FC2ブログ

繁盛店づくり 必須百項目

 承 前

【目指せ!繁盛店】から引っ張ってきました。

☆1 今までの常識を捨てよ
1.お店が繁盛しない理由
2.多くのお店が「お客とのミスマッチ」で衰退している
3.「成熟社会」の恐ろしさ・ありがたさ 
4.お金を使えば何とかなる、という時代ではない、知恵と汗が必要だ
5.まず、ずっと商売を続けていくことを決意しよう
6.勝ち残るとはあなたの店がどうなることか
7.勝ち残るチャンスはラグジュアリィだけ
8.「よそ行きと普段の生活」からラグジュアリィへ
9.お客は生活の小道具になるアイテムを求めている
11.これまでの常識はこれからの非常識

☆2 競争はこう考える
12.競争の主戦場はお客のアタマの中
13.競争は、消費購買意欲VS来店目的づくり
14. カギを握る三点セットのあり方
15.お店の個性は「来店目的」=品ぞろえで表現する

☆3 ノウハウの作り方
16. 仕事の手順、計画的・体系的な取り組みが大切
17. ノウハウは、仮説・実行・評価で作り、改良していく
18.これまでの商売は成り行きだった、これからは仮説・計画・反省だ
19.アイデアではなく理屈で勝負せよ
20.ノウハウは自分で作れ
21.買い物の予定が無くてもいける店か
22.お客が「ラグジュアリィ」に期待することを察知して実現し提供せよ
24.お客にとってプラスになることは必ず自店のプラスになる。
25.お客のマイナスは自店のマイナスとして跳ね返ることを覚悟せよ

☆4 顧客はこう考える
26.あなたのお店の顧客は誰か
27. 客層ではなく客相を狙う・気ままな時間と空間の演出
28. 顧客の進化・成熟は大前提
29. 吟味・納得・得意の構造
30. ライフスタイル提案ではなくライフスタイルへの提案だ
31.今までの生活・買い物は「ダサかった」と反省させることが大目標
32.「毎日の暮らし」を楽しくすることがテーマ、支援するのがお店の役目
33.単品の価格や一来店あたりの買い上げ額は問題ではない、年間いくら買ってもらうのかが問題だ
34.お客に聞くな、お客の行動を見て考えよ

☆5 商品はこうして揃える
35.お客は単純に「もの」を買っているのではない、「コト」を作る材料を集めている。
36.お客の来店目的は商品を買って持ち帰ること、繁盛するには品ぞろえの見直しが不可欠
37.どこで買っても同じなら値段が決めて、品ぞろえからのピックアップに価値がある
38.売れるお店の品ぞろえは「絞って広げる」
39.お客の生活を考え、必要なアイテムを考え・顧客にとって在庫のすべてが意味がある品ぞろえ
40.仮説に基づき品ぞろえ、結果を評価して新しい仮説へ
41.商品には4つの性格がある。お客が求めているのは生活価値だ
42.品質を売るな、アイテムとしての適性を提案せよ
43. ライフスタイルに対応してはいけない

☆6 在庫を使いこなすことが繁盛につながる
44.在庫管理の目的は、品ぞろえをお客に合わせること
45.商品の鮮度とは単品ではなく品ぞろえ全体の鮮度をいう
46.欠品より悪い「見えない在庫」を一掃せよ
47.店内在庫は圧縮する
48.「不良在庫は不肖在庫」

☆7 不良在庫と対決するノウハウ
49.不良在庫の弊害とは何か
50.不良在庫は伝染する
51. 不良在庫の発見法
52. 数字管理では遅すぎる・現場の「眼による管理」が第一だ
53.お客に喜ばれる処分法
54.「見切り」は「損切り」と心得る
55.商品には必ずバックアップが必要
56.バックヤードの使い方が業績を左右する
57.出来るだけ早く適性商品と入れ替えるには57.

☆8 問屋とはこうつきあう
58.「仕入れ」からコレクションへ、品ぞろえのテーマが変わる
59.問屋の数は多くなることを覚悟せよ
60.自店のテーマと共感できる問屋と提携せよ
61.問屋には情報要求をしっかり出す
62.情報交換のギブアンドテイクの出来る相手を何人持つか

☆9 立地条件はこう考える
63.これまでの立地理論は、全く通用しなくなっている
64.良い立地=自店のお客にとって分かりやすく来店しやすいこと
65.集積の効果をしっかり理解する
66.商店街立地のプラスとマイナスはこう考える

☆10 店舗はこう使う
67.店舗が小さかったことを感謝せよ
68.店舗・内外装にはお金をかけるな
69.規模の大小に関わらず、店内に○○ワールドを作りあげよう
70.アーケードも路面店も外部と遮断した店内を確保する
71.セルフ販売の店舗技術を否定せよ
72.店舗ファサードはお店の顔

☆11 レイアウト・陳列の基礎
73.お客はアイテムを買いに来るが、お店は品ぞろえを売らなければならない
74.アイテムの購買を支援しながら品ぞろえを販売せよ

☆12 品ぞろえを提案しながらアイテムを売り込め
75.お客に合わせた営業時間を心がける
76.「ほっとスペース」を設けているか
77.POPの意味

☆13 レイアウトはこう考える
78.売場と通路、今までの常識は通用しない
79.店内に通路は作らない
80.売れる陳列を考える
81.お客はレイアウト・陳列で誘導せよ

☆14 経営数字はこう使う
82.経営の目的はこう考える
83.必要なのは売上げではなく利益だ
84.経営は、存続に必要な経費を確保することと使うことで成り立っている
85.コストとは目標を実現するための投資と考える
86.経費とは目的があって使うお金、目的がはっきりしないのは冗費だ
87.売上げは在庫に投資したお金の回転だ
88.人件費と他の経費の違いを知れ、人にかけるお金を惜しんではならない

☆15 販売促進はこう組み立てる
89.販売促進と購買促進を区別せよ
90.店内の販売促進は購買支援と考えよ
91.お客はお試し-確認-得意と変化する

☆16 イベントはこう考える
92.お店に来てもらうこと、ショッピング自体をイベントに仕立て上げよ
93.買い物がイベントになるのはラグジュアリィだけ
94.目的をはっきりさせ、目的に最適の企画を立てる
95.イベントが終わってからイベントの効果が現れる

☆17 接 客
96.お客の「来店目的」達成に不可欠なこれからの接客
97.AIDCA再評価、生活演出意欲を刺激せよ
98.マニュアルは即刻廃止する
99.個人の能力に任せるのではなく、店舗全体で考え実現していく
100.お試し来店・確認来店・得意来店、それぞれの特性を見極める

 まだ未完です。
これから手を入れて上手く百項目まとめてみたいと思います。
まとまったら、各項目について【目指せ!繁盛店】コーナーできっちり講義を行います。
ただし、皆さんの所望次第W
-
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
ご案内
こちらは、コンサルタント・ファーム、有限会社クオールエイドのホームページの別館です。 商店街・中心市街地活性化関係の業務を中心に展開しています。 ご利用法について。 当ブログには、当該部門について、他では入手困難な情報をたくさん提供しています。 「ブログ内検索」で抽出、ご利用ください。 各種掲示板、ホームページ過去記事などは左欄の目次からアクセスできます。 引き続きよろしくお願いいたします。
プロフィール

進化する売場研究会

  • Author:進化する売場研究会
  • 【キラリ輝く繁盛店づくり】
    お客に見える店づくり―見える化をテーマに【個店の繁盛】から【商店街活性化】、【中心市街地の商業集積としての再構築】まで一貫した取組を支援します。
ブログ内検索
アクセスカウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ