の「商店街便り」が多い。わーわー言ってるわれわれは少数派w
03-02 19:14

商店街を活性化する、という目標を掲げている商店街は今何をなすべきか?街のにぎわいの基礎である個店の繁盛を実現すること、これに尽きるのではないでしょうか。個店は、現状から反転、繁盛を実現していく方法を持っていません。商店街は、組織の総力を挙げてこの問題に取り組むべきです。
03-02 17:37

しかし、「通行量を得意客に転化する技術」は本当に存在するのでしょうか?その技術を使えば、本当に店前通行量が得意客に変化してくれる?そんな技術があるわけがありません。結局、商店街はあるはずの無い技術を前提に「通行量増加→商店街活性化の実現」というシナリオを描いているのです。
03-02 17:04

という「役割分担」が可能であるかのように「立て前」が語られていること。しかし、実際には通行量をお客に転換する技術が無いとするなら、その技術を早急に装備しなければならない。そうしないと通行量の増加を活性化に結び付けられない。いま、全国多くの商店街の状況はこうなっているはずです。
03-02 16:59

から個店の得意客になる人が増え、街は活性化に近づいているはず、しかし実際はそうはなっていませんから、個店にはそういう力は備わっていないと判断されます。全国的に実現出来ていないところです。問題は、実現出来ないことが分かっているのに、イベントは組合、集まった人をお客にするのは個店
03-02 16:55

キモの問題は、果たして個々のお店がイベント来街者などで増えた「店前通行量」を自店の入店客―得意客に変える技術を持っているだろうか?ということです。これは「持っていない」ことが既に明らかになっていると思います。持っているとすれば、何年も取り組まれて来た集客イベントにおいて来街者
03-02 16:49

商店街活性化で取り組まれている「通行量の増加」の本当の目的は、「通行量を個店に入店させ得意客にする」ことです。通行量を増やすのはお金も掛かり、人手も必要、個店では出来無いから組織が対応する、増えた通行量をお客にするのは個店のしごと。通行量=最終ゴールでは無い。よろしいですね。
03-02 15:48

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  • Author:有限会社 クオールエイド
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
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